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PROTO CORPORATION

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ワゴンRソリオと
フォレスターの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ワゴンRソリオ

2000年12月〜2004年4月

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スバル フォレスター

2025年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

99〜149万円

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404〜459万円

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中古車価格帯

-万円

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388〜559.9万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3575mm

  • 1620mm

  • 1700mm

  • 4655mm

  • 1830mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1385mm

  • 1300mm

  • 1950mm

  • 1540mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 16~19.6km/l km/l
排気量 996~1328cc 1795~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【総合評価】 本体価格も安く、燃費などトータルバランスも良好。 【良い点】 室内が広く、乗り心地が良い、荷物もたくさん積める。 大型家電が無ければ一人暮らしの引っ越しぐらいならこれで可能。 【悪い点】 ボンネットの形状が微妙でカーナビ付けると多少前がみにくい。

3.7

【総合評価】 非常に小回りがよく、乗りやすい 【良い点】 ハンドリングもよく、近場でのるのは最高。4WDは力もあり、冬道でも乗りやすい 【悪い点】 若干燃費が悪い

3.0

【総合評価】 5ナンバー枠より一回り小さめの車体は本当に使えます 【良い点】 比較的小さい車体にしっかりしたエンジンを載せてるので パワー不足は感じません。 街乗りに適していて特に狭い道路では活躍します。 【悪い点】 ワンランク上の装備があればもっといい。 また、エンジンも1500ccくらいこの車体にのせたら またほしくなるとおもう

2.6

【総合評価】 初めて乗る人か、セカンドカーにする人か。 それ以外の人は他の車を探したほうがいいです。 【良い点】 ベンチシートとコラムATのおかげで前は広々できます。 【悪い点】 下回りは錆びるわ(スズキ特有)後部座席は狭いわ燃費もそんなに良くないわ高速でフラフラするわ・・・ 言い始めたらキリがないです。

4.4

【総合評価】 8年前にセカンドカーとして新古車を諸費用コミ総額80万で購入・・・いまではスプラッシュみたいな感じか こんどスプラッシュ購入しようかと考え中。同じく新古車だけど MC後の唯一K10A車、11月以降はM13A車のみの販売となり、ある意味レア車なんで手放せない。 新型ソリオも勧められてるけど、発売から間もないし、スプラッシュも震災以後新古車も値上がったので、2年持ち越しかな?と だってこの車の買い取り金額は、ゼロにトコトン近いですから(ネット上で0.4万) 「安い」で終わってしまう車なんだけど それはそれで愛着がわくものですね。 エンジンはそれなりにパワーあるんだけど、その3000rpmだけが不満かな。 ミッションとかは走りでカバーできるんだけど どーしてもその回転域は使うからな〜 使わない走りだと高回転キープで燃費悪化か、全く加速しないんですよね。 【良い点】 税金が安い(自動車税・重量車税) 今でもカタログ上なら低燃費車部類(19.6km/L) スライドシート(160mmだけど、4人乗っけて、カバン程度なら問題なし) 貴重な横幅(1620mmは駐車場で余裕を生む) この価格でタコメーター付き カート止めは実用性高い オーディオスペースが3つ・・・トラックか! 低燃費 飛ばして13Km/L 意識すれば15行く・・・燃料タンクはそう考えると大きい まるっこいフロントマスク 道具車としてはちょうど良い。2人載りかな〜 【悪い点】 安い車スズキな車・・・ドアとか メーターの動きが若干ギクシャクしてる(タコメーター) サスペンションが弱い、特に前輪がショック吸収してくれない。リアはワゴンだから仕方ないが 今となっては荷室が狭い・・・軽でパレットやタントがあるからね エンジン・パワーと言うより、トルクの穴がある。3000rpm近くはパワーが出ない、それ以上、以下はよく回るのだが、可変吸気の問題か? カップホルダーが少ない、小さい。運転席のカップホルダーは缶コーヒーしかおけない。 ATの反応遅さ・・・エンブレはタイミング遅れる シートが長時間座っていると疲れる(MPV比)たぶん個人的には堅め大きめが好みなんだな、と いまどきミラーが手動・・・最後までこのグレードは手動でしたね。

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4.4

【このクルマの良い点】 スバルのフォレスターX−BREAKは、スバルの中でも人気車種のクロスオーバーです。 現行モデルは5代目であり、複数のモデルがリリースされていますが、その中でもX−BREAKは、オフロード走行に特化したモデルとして人気があります。 SUVらしさのあるデザインが特徴的で、独特なカラーリングや無塗装ブラックなど、エクステリアにも随所にこだわりが詰まっています。 フールレールが標準搭載されており、ロープホールもあるため、アウトドア用品などを積載することも可能です。 フォレスターのX−BREAKのインテリアは、アウトドアギアを感じさせるような無骨なデザインが採用されています。 シート素材も、アクティブな使用を想定して撥水性ポリウレタンを使用しており、汚れた服の状態でも乗り降りできるでしょう。 また、荷室にも撥水カーゴフロアボードが採用されているため、濡れたり汚れたりしたアウトドアギアでも気にせず積載可能です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、1997年に初代がリリースされて以降、日本だけでなく海外でも人気を集めてきたSUVです。 2021年に新型フォレスターがリリースされて以降、SUV車の中でもトップクラスの人気を誇ります。 悪路でも安定した走行が可能なように設計されているため、雪道やぬかるんだ道でも安心して走行できるでしょう。 低重心、かつ高出力の組み合わせで走破性を確保できるSUVとして重宝するはずです。 フォレスターの中でもX−BREAKモデルは、アウトドア好きの方に最適なSUVです。 撥水ポリウレタンシートを装備しているため、汚れがつきにくく、お手入れしやすいのもうれしいポイントでしょう。 さらに、運転席や助手席だけでなく、後部座席にもシートヒーターが搭載されています。 ウィンタースポーツを楽しむ方にはありがたい装備です。 そして、安全機能も充実しているのもポイントです。 スバルの「新世代アイサイト」を標準搭載しているため、ブレーキアシストやツーリングアシストなど様々な安全機能を搭載しています。

4.1

【このクルマの良い点】 まず、見切りがいい。視界が安定しているので、疲れにくい。 【総合評価】 今回はイレギュラーでの買い替えになったにもかかわらず、いい買い物ができたと思っています。水平対向エンジンの低重心による走行時やコーナリング時における安定感であるとかは、初めてスバルを買う私にとっては半分都市伝説レベルでしたが、納車日に170km余りを走ってみて(高速道路含む)、妙に納得。今までにない乗り味を実感しました。ライフスタイルの変化から7人乗りのミニバンクラスが購入候補から外れることになり、アイサイトに興味があったことから急遽フォレスターに決めた訳ですが、cvtの違和感も他メーカーに比べ満足できるレベルで、主観ですが走りも楽しめます。結果、大正解の選択でした。

4.7

【このクルマの良い点】 フォレスターの魅力は、優れたオフロード性能です。雪道で轍にはまってしまったとき、前車ではアクセルを踏んでも横滑りしてしまって、抜け出すのに10分以上かかりました。フォレスターでもやっぱり雪道にはまることはありますが、X−MODEをオンにしておけばサッと脱出してくれますよ。雪に強いと聞いてフォレスターを選びましたが正直、驚きです。 また、ツーリングという名をつけただけあり、加速性もすばらしい。1995cc 水平対向4気筒DOHC16バルブ+モーター「e‐BOXER」のハイブリッド車ですが、e‐BOXERが厚いトルクを生み出して、100km/hまであっという間に加速します。スポーツモードに切り替えると、中速域からの加速がさらにアップ。高速巡行が楽しくなります。 フォレスターは室内も広々。後部座席は175cmの私が座っても足が組めるほどのスペースを確保。5代目からは前部座席の下スペースを大きく設けているようで、足がすっぽりと収まります。細かい点ですが、実際に乗ると快適性が段違いです。チャイルドシートも余裕で設置できます。 【総合評価】 フォレスターの走行性能の高さは、加速性だけではありません。ハンドリング性能も秀逸です。4WD独特の重くてモタつくような感じがなく、切ったらスッと曲がってくれます。ただ、重心が高いので、急カーブでは大きく揺れることも。少々固めのセッティングですが、専用サスもよく効き、路面の凸凹を通過しても跳ねるような感じはしません。パノラマガラスルーフとアダプティブドライビングビームによって、広い視界が確保されるので、夜間の運転も安全に行えています。 ただ、ハイブリッドにしては燃費性能が今一つ。市街地で8〜10km/L、高速で13km/Lくらいです。4WDだから多少は仕方がないとはいえ、今どきのハイブリッド車としては厳しい数値。とは言え、ガンガン走るスポーティなSUVという面白い車なので、もうしばらく乗ってみようと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 スバル独自の安全システム「アイサイト」を搭載したSUVです。落ち着きのあるボディデザインが、どっしりとした存在感を感じさせてくれます。 レビュー車は、フルタイム4WDの力強い駆動力が魅力。SUV特有の車高の高さで、でこぼこ道やぬかるみでもも力強く走り抜けていきます。 サスペンションも許容範囲も広く、路面からのさまざまなショックをしっかりと吸収。安心して乗っていられる快適な乗り心地を実現してくれます。 スバル独自のシステム「アイサイト」は、周囲の状況を細かに分析。ドライバーの運転をサポートしてくれます。 追突防止や誤発進防止、周囲の障害物探知や、前方の車に合わせたドライブコントロール。高次元のドライビングサポートは、フォレスターの魅力のひとつでもあります。 5人乗りの車内は、かなりゆったりとした空間設計。足を伸ばして座れるくらいのスペースがあります。 また、後部座席を倒せば奥行きのあるラゲッジスペースのできあがり。サーフボードも積みこめるほどのスペースは、さまざまな荷物を積みこめるでしょう。 信頼の走行性能と安全サポート。嬉しい積載性能も詰め込まれた車です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、落ち着いた外観が特徴のSUVです。年代問わず、誰が乗っても違和感のないデザイン。 どちらかというとカッコいいデザインは、男性からの人気が高いでしょう。 フルタイム4WDの強力な駆動力は、どんな悪路もしっかりと進んでくれます。雨や雪、砂浜やぬかるみなど、アウトドアでも頼れる走行性能です。 また、後部積載スペースはさまざまなレジャーでも使い勝手が良いはず。後部座席を倒さなくても広い荷室は、シートを倒すことでさらに広いスペースに早変わり。 買い物や旅行、アウトドアにも活躍してくれます。 300万円オーバーの新車価格は、中古車市場でもまだまだ高い価格水準。玉数は多いので、コスパの良い車両をじっくり探したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルといえば、「アイサイト」ですが、自分が購入したフォレスターにも運転支援システムのアイサイトが標準装備されていました。 他の自動車メーカーでも独自名称のシステムを搭載していますが、その中でもアイサイトは性能面で圧倒的に際立っていると思います。300万円ほどの価格でこの安心感を得られる車は、正直言うと他にないのではと思ってしまうほどです。 自分が購入したグレードのアイサイトのバージョンは2でしたが、今はもう改良型のバージョン3になっているとか。後退時自動ブレーキシステムや全車速追従機能付クルーズコントロールなどが追加されたようで、羨ましい限りです。とはいえ、実際のところ、バージョン「2」の搭載だったとしても問題ないはずです。 水平対向エンジンやAWDと呼ばれる4WDもスバルこだわりの装備で、FA20型エンジンにターボを組み合わせることで、スポーティーな走りも楽しめます。ドライブとかキャンプなど、アウトドア使いにはもってこいの1台です。 【総合評価】 フォレスターは加速力があるので、高速道路などスピードを出す場面での運転がとにかく楽しい車です。ただ、その反面加速が良すぎる点も。 実際にちょっとアクセルを踏んだだけで、急加速してしまうこともありました。この点に関しては、フォレスターのプラスにもマイナスにもなり得るところかなと思います。 デザイン面では、フォレスターは歴代モデルからの流れを汲む、SUVらしい力強さと流れるようなスタイリッシュさを両立させたものと感じています。そのため、遠くから見ても一目でフォレスターとわかるところも、他社のSUVとは一線を画する特徴なのではないでしょうか。 もちろんSUVとしての使いやすさは言うまでもなく、外観から受けるイメージどおりの居住性を誇っているのも気に入っている要素です。アウトドアはもちろんですが、旅行や遠出をする際のファミリー使用にも適していると思います。 そして、極めつけはやっぱり、安全性能にアイサイトを搭載しているという点。安全性もしっかりと配慮されているので、家族を乗せて走る機会が多い人にとっては嬉しい車です。

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