閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ワゴンRスティングレーと
エクストレイルの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ワゴンRスティングレー

2017年2月〜2025年12月

車種を選択

日産 エクストレイル

2022年7月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

129〜188万円

0
50
100
200
300
400
500~

319〜596万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

36.5〜179.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

242〜668.7万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 4690mm

  • 1840mm

  • 1720mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2450mm

  • 1355mm

  • 1265mm

  • 1980mm

  • 1540mm

  • 1255mm

WLTCモード燃費 20.9~25.2km/l 18~19.7km/l
排気量 657~658cc 1497~1497cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 フロントのデザインがかっこいい。フォグランプ脇の縦型デイライトが良いアクセントになり、夜はグリルイルミネーションと相まって存在感が増す。ダッシュボードはフラットですっきりしているので視界が良い。車内は狭さを感じるほどではないし、むしろ天井が高すぎず適切な空間設計。後席の足元も十分な空間が確保されていて快適。ターボが効いて高速道路でもストレスはほとんど感じない。インテリアも装備も充実しており、一生この車でいいと思うほど。悪いところは突き上げと冷房くらい。 【総合評価】 内外装ともによく、走行性も高い。

4.3

【このクルマの良い点】 自宅周辺では小回りもきくので便利だし運転しやすい車です。 【総合評価】 従来のワゴンRと室内の広さなどは大きく変わらないですが、狭すぎず広すぎずでちょうどいい大きさだと思ってます。?  自宅周辺では小回りもきくので便利だし運転しやすい車です。

3.0

お店の人の対応がとても接客も良く、車も高く買い取ってくれたので、 ビックリしています。 ありがとうございました。

5.0

安く買えました! 担当してくれた店員さんに分かりやすい説明をしてもらえました。 ありがとうございました。

5.0

スタッフさんの対応とても安心して購入できました。欲しい車が手に入って感謝です。本当に有難うございました。

ワゴンRスティングレーのクルマレビューをもっと見る
4.6

【このクルマの良い点】 スタイル、室内空間、室内の質感 【総合評価】 すべて合格点です。 自分はトヨタのSUVより好きです。

4.1

【このクルマの良い点】 スタイリングがかっこいい、四輪駆動の走行性能、eーペダルの安定感 【総合評価】 スキーによく出かけますが安定感抜群です。特に凍結した下り坂でもeーペダルはブレーキを掛けずにアクセル操作で簡単に減速でき、怖くありません。

5.0

【このクルマの良い点】 SUVとは思えない圧倒的な加速感、大きなモニター、大きなタイヤ、存在感の有るフロントマスク、稀有な3列シート、雰囲気の有る室内空間などなどが良い点ですね。 【総合評価】 よく指摘される燃費ですが平均15kmは走ります。1800kgを超える車重や235タイヤからの印象では、良いほうだと満足しています。

4.4

【このクルマの良い点】 日産エクストレイルG e−4ORCEに乗って、走行性の良さに驚きました。大きな車体ながらカーブの多い山道でも大きく膨らむ事がなく、ブレーキを踏んだ際も車がフラットに減速するので前のめりになる事がありません。新テクノロジーによって前後2つのモーターと4輪のブレーキを瞬間的に統合制御できるからこその、快適な走りは、高級セダンと比較しても劣らないかと思います。 NissanConnectナビゲーションシステムと連動して、カーブやジャンクションをあらかじめ把握し、スムーズに曲がれるように車速をコントロールするプロパイロット機能もあり、高速道路も安全に走行できます。12.3インチのワイドディスプレイが採用されており、3分割多面も可能なので、多様な情報を瞬時に見て判断できるのもNissanConnectナビゲーションシステムの醍醐味。 悪路を走行したことはまだありませんが、この車なら安心して挑めます。毎日、乗るのが楽しみになる車です。 【総合評価】 2000年に初代のエクストレイルが登場して以来、本格オフローダーに迫る悪路走破性でアウトドア派から高い支持を得てきたエクストレイルですが、G e−4ORCEもタフギアを継承しながら、上質なデザインと走りを実現しています。 取り回しが非常によく、狭い道でも楽々乗りこなせるので、道の狭い住宅街に住んでいる私にはぴったりです。パワー&トルクに余裕があり、静粛性に優れている点も好感が持てます。 さらに、この車で何よりも気に入っているのが音響の良さです。BOSEのPremium Sound Systemが搭載されており、エクストレイル専用にチューニングされた9個のスピーカーから臨場感あふれる音楽が再生されるので、音楽ファンにもってこいの車です。 運転席だけではなく、すべての席でバランスのいいサウンドステージが実現され、まるでライブハウスにいるかのような臨場感あふれる迫力満点のリスニング体験ができます。音楽とドライブを愛する人のための車といっても過言ではありません。

3.4

【このクルマの良い点】 再度、エクストレイルe4乗って静寂性はアリア同様にありサイズも運転しやすい。人気でオーダーストップは残念。 【総合評価】 デザインは賛否が別れそうもバランスはいい。踏み込んだ時のパワーはワンテンポ遅れてアリアの反応より遅い。eパワーも排気量アップとターボで期待したがイマイチ。コツコツ感も多少拾うがSUVならではとタイヤの影響?アリアとの比較はEEV車がなめらかに反応して未来的? eパワーとハイブリッド、ホンダシビックのeHEVは気持ちよく反応するが。好みで選択すれば面白いカーライフが楽しめる。

エクストレイルのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ