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ソリオバンディットと
S−MXの車種比較ページ

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車種

スズキ ソリオバンディット

2020年12月〜[発売中]

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ホンダ S−MX

1996年11月〜2002年1月

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購入価格

新車価格帯

200〜264万円

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159〜209万円

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中古車価格帯

84.9〜316.8万円

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59.8〜155万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

  • 3945mm

  • 1695mm

  • 1750mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

  • 1965mm

  • 1480mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 18.4~22.3km/l ―km/l
排気量 1197~1242cc 1972~1972cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 ソリオバンディットは、スタンダードなソリオに比べて外観デザインがシャープにまとめられています。ソリオよりも若者を意識したデザインでしょうか。とくにフロントマスクとリアについては、スタンダードソリオとは違う魅力が感じられます。 乗り込んでみると、車内の広さというか、空間に余裕があることに驚かされました。天井高も比較的高めなので、開放感のある室内空間になっています。コンパクトな車体を目一杯に活かした造りとなっていますね。シートも程よい柔らかさで、乗り心地も問題ありません。大きなフロントガラスは、視認性もバッチリです。 アクセルを踏み込むと、スーッとまろやかに進んでいく印象です。車体が軽いのでストレスなく扱える印象でした。 今回のレビュー車であるハイブリッドSVの燃費はとてもよく、JC08モードで32.0km/Lという低燃費。普段使いの多いユーザーにはとても嬉しいポイントですね。 日常生活でストレスなく使えるようにうまくまとめられた車です。とくに大きなマイナスポイントもなく、万人受けする車でしょう。 【総合評価】 ソリオバンディットは、外観と内装がスタンダードソリオとは違う魅力を持った車です。基本スペックは基本的に一緒ですが、デザインの方向性が異なります。どちらかというとヤンチャなデザインといった感じでしょうか。 普通に乗る分にはまったく問題なく、通勤や買い物、高速道路を使った移動など、どのシーンにも対応できる車です。車内空間が広いのも大きな魅力といえるでしょう。 さらにハイブリッドグレードなら経済面でも嬉しいこと間違いなしでしょう。 天井高が高いからかカーブで少しロールする感じはあるものの、思ったラインはしっかりとトレースしてくれます。あえていうならば、アクセルを深く踏み込んだときの加速感はもう少し欲しかったかも。早く加速したいときや高速道路の合流など、ここぞというときの加速は物足りなさもありました。 販売価格は手の出しやすい設定で、中古車市場でも選びやすい車といえます。比較的コンパクトで扱いやすいので、運転初心者でも問題なく扱えるはずです。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの傑作作品ソリオバンディッド、飽きがこなく軽快に走り実燃費もいい。エクステリアデザインから内装などなど素晴らしいスライド車。五ナンバーサイズはやはり運転しやすく無駄なくひとり乗車は完璧に楽しく、5人乗っても力不足はなく快適。 【総合評価】 コンパクトな5ナンバーは素晴らしい。室内も広くバカデカイミニバンのエアーを載せて走る姿より断然エコしている。狭い道も楽々いけてこれぞスズキの傑作作品。芸能人からもべた褒め状態でデカイのを卒業したらソリオバンディッドが最高にイケてる。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日。 【このクルマの良い点】 かっこいい。纏まりあるモデル。5ナンバーならではのサイズ感や走りでどこでもスイスイいける。ダンロップルマンVで乗り心地は最高。マイルドハイブリッドの軽快でストレスなく走り、実燃費もしっかりいい数値。 【このクルマの気になる点】 タイヤ選択肢が少なかったサイズもデビューで快適。スポンジの静かさはベストタイヤ。 【総合評価】 かっこよくコンパクト、頼もしい国内スライドドア。軽快で乗り心地ベストなスズキ、味があるモデルはブラック。

4.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 ハンディットはやはり素晴らしい車。コンパクトで狭い路地も楽に通過できパワー、静寂性も充分。マイルドハイブリッドの軽量、軽快さで価格のコストパフォーマンスは最高。売れてる意味がわかる。このクラス、車自体は完璧なハンディット、一番の魅力。タイヤサイズもダンロップルマンVがベスト、乗り心地や走りも完璧。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインの迷路がありますが、ハンディットとしてまずまず。 【総合評価】 国内にベストサイズでかっこいいハンディット、乗ればよさは歴然、無駄がなく軽快な走りはやはり素晴らしい。都内にもマッチして実燃費もまずまず。スズキならではのエンジンはバイクメーカーからではのデキ。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日 【このクルマの良い点】 かっこいいコンパクトカー。軽快に走りストレスなくアクセルの反応がいい。スタイルがよく考えて作られている。あまり大きくしないサイズで室内は圧迫感なしで充分広く使い勝手がいい。マイルドハイブリッドエンジンはやはりコンパクトカーにはベスト。 【このクルマの気になる点】 後発組の他社車よりかなり評価は高いが販売店の違いで販売台数は少ない。乗ればハンディットのよさは歴然。 【総合評価】 タイヤサイズが微妙なサイズを選択したスズキですが、ハンディットサイズに待望のルマンVの登場で乗り心地最高なコストパフォーマンスがいいタイヤ選択ができる。乗り心地重視組にも満足いく快適さ。若者からファミリーまで満足いくエクステリアデザインは最高。デザインは車の要、かっこよくないと乗りたくない感ありはハンディットと真逆で頼もしい存在。見ているだけでもワクワク感は他社にない特権、素晴らしいスズキ車、最高。

ソリオバンディットのクルマレビューをもっと見る
3.7

【所有期間または運転回数】 10年、毎日。 【総合評価】 10年乗っていたが、そろそろ復活したら? スズキからのソリオみたいなホンダ車がでれば、。 3列シートいらない方々のほしい車。 現代のホンダデザインはイマイチ。まあ、トヨタのルーミ−みたいな無理やりだしたような車はいらないが、ホンダらしいかっこいいデザイン、発想がほしい。 【良い点】 かっこいい。 室内広々。コンパクトなボディに2000は充分。 当事、新車より中古車が値段高かったが、特にブラックは。 【悪い点】 日本人は走らない、ステップワゴンに走ったが? 価格設定が少し高かった気が? 始めはよかったが、1代で終わってしまった。

4.0

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 自分の使い勝手に合っている。新車で買って17年目を迎えたが、消耗部品の交換だけで故障なし。乗り換える車が見当たらない。 【良い点】 全長4メートル未満で、家族4人がゆったりと座れる。前席サイドウォークスルーがいい。家の駐車スペースの都合で助手席から運転席に乗り降りすることがあるので便利。 オプション装着だが、後席ヘッドレストが前席と同じようについていて、高さ調節の必要がなければ、そのまま後席に座れるのがいい。最近の車は後席ヘッドレストが沈みこんでいて、乗るたびに引っ張り出すか、不恰好に飛び出した状態にしておくかしかない。4人で乗ることが多い場合、これが不便なので助かる。 営業車用でなく、プライベート感の強いエクステリアデザインがいい。 【悪い点】 今となっては、カーテンエアバッグなどの安全装備がないのが不安。

3.4

ペアシートがよくて選びました。 高さのある荷物も積めたり、後部座席はフラットになるので、車中泊にも便利です

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 当時はプレミア ものだったので乗るのがとても楽しめる 【良い点】 広さとにくい演出 【悪い点】 時代は感じる

4.6

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 小回りもきいて見切りも良く、室内空間も広いので荷物もたくさん積めるところ。 【良い点】 ボディサイズが、小さすぎず大きすぎず、程よい感じの大きさなところです。 【悪い点】 非常に楽しい車ですね。気になる所はとくにないですね。シートが少しだけ硬いかなという印象ですね。

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