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スイフトスポーツと
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車種

スズキ スイフトスポーツ

2017年9月〜2025年12月

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ルノー

1990年10月〜1991年10月

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購入価格

新車価格帯

183〜240万円

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158〜285万円

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中古車価格帯

78〜484万円

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88.8〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3890mm

  • 1735mm

  • 1500mm

  • 3590mm

  • 1570mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1425mm

  • 1225mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16.6~17.6km/l km/l
排気量 1371~1371cc 1389~1721cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 −6速のシフトがカチッカチッとスムーズに入る、当たり前だが以前何十台もMT車持ったがシフトひっかかる車も多かった。 −MT車でもクルコン、しかもメモリ付きなので、長距離が疲れない。 −フランス車並みにでっかいシート、ホールド感も良く、長距離が疲れない。 −マフラーは純正でも静かだが良い音がする。 −なにかと4ドアはいろいろ便利。 −スポーツタイプの車なのに燃費がめちゃくちゃ良い、街中14キロ、高速22キロ、とってもうれしい。 −以前ポロGTIでコンパクトカーとしての総合力の出来の良さ感じたが、スイスポのほうがよりレベルが高い。 (この車の気になるところ) ーパワーはタイプRやポロGTIより少ないが、必要かつ十分なレベルではある。 −純正マフラー静か過ぎるので、ロッソモデロに変えた。 −純正ホイール良いデザインだが、よりスポーティに見せるためウェッズに変えた。 【総合評価】 先日タイプR(EP3)購入したが、サスがガチガチ過ぎてお尻が痛くなり、2週間で売却、スイスポに替えました。 一言で言うとこの車は欠点の無い車です、6速のMT車、クルコン付き、便利な4ドア、燃費がめちゃくちゃ良い、軽快に走るスポーティーカー。先日1泊温泉旅行に行くとき遠いので3台所有のうちのビーエムで行こうか迷いましたが、スイスポで片道3時間マニュアル車でもまったく疲れませんでした、しかも燃費がBMW335(街中5キロ、高速10キロの車です)より格段に良いのでとても経済的。この外観が以前から私はイマイチだったのですが、ポロGTI所有して似たようなデザインに慣れてしまい、いまはかっこいい外観だなと思えるようになってしまいました。 街乗りでも便利・経済的、峠道でも良い動きで楽しく、長距離でも疲れない、3拍子そろったとても良い車と思います。

3.3

【このクルマの良い点】 コンパクトであり、剛性感が高く、ハンドリングが素直。加速も良く、6速でも粘ってくれる。 【総合評価】 実用性と走りを兼ね備えた車です。 ハイオク仕様なのと燃費がそこまで良くないのはたまにきず。 高回転エンジン用の高熱価プラグを使用しているので、ちょい乗りで燃費重視で走っていると、冬季の冷間始動時、エンジン振動しますが、しばらくするとおさまります。

5.0

【このクルマの良い点】 マニュアル車は楽しい 【総合評価】 満点

5.0

【このクルマの良い点】 乗り心地が良くて燃費もいい素晴らしい車です。 【総合評価】 満点です。

4.6

【このクルマの良い点】 外見がカッコよく、車内もまあまあ広く快適 【総合評価】 とても満足してます。

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3.7

【このクルマの良い点】 ルノーのベストセラーのひとつだった5(サンク)。シュペールサンクという愛称で知られていた2代目を、過去に所有していたことがあります。この世代は、初代からキープコンセプトの落ち着いたデザインと優れた実用性を高次元で両立させている一台です。 シュペールサンクにはGTターボや小さな高級車として知られるバカラなどのバリエーションがありましたが、自分が所有していたのは5速MTを搭載したごく普通のグレードです。 サスペンションもフロントがマクファーソンストラット式、リヤがトレーリングアーム式と、ごくありふれたものです。しかし、絶妙なチューニングがなされているため、乗り心地はバツグンでした。 GTXのターボはドッカンターボです。そのため、ターボがかかると軽い車体が勢いよく前に飛び出すような感じで加速してくれます。 あとはボディサイズ3500mm弱だったので、小回りが利き、街中の狭い道幅でも非常に運転しやすかったです! 当時都内に住んでいた身としては、狭い道も難なく運転できたのはありがたかったです。 【総合評価】 大衆車におしゃれな要素をふんだんに盛り込んだシュペールサンクですが、日本向けに設計されていなかったため、オーバーヒートしやすいという決定的な弱点がありました。 正直クーラーも、炎天下では気休め程度にしかなりません。そのため、むしろオーバーヒート対策でヒーターを作動させる必要があることも。 それでも自動車としての完成度は当時の同クラス国産車を大きく上回っており、乗り心地を左右する要素であるシートの性能も優れていました。 さすが、フランスの車というだけあるなと。直線基調のカッチリしたインテリアも、80年代のモデルならではの特徴です。 とはいえ、フランス車であることが裏目に出ることもありました。一度パワーウィンドウが壊れてしまったことがあったのですが、この窓ガラスを上下させるモーターの部品を調達するのにかなり時間がかかりました。結果的に修理されて、自分の手元に戻ってくるのまでにかなりの時間がかかってしまうという。 それでも実際に運転していたときは楽しかった思い出ばかりなので、所有していてよかったなと今でも思う車です。

3.9

【総合評価】 タイトルのとおり本当に楽しい車です。まずはその加速性能。車重が850kgと軽く、オートバイのような感覚です。シートがよくできており長時間運転しても尻が痛くなることはありませんでした。小型車の割に乗り心地がフラットなのも特徴です。ただ、夏はオーバーヒート対策としてエアコンを切るどころか暖房を入れて走らなければならないのは大変でした。 【良い点】 加速性能とその乗り心地は最高です。深夜の高速をぶっ飛ばすなんて最高です。 【悪い点】 ラジエター容量が小さいせいかエアコンを入れると間違いなくオーバーヒートを起こします。常に水温計に注意しながら走る必要があります。 故障は絶えず、JAFには必ず入る必要があります。

4.6

【総合評価】 車重が軽自動車並みで排気量が1800cc近くあるせいか燃費が良い、パワーがある、故障も思っていたより無いが、部品交換のある修理の場合は本国注文になると時間がかかる、内装が革張りなので修理に大金がかかる、田舎ではあまり見ないクルマなので古さを感じさせない所が良い、一生乗っていきたい。 【良い点】 思っていたよりも燃費が良かった、24年たった今でも高速を使い長距離を走るとリッター15kmくらい走る。 【悪い点】 輸入車だからか、修理の時に部品が高い、時間がかかる。 意外と小回りが利かない。

3.6

【総合評価】 のって楽しい!! 【良い点】 アナログの塊ダイレクト感 【悪い点】 良い個体がほとんど無い。

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