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PROTO CORPORATION

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キザシと
V60の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ キザシ

2009年10月〜2015年11月

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ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

278〜308万円

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499〜999万円

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中古車価格帯

48〜110万円

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117〜752万円

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ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4650mm

  • 1820mm

  • 1480mm

  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1500mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 11~11.8km/l 11.6~12.9km/l
排気量 2393~2393cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 キザシはボディサイズや室内空間に関して、ゆったりとしたサイズ感になっているので、市街地を走るのはもちろん、高速道路や長距離を運転していてもあまり疲れることなく楽しくドライブできる車です。 エクステリアにこれといった派手さはありませんが、可もなく不可もなくのシンプルなデザインが自分にマッチしています。その点、インテリアはかなり豪華な造りです! ドアを開ければ、肌触りの良い本革シートやパドルシフト付きの本革巻きステアリングなどが目に入ります。他の車であれば、上級グレードとなりそうなところ、ベースグレードしか設定されていないキザシにはこれらの装備が全て標準装備されています。それでいて、車両価格が300万円もしないのはコスパ最高としか言いようがありません。 走りに関しては、エスクードと同じ2393ccのエンジンが搭載されているので、加速感も満足です。スピードが出る車なのに静粛性も高いので、同乗者との会話を楽しみながらのドライブができます。 【総合評価】 キザシは特にカーブを曲がる際のハンドリングが良くて、カーブの多い山道を走るときに重宝しました! 遠方にドライブに行く際には、もってこいの一台です。i−AWDというシステムが搭載されているので、雨や雪など路面状況に合わせた切り替えができ、当然の雨や雪にも十分に対応できます。 フロントガラスが大きめに造られているので、キザシの前方の視界はかなり良好です。ただ、その反面、リヤガラスは狭いというか小さかったので自宅での車庫入れや駐車の際に後部が見にくくなり、苦労しました。慣れたら問題ないですが、購入したばかりの頃はかなり悪戦苦闘していたことを覚えています(笑) 装備に走り、車格、車両価格を見ても、かなりコスパの良い車だったキザシですが、意外と自分の周りに所有している人はいませんでした。逆にそれがこの車に珍しさを感じられて気に入っていました。このことからも分かるように、あまり人気が出なかったことが1代限りで生産終了になってしまった理由かもしれません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スズキのフラッグシップだったが販売中止。 真面目なスズキの車づくりの証。 派手さはないが走りや静かさは他車とはひと味違い好みが別れる。セダン人気復活で再デビューしとほしい? 【良い点】 スズキの旗艦だったが、復活を。 セダン不評ですがマニアはいる。 【悪い点】 フォグランプなしの覆面パトはたまに見ますが、一般の方々のオーナーカーはまずお目にかからない。エクステリアデザインに多少、派手さがほしいが。あれもこれもダウンサイジングでターボが活気づいていますが、ハイオク仕様でも実燃費はイマイチ。外国車用ならハイオクだが国内はレギュラーにこだわるかディーゼルで頑張ってほしい。

4.3

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 デザイン購入なので良し、加速が良いのでスピード注意 【良い点】 デザイン  走り   【悪い点】 乗り降りの窮屈さ へッドレストが前すぎる 今一シートポジが合わない 引き取り時高速使用で約400K走行燃費12K  一般道は、、心配です。 車なのかタイヤなのか硬いです。

3.3

【総合評価】  「小さなクルマ大きな未来」をアピールするスズキの大きなクルマ。北米市場をメインに開発されたモデルだけに日本の5ナンバーサイズよりもボディはひとまわり大きめ。エンジンも当時のエスクードに搭載されていた2.4L直4だが、吸排気系のチューニングによってパワーは188馬力を実現。ミッションはパドルシフトを備えた6速マニュアルモード付きCVTだ。 【良い点】  実用域のトルクが充実したエンジンのおかげで普段の足として扱いやすい。CVTの制御に違和感を感じることもなく、走りはとてもスムーズだ。時速100?でのエンジン回転数は1900回転に抑えられているので高速クルーズでは高い経済性も期待できる。前ストラット、後マルチリンクの足まわりはスポーティさを重視したセッティング。コーナーではわずかにロールを許すものの、安定したフォームで駆け抜けることができる。 【悪い点】  装着される235/45R18サイズのタイヤのおかげで乗り心地は硬質。とくにリヤサスからの突き上げが大きめなのが気になるところ。受注生産なので中古市場での台数が少ないのも気になるところ。

3.3

【総合評価】  2009年にデビューしたキザシはスズキのフラッグシップセダン。欧州車的なルックスを特徴とし、18インチの大径ホイールを標準装着するおかげでスポーティなまとまりが印象的だ。エンジンはエスクードに搭載されている2.4Lのみで6速CVTの組み合わせ。サスペンションは前ストラット/後マルチリンクでFFと4WDが設定される。 【良い点】  スポーティさを漂わせるエクステリアと同様にブラックを基本とするインテリアもスポーティに仕立てられている。ただし、全体の雰囲気はオーソドックスで装備もやや物足りない。4人乗車でも窮屈さはなく、トランクルームも広大なのでファミリーユースとしても使うことができる。 【悪い点】  足まわりのセッティングが硬質で荒れた路面ではゴツゴツとした感触が気になる。これは18インチタイヤを装着することもあるが、もう少ししなやかさが欲しいところ。本革シートが標準なのはいいが、2WDにシートヒーターが付かないのは気になるところ。

キザシのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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