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PROTO CORPORATION

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エブリイランディと
カローラフィールダーの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ エブリイランディ

2001年5月〜2005年6月

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トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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購入価格

新車価格帯

135〜161万円

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153〜253万円

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中古車価格帯

39.9〜118万円

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30.9〜249万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3710mm

  • 1505mm

  • 1900mm

  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2370mm

  • 1270mm

  • 1350mm

  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 14~15.6km/l km/l
排気量 1298~1298cc 1494~1797cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 駐車場が狭く、双子が生まれたので軽から乗り換え。 ランディかドミンゴしか(アトレー7も入らない、、)選択肢なくランディに。 21年落ち、3万キロ以下の当たり車両があり即決。 結果として所有してから5ヶ月で車検、タイヤ、ナビ交換、バッテリー等細かいところを含めて自分でやれるとこはやりつつ購入後20万ほどで問題なく乗れてます。やる度にちゃんと調子良くなるのでやり甲斐はあります。 車検に関して言えば必須項目が発煙筒だけだったので助かりました。前オーナー様に感謝です。 元々スズキはバイク含めて好きでしたがエブリィランディはオートステップやインパネシフトの採用など個人的には手抜きを感じない作り込まれてる感があります。 何よりツインエアコンが助かります。 最近は軽自動車の前エアコンだけで子供を乗せて走れる気温じゃないので、、。 エブリィから流用多いですが当時の販売価格を考えても費用対効果が高くよく出来た車だと思います。 【総合評価】 2025年現在にこの車を選ぶ人はほとんどいないと思います。価格帯的にも他の車種がいくらでも候補に出てきます。 他のレビュー通り、燃費は3千回転前にシフトアップするのに謎に8km台ですし、、車体の突き上げがすごく3列目はアトラクションみたいに跳ねます。 他にいくらでも乗り心地が良くてキビキビ走れる車はあります。 ただこれは20年前のレビューからそう書かれてるのでそんなに気にしてないです。 そもそもこのサイズの7人乗り自体が国産で2.3車種しかないのでいくら乗り心地や燃費が悪かろうとうちの様な家は選択肢があるだけありがたいです。 イーコでも国内販売されれば別ですが、、。 特別な事情がない限りおすすめ出来る車ではないですが自分は気に入ってます。 オートステップ、ツインエアコンなど快適装備が着いてる一方で2列目の異様な座面の低さや3列目の足の置き場のなさなどツッコミが多いところもスズキらしくて気に入ってます。 これから20年未交換だと思うタイベルやサーモを交換しなきゃなのでまだまだ維持費はかかりますが子供達が大きくなるまでは一緒に頑張ってもらいたい車です。

3.3

【所有期間または運転回数】 ほんの少し 【総合評価】 プラスからの乗り換え確かに進化している。 【良い点】 小回りが利く 大勢乗せられる 【悪い点】 ボンネット内が無駄に広く 3列使用時荷室が狭い

3.3

【所有期間または運転回数】 11年 【総合評価】 最近新型セレナを運転して高速走る機会があって、こんなに静かで揺れずに加速も十分で横風にもびくともせず4時間ノンストップで運転しても腰が痛くならない車があるんだと目からうろこだった。 でも、小回り効かないし、細い道ですれ違いも怖いし、視界もメーターボックスなどで1/3ふさがれるので、やっぱり愛車がいいとつくづく感じた。 【良い点】 小回りが軽カー並。 道を間違えてUターンするとき、片側1車線でもすんなりできる。 室高があるので広く感じられる。 当時めずらしかったリアエアコン付き。 ドアを開くとステップが出るのも便利。 荷物たくさん詰める。 運転席が高いので視界がよい。 【悪い点】 エンジン音がうるさい。 路面のちょっとしたデコボコが響いて飛び上がる。 シートが硬いので2時間おきに休憩しないと無理。 7人乗ると坂道は厳しい。 車高が高いので横風に弱い。 高速走行時には大型車に追い越されるだけでハンドルを取られる。 燃費が良くてリッター13くらい。

2.6

【総合評価】4WDに乗っていますが、走りはいいです。7人は十分に乗れることはいいですが、7人乗ると荷物は積めないのと、シートが固いので腰を痛めやすく乗り心地は良くない。燃費も悪く、綜合的には普通です。 【良い点】走りがいいこと。高速でも7人乗っても十分加速する。小さいのに他のワゴン車より良い感じ。運転はしやすい。スライドドアのステップが出るのは年寄りがいると便利。 【悪い点】軽ワゴンと同じぐらいの車体なのに燃費が悪すぎる。冬は10Km/Lいかないぐらい。もう少し良くてもいい。すべてのシートが固く腰を痛めやすく、腰痛になり同乗したくない人が出る。4WDでも雪道は20センチ以上積雪があると強くはなく、4WDでない車同様に走れなくなることもある。この車で積雪があるときは過信してはいけない。

3.0

【総合評価】 1.3リッターのわりに車体が重く感じられ加速が悪い。燃費が非常に悪く油メーターが下がるのがわかる。でも、型が気に入ってるので我慢します。 【良い点】やはり、軽箱には無い高速での安定感1.3ならではのエンジンの滑らかさは、良いのでは。アト7と迷ったけどエヴランにして良かった。 【悪い点】燃費さえ。燃費さえ良ければ120点だぞ。検討中の方参考になった?

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3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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