閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

スプラッシュと
パサートオールトラックの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ スプラッシュ

2008年10月〜2014年8月

車種を選択

フォルクスワーゲン パサートオールトラック

2018年10月〜2025年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

123〜134万円

0
50
100
200
300
400
500~

509〜699万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

13.8〜58万円

0
50
100
200
300
400
500~

164.9〜488万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3775mm

  • 1680mm

  • 1590mm

  • 4785mm

  • 1855mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1375mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 19.6~19.6km/l 17.3~17.3km/l
排気量 1242~1242cc 1968~1968cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】燃費、デザイン、整備製 【悪い点】塗装。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

3.4

【所有期間や運転回数】 3回目の車検を来年春に迎えます 【このクルマの良い点】 デザインが好きならアリではないでしょうか。よく足回りが固いといわれますが現行スイフトのRSレベルです。コツコツ低速では感じますがそれ以上に高い速度域では安心感を感じさせます。パッと思いつく限り乗り味的には1番安い輸入車です。 シートの張りやサイズも輸入車経験のある人には気にいると思います。 【このクルマの気になる点】 1.59mの全高は要らなかった。あと5cm抑えて立体駐車場に収まると良かった。 【総合評価】 この値段です。中古車で程度のいいものを根気よく探すといいと思います。

3.3

【総合評価】  ハンガリーで生産される輸入5ドアコンパクトハッチがスプラッシュだ。欧州をメインマーケットに据えたオモデルだけに操縦安定性はハイレベル。どこか国産車離れしたスタイリングも特徴となっている。 【良い点】  ワインディングをハイペースで走り回ってもしっかりとした操縦性が得られる。硬質な足まわりはいかにも欧州車的で、ハイペースの走行でも不安を感じさせない乗り味が確かめられる。6:4分割可能な後席は荷室の使い勝手を良好なものとしている。荷室下にも収納スペースがあるので、洗車道具などはフロア下に常備することができる。 【悪い点】  パーソナルユースとしてはこれで十分なのだが、後席はスイフトよりもずっと狭い。乗り心地も硬質でシートクッションもかなり硬く感じるのだ。

4.6

【所有期間または運転回数】 3カ月 【総合評価】 新車が無く、程度の良い4型を購入しました。小さい割に静粛性、安定性が抜群で、 長距離の運転も疲れません。 【良い点】 硬めのシートと足回りは乗心地抜群です! かわいいようなカッコいいような独特なフォルムが気にいっています 高速走行は抜群の安定性を誇ります 【悪い点】 都内街乗り中心の為燃費が伸びません。 この車の特性を生かしてやれなくて申し訳ない気持ちです

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ヒトメボレした車です。デザイン、走り最高です。シートヒーターもやみつきでした。もう少し広ければ、ずっと乗り続けたいですが、流石に小さい子供がいる5人家族には不向きかな。 【良い点】 【悪い点】

スプラッシュのクルマレビューをもっと見る
4.0

【総合評価】  パサートのラインナップの中でも異彩を放つ存在。ベースはワゴンのヴァリアントだが、ロードクリアランスを稼ぎ、ルックスをちょっとワイルドな仕立てとすることでSUVテイストをプラスしている。末弟ともいえるクロスポロの駆動方式はFFのままだが、オールトラックはハルデックスカップリング採用のオンデマンド4駆を搭載しているのがポイントで、ウインターレジャーの足としても高い能力を発揮する。 【良い点】  まずはベース車から引き継いだ優秀なパッケージ。キャビン、ラゲッジとも「広大」と表現できるほど広く、使い勝手は抜群だ。そして、気分よくドライブできるカギの1つが、ちょっと高めに設定されたアイポイント。見通しが効き、開放感に優れるため、心を解きほぐす効果がある。  なら、パフォーマンスは? 2LTSIの能力は十二分なもので、どんなシチュエーションでも満足のいく性能を提供してくれる。カチッ、カチッと、高い精度と節度感をもって変速をこなすDSGとのマッチングも良好で、トータルとしてスポーティな走り味をつくり出している。  そしてハンドリング。クロスオーバー指向のモデルとしてはスポーティな味つけで、コーナリングの正確性はスポーツワゴンと表現できるほどのもの。18インチ45のスポーツタイヤは伊達ではない。さらには、自然な電動パワステの操舵フィールも褒められるところだ。つまり、オンでも、オフでも走りが楽しめるのがオールトラックというわけ。 【悪い点】  スポーティなハンドリングは光っているが、明らかな高速寄りセッティングのサスペンションとタイヤは、日本の道路事情を考えると本来の実力を発揮できるシチュエーションが限られてしまう。タイヤの当たりが硬めに感じられることもあり、もう少し日常の快適性に寄ったサスセッティングを望みたいところだ。

パサートオールトラックのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ