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ソリオバンディットと
ディンゴの車種比較ページ

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車種

スズキ ソリオバンディット

2020年12月〜[発売中]

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三菱 ディンゴ

1999年1月〜2002年12月

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購入価格

新車価格帯

200〜264万円

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99〜205万円

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中古車価格帯

83.9〜316.8万円

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24.8〜27.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

  • 3905mm

  • 1695mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

  • 1745mm

  • 1420mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 18.4~22.3km/l km/l
排気量 1197~1242cc 1298~1834cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 ソリオバンディットは、スタンダードなソリオに比べて外観デザインがシャープにまとめられています。ソリオよりも若者を意識したデザインでしょうか。とくにフロントマスクとリアについては、スタンダードソリオとは違う魅力が感じられます。 乗り込んでみると、車内の広さというか、空間に余裕があることに驚かされました。天井高も比較的高めなので、開放感のある室内空間になっています。コンパクトな車体を目一杯に活かした造りとなっていますね。シートも程よい柔らかさで、乗り心地も問題ありません。大きなフロントガラスは、視認性もバッチリです。 アクセルを踏み込むと、スーッとまろやかに進んでいく印象です。車体が軽いのでストレスなく扱える印象でした。 今回のレビュー車であるハイブリッドSVの燃費はとてもよく、JC08モードで32.0km/Lという低燃費。普段使いの多いユーザーにはとても嬉しいポイントですね。 日常生活でストレスなく使えるようにうまくまとめられた車です。とくに大きなマイナスポイントもなく、万人受けする車でしょう。 【総合評価】 ソリオバンディットは、外観と内装がスタンダードソリオとは違う魅力を持った車です。基本スペックは基本的に一緒ですが、デザインの方向性が異なります。どちらかというとヤンチャなデザインといった感じでしょうか。 普通に乗る分にはまったく問題なく、通勤や買い物、高速道路を使った移動など、どのシーンにも対応できる車です。車内空間が広いのも大きな魅力といえるでしょう。 さらにハイブリッドグレードなら経済面でも嬉しいこと間違いなしでしょう。 天井高が高いからかカーブで少しロールする感じはあるものの、思ったラインはしっかりとトレースしてくれます。あえていうならば、アクセルを深く踏み込んだときの加速感はもう少し欲しかったかも。早く加速したいときや高速道路の合流など、ここぞというときの加速は物足りなさもありました。 販売価格は手の出しやすい設定で、中古車市場でも選びやすい車といえます。比較的コンパクトで扱いやすいので、運転初心者でも問題なく扱えるはずです。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの傑作作品ソリオバンディッド、飽きがこなく軽快に走り実燃費もいい。エクステリアデザインから内装などなど素晴らしいスライド車。五ナンバーサイズはやはり運転しやすく無駄なくひとり乗車は完璧に楽しく、5人乗っても力不足はなく快適。 【総合評価】 コンパクトな5ナンバーは素晴らしい。室内も広くバカデカイミニバンのエアーを載せて走る姿より断然エコしている。狭い道も楽々いけてこれぞスズキの傑作作品。芸能人からもべた褒め状態でデカイのを卒業したらソリオバンディッドが最高にイケてる。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日。 【このクルマの良い点】 かっこいい。纏まりあるモデル。5ナンバーならではのサイズ感や走りでどこでもスイスイいける。ダンロップルマンVで乗り心地は最高。マイルドハイブリッドの軽快でストレスなく走り、実燃費もしっかりいい数値。 【このクルマの気になる点】 タイヤ選択肢が少なかったサイズもデビューで快適。スポンジの静かさはベストタイヤ。 【総合評価】 かっこよくコンパクト、頼もしい国内スライドドア。軽快で乗り心地ベストなスズキ、味があるモデルはブラック。

4.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 ハンディットはやはり素晴らしい車。コンパクトで狭い路地も楽に通過できパワー、静寂性も充分。マイルドハイブリッドの軽量、軽快さで価格のコストパフォーマンスは最高。売れてる意味がわかる。このクラス、車自体は完璧なハンディット、一番の魅力。タイヤサイズもダンロップルマンVがベスト、乗り心地や走りも完璧。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインの迷路がありますが、ハンディットとしてまずまず。 【総合評価】 国内にベストサイズでかっこいいハンディット、乗ればよさは歴然、無駄がなく軽快な走りはやはり素晴らしい。都内にもマッチして実燃費もまずまず。スズキならではのエンジンはバイクメーカーからではのデキ。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日 【このクルマの良い点】 かっこいいコンパクトカー。軽快に走りストレスなくアクセルの反応がいい。スタイルがよく考えて作られている。あまり大きくしないサイズで室内は圧迫感なしで充分広く使い勝手がいい。マイルドハイブリッドエンジンはやはりコンパクトカーにはベスト。 【このクルマの気になる点】 後発組の他社車よりかなり評価は高いが販売店の違いで販売台数は少ない。乗ればハンディットのよさは歴然。 【総合評価】 タイヤサイズが微妙なサイズを選択したスズキですが、ハンディットサイズに待望のルマンVの登場で乗り心地最高なコストパフォーマンスがいいタイヤ選択ができる。乗り心地重視組にも満足いく快適さ。若者からファミリーまで満足いくエクステリアデザインは最高。デザインは車の要、かっこよくないと乗りたくない感ありはハンディットと真逆で頼もしい存在。見ているだけでもワクワク感は他社にない特権、素晴らしいスズキ車、最高。

ソリオバンディットのクルマレビューをもっと見る
2.9

【総合評価】  ミラージュがベースの、実用コンパクトワゴン。現役時代は平成11〜14年と短命でしたが、クセのない乗り味と、使い勝手のいいパッケージで、まだまだ街ではよく見かけます。エンジンは1.3lと、1.5l&1.8lのGDI。1.5lにはCVTを組み合わせるなど、先進性もありました。リヤシートは左右独立でスライド&タンブルするグレード(J、V)が、高いユーティリティでオススメです。 【良い点】  中古車での車両価格が安く、しかも日常の足として使いやすい、乗りやすいモデルを捜している方にはオススメできます。GDIエンジンは思ったより燃費に期待できませんが、普段乗りならとくに不満もないはず。 【悪い点】  とはいえ、もう10年以上も前に生産を打ち切ったモデルなので、車両自体の経年変化が否めません。中古車として購入するときは、エンジンの状態など、しっかりチェックを。

3.9

【所有期間または運転回数】 1999年に購入してから大きな不具合もなく今まで乗ってきました。 【総合評価】 4/5点 【良い点】 マスクとハンドリング 【悪い点】 燃費と静粛性と馬力・・・

3.9

【総合評価】 使い勝手は良いが、燃費とパワー不足が残念 【良い点】 ウォークスルーは便利 【悪い点】 コストダウンの後席手動窓は不便です 燃費が悪い パワー不足(夏のエアコン入れて上り坂でノッキング)

3.6

【総合評価】 後部座席を倒すとフラットになり、荷物をたくさん積めます。小回りが利いて運転しやすい。 【良い点】 車内が広く感じます。 【悪い点】

3.7

【総合評価】 ハンドルは軽いし、幅の狭い道でもラクラクなので 変な運転中のストレスはかからないです。 無駄に大きい車よりはよっぽど楽だし荷物も入ります。 【良い点】 シートがフラットになるし、高さのある荷物があるときは 後部座席をたたんで荷台を広くできます。 天井が高いので、広々とした感じでワンボックスのようです。 それでいて、車体が大きくないので運転は非常に楽です。 ちょっとした買い物や運転初心者にはオススメです。 【悪い点】 年式によるのでしょうが、オーディオ類が埋め込みなので 外付けなどでオシャレにしたい方は難しいです。 普通に走る分には問題ありませんが、乗車人数、荷物の量によっては 馬力がない感じがするかもしれません。

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