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PROTO CORPORATION

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ジムニーLと
アトレー(商用車)の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ジムニーL

2000年3月〜2001年2月

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購入価格

新車価格帯

114〜124万円

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156〜225万円

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中古車価格帯

24万円

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102.8〜607万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1665mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1890mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1565mm

  • 1220mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 14.8~16.4km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FR FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 多くのファンから愛されるスズキのジムニー。そのジムニーを少しおしゃれにアレンジしたのがジムニーLです。 オフロードを得意とするクロスカントリーでありながら、街中でも違和感のない優しい雰囲気。外観も少し丸みを帯びていてふんわりとした印象です。 肝心の走りはやっぱりジムニー。車高の高さとターボエンジンで力強く走り抜けてくれます。多少のでこぼこ道なら普通に走破してしまう走行性能です。 5MTのレビュー車は、状況にあわせてシフトチェンジも楽しめる面白さも兼ね備えています。高いエンジン音も心地良いですね。 車内は4人乗っても狭く感じない快適さ。シートも柔らかく、日常使いにもしっかりと対応してくれます。 緊急用ではない後部座席は嬉しいポイント。アウトドアレジャーを仲間と楽しみたくなる車です。 価格も比較的抑えられた設定で、クロスカントリーを手頃に楽しんでみたい方にはおすすめの車種でしょう。 【総合評価】 軽自動車のクロスカントリーであるジムニーL。本家ジムニーよりも少しライトな印象を感じさせてくれる車です。 女性が乗っても違和感がないデザインです。 オフロードの走破性だけでなく、日常にも溶け込めるデザインと装備はジムニーLならでは。4人乗りシートはしっかりと実用性を感じさせてくれます。 シートの柔らかさも走りを重視したものではなく、あくまで乗り心地を考えて造られたもの。日常生活でも使える実用性があります。 12バルブのターボエンジンからは、しっかりとしたトルク感が感じられるでしょう。サスペンションもキャパの大きな性能。悪路でもしっかりとタイヤを路面に食いつかせてくれます。しいて言うならば4WD設定も欲しかったですね。 乗り手を限定しないデザインや装備からは、ジムニーの枠が広がった印象を受けます。 走りだけでなく普段使いにも対応してくれる軽自動車クロスカントリー。中古車市場での価格もお手頃感があります。流通数は希少なので、良い車両は早めに検討したいところです。

3.7

【所有期間や運転回数】 運転回数はかなり多いです。 【このクルマの良い点】 タイヤの可動域が広く、小回りがよく利きます。砂利道や山道のような悪路でも走り抜ける強さを感じる良い車です。 二輪駆動、四輪駆動の切り替えが可能で、雪道や急斜面でも活躍します。 【このクルマの気になる点】 車体が高いため、乗降に苦労する上に、ちょっとした段差でもかなり揺れます。また、2ドアなので、大勢を乗せるのには向きません。 あと、心なしか初速度が遅いです。 【総合評価】 山道や雪道の多い土地に住む人、アウトドアが好きな人にはお勧めですが、家族で利用する車としては微妙です。

3.7

【総合評価】 燃費は悪いが小回りがきき市街地等を軽く走るにはよい 【良い点】 小回りがきく点 【悪い点】 燃費が悪い

4.1

【総合評価】 ジムニーを購入する決め手となったのはやりパーツの多さと車の格好良さです。燃費の悪さに目をつぶれば特に欠点のない車かと思います。 【良い点】 パーツの多さと汎用性の高さがあげられます。 【悪い点】 他の方もレビューしていますが、燃費が悪いです。

4.3

【総合評価】 元からジムニー好きなので、以前までは11に乗っていたのですがこの型が発売されてからはずっとこれが愛車です。まず、軽自動車なのにすべてにおいて優れており、オフロードもオンロードもかっこよく乗れるのが素晴らしい。車高を上げてタイヤも自分好みに履き替えればいつまでも飽きずに乗っていられるクルマです。 【良い点】 とにかくカッコいい。 荷物がたくさん積める。 オフロードでも高い機動性。 【悪い点】 燃費が悪い。

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4.6

【このクルマの良い点】 1. ターボなので加速はN/Aに比べて格段に良い。 2. 小回りが最高。 3. 視界が広い。 4. フロントガラスの上部にブルーのぼかしが入っているので高級感がある。 5. バックミラーが大きくて見易い。 6. 安全装備が豪華すぎる程良い(使いこなせないので悪い点とも言える)。 7. 荷室が広い。 8. バッテリーの積載位置が助手席下なのでアクセスはボンネットの中ほどでは無いがエブリイ(荷室の下)よりは格段に良い。 9. オートクルーズは高速道で楽ちん。 【総合評価】 悪い点: 1. リア席はオマケ程度。(クッション性・座り心地が良くない) 2. リアウィンドウはポップアップ式で無いよりは良い程度。(開け閉めは一旦車内に入りドアを閉めないとできない) 3. 運転席は肘掛け付きで運転は楽だが腰痛持ちには難。(自分はRECAROに換装) 4. 左足膝がミッション部角に当たる。(肌出しでは痛いだろう) 5. 助手席足下が狭く、女性には良いが男性には一寸きつい。 6. 助手席を折り畳んだ際、フルフラットにできない。(以前のヘッドレスト一体式はできた)=荷物が置けないしテーブルにもなり得ない。 7. オートライトは感度が良すぎ。(結構明るくても点灯してしまうので同時にメーター/ディスプレイオーディオ/ナビが暗くなり物凄く見えづらい) 8. アイドリングストップ機能はウザイしバッテリー・セルが心配になる。(速攻でキャンセラーを入れた) 9. スマートアシスト(スマアシ)の信頼性がイマイチ。(頼らない方が無難)

4.4

【このクルマの良い点】 車中泊が趣味の方、軽商業車の中で個人的に1番のお勧めです。とにかく広い。高さもある。フラットになる。私は178cmの大柄ですが、ベッドキットを取り付けてもまだまだ余裕のある快適空間。見た目もかっこいい、車高高めなので運転が気持ちいい。ただ、難点としては運転席シートの座り心地。腰の痛みが多少あり。勿論、個人差はあるかと思われるので、こちらに関しては長い目で改善していければと。100点満点の車なんて中々ないですよね。欠点も可愛がれるそんな車です。 【総合評価】 10点中9点

3.7

【このクルマの良い点】 「軽商用車」という区分であるダイハツ アトレーは、商用車のイメージが強いのですが、実は日常使いやアウトドアにぴったりな車です。2021年にフルモデルチェンジしたアトレーは、走りを強化したモデル。エンジンの配置をフロントミッドシップにしたことで前後の重量配分を最適化し、重心の高さをカバーしています。荷物を乗せていない時もバランスが取りやすくなり、コーナリングで必要以上に振られることもありません。658ccの直列3気筒エンジンですが、FR用CVTとICターボが高いパフォーマンスを発揮し、立ち上がりからスポーツカーのような力強い加速を見せます。友人の引っ越しを手伝った際に100kg近い荷物を積んで高速走行をしましたが、加速のもたつきなども特に感じませんでした。 また、特筆すべきは「パートタイム4WD」であること。電子制御式4WDを搭載し、2WDと4WDをスイッチ操作で切り替えられるという面白い仕様です。趣味の冬キャンプへ行く時だけ4WDへ切り替えていますが、2WDだった前車とは横滑りのしにくさが段違いでした。 【総合評価】 商用車ゆえに、アトレー RSの荷室の広さと使い勝手の良さは、乗用車を凌駕します。リアシートを倒せば荷室長は1820mmにも及び、大人2名がゆったり寝られるスペースを確保。荷室の床には防汚マットを搭載しているため、雨に濡れたキャンプギアなどを乗せてもマットに染み込む心配はありません。ラゲッジボードはテーブルやラックとしても利用できます。車中泊旅行した時は、食事やパソコンを置いて活用していました。リアシート自体も改良され、シートヒーターが搭載されています。ただし、それでもフロントシートほどの厚みはなく、長時間座ると若干腰やお尻が痛むことも。1〜2名+荷物という乗り方が快適です。 安全装備も一通り搭載しており、クルーズコントロールやバックカメラと連動するインナーミラー、衝突回避支援システムや車線逸脱警報など、乗用車と同等の機能を標準装備。リーズナブル価格で買える優秀なワンボックスを探している方は、アトレー RSも検討すべきです。

3.0

【このクルマの良い点】 後部が荷台になっている仕様のアトレーデッキバン。高さのある荷物や、すぐに積み下ろしが必要な作業には重宝する造りです。軽自動車の規格内に上手に収めた荷台は使い勝手抜群。さまざまな仕事や農作業など、いろんなシーンで活躍してくれるでしょう。 荷台が備えられているものの、乗車スペースはしっかり確保されています。乗り降りもしやすく、4人乗車にも対応する造りです。内装はシンプルですがチープ感は感じられません。 エンジンは、インタークーラーターボ付きでよく回ります。アクセルを踏むと低速域から伸びが感じられました。今回は高速道路は走りませんでしたが、きっと難なく流れに乗れるのではないでしょうか。頼りになるエンジンという印象です。 フルタイム4WDなので、悪路も力強く走り抜けてくれます。山道や農道でも安心して走れる軽自動車ですね。 【総合評価】 ダイハツアトレーの荷台がセットされたモデルです。むき出しになった荷台は、スピード感のいる荷物の積み下ろしに適しています。また、ちょっとした荷物を積んで走る際にも使い勝手が良いでしょう。長さのある荷物を立てかけたり、大きな荷物を縦に積むなど、普通のバンでは叶わない使い方も可能です。ただし、たくさんの荷物を積む際にはノーマルなアトレーに軍配があがるでしょう。 走行性能はなかなかにパワフル。インタークーラーターボが伸びのある走りを実現しています。低速域からトルクが感じられ、中速域でもよく回るエンジンです。足回りは軽自動車らしい硬めの設定。悪路の走行もこなしますが、乗り心地は決して良いとは言えませんでした。大きなギャップではふわんと跳ねる場面も。 パワーがある割には燃費もまずまずで、運転頻度の多いユーザーにはありがたいところ。また、特徴的な外観は、選ぶカラーによってはオシャレに見えるかもしれませんね。個性的な軽自動車を探している方にも検討してほしい車です。価格も手頃で選びやすい一台といえますね。

4.6

【所有期間または運転回数】 1ヶ月ちょい 毎日 【総合評価】 軽だけど車体が高い為広く視界も見やすく安定している。 【良い点】 普通車と変わらない乗り心地。 【悪い点】 燃費が悪い車体が高い為スピード出すと危ないかも。

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