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PROTO CORPORATION

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ワゴンRソリオと
フリードの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ワゴンRソリオ

2000年12月〜2004年4月

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ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

99〜149万円

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250〜360万円

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中古車価格帯

26.6万円

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193.6〜531.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3575mm

  • 1620mm

  • 1700mm

  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1385mm

  • 1300mm

  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

10・15モード燃費 16~19.6km/l km/l
排気量 996~1328cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【総合評価】 本体価格も安く、燃費などトータルバランスも良好。 【良い点】 室内が広く、乗り心地が良い、荷物もたくさん積める。 大型家電が無ければ一人暮らしの引っ越しぐらいならこれで可能。 【悪い点】 ボンネットの形状が微妙でカーナビ付けると多少前がみにくい。

3.7

【総合評価】 非常に小回りがよく、乗りやすい 【良い点】 ハンドリングもよく、近場でのるのは最高。4WDは力もあり、冬道でも乗りやすい 【悪い点】 若干燃費が悪い

3.0

【総合評価】 5ナンバー枠より一回り小さめの車体は本当に使えます 【良い点】 比較的小さい車体にしっかりしたエンジンを載せてるので パワー不足は感じません。 街乗りに適していて特に狭い道路では活躍します。 【悪い点】 ワンランク上の装備があればもっといい。 また、エンジンも1500ccくらいこの車体にのせたら またほしくなるとおもう

2.6

【総合評価】 初めて乗る人か、セカンドカーにする人か。 それ以外の人は他の車を探したほうがいいです。 【良い点】 ベンチシートとコラムATのおかげで前は広々できます。 【悪い点】 下回りは錆びるわ(スズキ特有)後部座席は狭いわ燃費もそんなに良くないわ高速でフラフラするわ・・・ 言い始めたらキリがないです。

4.4

【総合評価】 8年前にセカンドカーとして新古車を諸費用コミ総額80万で購入・・・いまではスプラッシュみたいな感じか こんどスプラッシュ購入しようかと考え中。同じく新古車だけど MC後の唯一K10A車、11月以降はM13A車のみの販売となり、ある意味レア車なんで手放せない。 新型ソリオも勧められてるけど、発売から間もないし、スプラッシュも震災以後新古車も値上がったので、2年持ち越しかな?と だってこの車の買い取り金額は、ゼロにトコトン近いですから(ネット上で0.4万) 「安い」で終わってしまう車なんだけど それはそれで愛着がわくものですね。 エンジンはそれなりにパワーあるんだけど、その3000rpmだけが不満かな。 ミッションとかは走りでカバーできるんだけど どーしてもその回転域は使うからな〜 使わない走りだと高回転キープで燃費悪化か、全く加速しないんですよね。 【良い点】 税金が安い(自動車税・重量車税) 今でもカタログ上なら低燃費車部類(19.6km/L) スライドシート(160mmだけど、4人乗っけて、カバン程度なら問題なし) 貴重な横幅(1620mmは駐車場で余裕を生む) この価格でタコメーター付き カート止めは実用性高い オーディオスペースが3つ・・・トラックか! 低燃費 飛ばして13Km/L 意識すれば15行く・・・燃料タンクはそう考えると大きい まるっこいフロントマスク 道具車としてはちょうど良い。2人載りかな〜 【悪い点】 安い車スズキな車・・・ドアとか メーターの動きが若干ギクシャクしてる(タコメーター) サスペンションが弱い、特に前輪がショック吸収してくれない。リアはワゴンだから仕方ないが 今となっては荷室が狭い・・・軽でパレットやタントがあるからね エンジン・パワーと言うより、トルクの穴がある。3000rpm近くはパワーが出ない、それ以上、以下はよく回るのだが、可変吸気の問題か? カップホルダーが少ない、小さい。運転席のカップホルダーは缶コーヒーしかおけない。 ATの反応遅さ・・・エンブレはタイミング遅れる シートが長時間座っていると疲れる(MPV比)たぶん個人的には堅め大きめが好みなんだな、と いまどきミラーが手動・・・最後までこのグレードは手動でしたね。

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3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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