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PROTO CORPORATION

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パレットと
ハリアーハイブリッドの車種比較ページ

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車種

スズキ パレット

2008年1月〜2013年2月

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トヨタ ハリアーハイブリッド

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

111〜169万円

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358〜541万円

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中古車価格帯

5.5〜139万円

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203.8〜636.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2070mm

  • 1280mm

  • 1365mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

JC08モード燃費 17.2~22.2km/l 26.3~27.4km/l
排気量 658~658cc 2487~2487cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 室内の広さ 【総合評価】 荷物や人を乗せるのに適している。

3.3

【このクルマの良い点】 可愛らしいボディデザインが特徴のパレット。シンプルな外観ですが、どちらかというと可愛い印象。女性が選ぶ車としてぴったりかもしれません。 全体的に優しい設計で、外観の印象がそのまま内容にも反映されています。 運転席に座ると、まず視界の広さに驚きます。大きなフロントガラスはとても視認性がよく、初心者が運転しても安心できるはず。 エンジン特性も街乗りにはちょうどよいマイルドなセッティング。信号待ちからの発進にもストレスなく対応してくれます。 また、燃費の良さも嬉しいポイント。JC08モードで20.8km/Lの数値は、経済的にも助かります。 買い物や通勤、送迎など、頻繁に街乗りで使う方には嬉しいポイントでしょう。 また、後方の座席を収納すれば、広くてフラットな荷室のできあがり。天井の高さもあるので、かなりたくさんの荷物を積み込めます。 たくさんの買い物や、高さのある荷物を積む際にも重宝するでしょう。 日常使いに嬉しいポイントがたくさんのパレット。コストパフォーマンスも良く、初心者でも運転しやすい車です。 【総合評価】 スズキのパレットは、街乗りに向いたオールマイティーな軽自動車といえます。 マイルドなエンジン特性や、買い物にも嬉しい荷室の広さ。そして高い燃費性能など、毎日車を乗るようなユーザーには嬉しい性能が詰め込まれています。 可愛らしい外観はどちらかというと女性向きでしょうか。飽きのこないシンプルなデザインは、落ち着いた車を好むシニアの方にも違和感ないはず。 高速道路を使って長距離を走る旅行などでは、ユーザーによってはパワー不足を感じるかもしれません。 しかし日常使いでパワー不足を感じる場面はほとんどなく、やはり街乗りにフォーカスした車である印象です。 後部座席を倒したときの荷室も高さのある自転車を積み込めるほどで、子供のお迎えが多い方も助かる設計でしょう。 女性を意識して、街乗りや日常使いのためにつくられた軽自動車ですね。

3.9

【このクルマの良い点】 パレットは、子どもたちが小学校低学年になるくらいの時に乗っていた車です。今では当たり前の装備ですが、デビュー当時は軽自動車で後部ドアが両側電動スライドドアとか、プッシュスタートボタンでエンジンがかかるとか、かなり衝撃的な装備の多い車だなと感じていました。 これらの装備には本当に助けられ、両手が塞がっているときでも、便利かつ安全に子どもたちが乗り降りできたり、カバンの中からゴソゴソ鍵を探さなくてもエンジンがかけられたりできたからです。 ボディの大きさや便利装備満載のおかげで、決して軽くない車体でしたが、ターボエンジンを選択したので、走りに関しての不満は特にありませんでした。パレットと言えばデビュー当時は4速ATでしたが、のちに改良されたCVT仕様のほうがターボとの相性はいいのかもしれません。 また、運転席からの視界も非常に良く、乗りやすさも抜群! パレット購入前の車が軽1BOXワゴンだったので、その違いは歴然でした。 【総合評価】 パレットの後部シートのアレンジは、結構考えて作られていたと思います。左右独立して前後スライドでたので、大人が乗るときなどは後側に引くことで広々とした足元スペースを確保できました! また、チャイルドシート等装着時は、シートを前方にずらすことで荷室を広くできたり、前席から子どもたちまでの距離を近づけたりできて使い勝手が良かったです。 さらにシートを格納することで、広大かつフラットな荷室を実現! 自分一人で乗車するときは大きな荷物も簡単に積めて、とても重宝しました。この辺の使い勝手は、まさに軽1BOXワゴンと比べても遜色ないのではと思います。 軽自動車という制約に縛られながらも、軽1BOXワゴンと軽乗用ワゴンのいいとこ取りを実現したパレットは子育て世代が使うにはもってこいの車だと思います。 当時パレットの使い勝手がかなり良かったので、自分の両親にもすすめたら、買い替えの時期に購入していました。実家に高齢の祖母がいるので、病院に連れていくときに重宝したみたいです。

4.0

【所有期間や運転回数】 。 【このクルマの良い点】 。 【このクルマの気になる点】 。 【総合評価】 丁寧な対応に、連絡も早く、よかったです。

4.7

ガリバーで買ってよかった!! 自分の希望に合った車を探してくれて、 接客の対応もとてもよかったと思います。

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5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】5 【良い点】質問に答えてくれて、あいまいな返事がなかった。 【悪い点】特になし

4.7

【所有期間や運転回数】 購入して半年ですが、本当に飽きが来ないです。 【このクルマの良い点】 ユーザー満足度がとても高く、どこに行っても一目置かれる1台です! 【このクルマの気になる点】 外装、内装、走行万読度は高いものの、装備自体は平成26年にできた車なので、少しだけ装備が。。。 【総合評価】 とても満足な1台です。この先10年乗ってても古さを感じさせない車両です。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新型ハリアーの実際に乗った方々の評価はトータルでGグレードのハイブリッド車がいい。Zグレードもよく見れば賛否両論、Gグレードが総合的に日本人受けしている。ハイブリッド車は図体からしても充分なエンジンパワーと加速性がありオーナー満足感はある感じ。スタイルは好みですが、前モデルのオーバーハングからしたらかなり纏まりあるデザインになってきた。内装も高級感を出していて国産車にしたら上出来。 【このクルマの気になる点】 トヨタの高級感を売り文句の車にしては、まだまだ高級とはいいがたい?同価格の輸入車の高級感と比べてもイマイチだったり、室内音を遮断しても不快なタイヤノイズを拾ったり、アクセルベダルのナンチャツテオルガンは見えないとはいえ超がっかり。ハイブリッド車の実燃費も都会で走らせるには少々悪い実燃費。レクサス同様、外見の樹脂むきだしやメーターの見にくさ、おもちゃつぽいのはかなりお粗末な作り。日本では売れてるレベルがこの位では残念すぎ。Sグレードもいがいに売れていて価格が被るCH−Rは見向きもせずハリアーの一択で安いグレードでもハリアー欲しい方々はいる。昔に比べて上位グレードと下位グレードの外見差があまりないのはいいが、ガソリンのSグレードでも満足感はあり?カムリのトップグレードよりクラウンの下位グレードでも満足感あるのとは大違いだが。 【総合評価】 上品さや前モデルのダックスフンドデザインからの脱却でよくなりましたが輸入車と比較してもまだまだ高級感はない感じ。それでもうすいヘッドライトや長〜いバックライトは流行を意識してる感じですが、バランスはよくない。鳥をイメージするなら、もうふたひねりほしいエクステリアデザイン。次への期待は大きいが、NAのターボやタイヤハウスとタイヤの間が狭すぎで本来のSUVとはほど遠くシャコタン仕様はありで都会派志向なSUVでもSUVらしさがほしい。最近の輸入車はデザイン性はもちろん、内装や走りもよくなり故障も少なくなればトヨタといえども危うい? 外見の樹脂やアクセルベダルなどなど本物志向で作ってほしい。残価率も購買を後押ししていますが、残価率の疑問がある感じでトヨタ車以外でも高くしていい車はたくさんある。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 Gのハイブリッド車が評価が高い?車雑誌やオーナー意見はZよりG、ガソリンよりハイブリッド車に評価がいい。乗ってもバランスがいいのはGのハイブリッド車に感じます。タイヤサイズから室内のタイヤノイズ音、エアコン操作やナビの画面が見やすい。防音材たっぷりな使用の効果はでている。 【このクルマの気になる点】 スタートボタンが左に多いトヨタ車、ハンドル右が押しやすいが改良する気はないみたい?内装色に茶色を使用は馬の鞍のイメージでも若さがない。Cビラーが寝すぎでリアシート高は多少狭くSUV向きはRAV4。テールは往年の名車いすゞフローリアン似は素晴らしいが、かっこ重視でも無駄に長〜い気がする?SUVと言うより背の高い上級ハッチバックの印象が強い。デカイミニバンでエアー載せて走らせるより纏まっていてセダンより広々していて目線が高く見張らしに満足感ありでSUV大ブームはまだまだ続きそう。 【総合評価】 前モデルデザインの好みが多いハリアー、新型も好きずきでも売れている。ハイブリッド車ならオーナー満足感はありG装備が使いやすさや乗り心地がいい印象。マイナーチェンジで評判悪い箇所は改良するトヨタ、マイナー後の変化が楽しみ。マフラーの隠しやウインカー、小さすぎるバックライトやフォグライトなどなど課題はたくさんありそう。万人用が最終モデルになるか?今は残クレで安い価格で買えるからEV車の繋ぎ車としてはいい車か。

3.9

【所有期間や運転回数】 Z試乗 【このクルマの良い点】 街中で試乗車以外で走り出してる新型ハリアー、スタイルはやはり賛否両論みたい。フロントくちばし、テールはカイエンやマカン、Iペースばりの初代シルビアライト。ウィンカーを見なければいいスタイルだが。運転中は静寂ですがタイヤノイズ音がやけに気になる。都会派なSUV風は色褪せるタイヤハウス樹脂がなく正解? 【このクルマの気になる点】 Zだと軽く500万円にいく価格設定でも安っぽい箇所やナビの半分機能などと荷室からシートが倒せないのはいただけない。バックから見て下3分の1はいらない?ウィンカーやマフラーやタイコ丸見えとは横一直線テールライトを台無しにしている。新型ハリアーの一番のネック箇所、ウィンカー、フロントウィンカーをシーケンシャルにしなかったりテールウィンカーの位置でトラブルが起きないことを願うばかり。ハリアーのすべてシリーズ、開発陣の戦略みたいですが、トヨタ得意のデビューモデルと末期モデルの差は歴然で価格も安価で買える恐ろしさ。 【総合評価】 都会的とはいえ田舎道で走ってほしいハリアー、国内ライバル車が押さえてるアイテムを掲げ注目をあびているが、輸入車よりはかなり劣っている感じでコストがかけられなくレクサスの存在があるからか。国産セダンが皆無でまったく売れないご時世、SUVラッシュでも救い。セダンの狭さ使いがってが悪く、オジさんのイメージの真逆のSUV、売れる要素は盛りだくさん。ミニバンやトラック系よりかっこいいSUV大人気は続きそう。

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