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キザシと
C5の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ キザシ

2009年10月〜2015年11月

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シトロエン C5

2008年10月〜2016年6月

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購入価格

新車価格帯

278〜308万円

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399〜514万円

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中古車価格帯

57.6〜173万円

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25〜238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4650mm

  • 1820mm

  • 1480mm

  • 4795mm

  • 1860mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1500mm

  • 1185mm

  • 1970mm

  • 1505mm

  • 1165mm

JC08モード燃費 11~11.8km/l 10.4~10.4km/l
排気量 2393~2393cc 1598~2946cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 キザシはボディサイズや室内空間に関して、ゆったりとしたサイズ感になっているので、市街地を走るのはもちろん、高速道路や長距離を運転していてもあまり疲れることなく楽しくドライブできる車です。 エクステリアにこれといった派手さはありませんが、可もなく不可もなくのシンプルなデザインが自分にマッチしています。その点、インテリアはかなり豪華な造りです! ドアを開ければ、肌触りの良い本革シートやパドルシフト付きの本革巻きステアリングなどが目に入ります。他の車であれば、上級グレードとなりそうなところ、ベースグレードしか設定されていないキザシにはこれらの装備が全て標準装備されています。それでいて、車両価格が300万円もしないのはコスパ最高としか言いようがありません。 走りに関しては、エスクードと同じ2393ccのエンジンが搭載されているので、加速感も満足です。スピードが出る車なのに静粛性も高いので、同乗者との会話を楽しみながらのドライブができます。 【総合評価】 キザシは特にカーブを曲がる際のハンドリングが良くて、カーブの多い山道を走るときに重宝しました! 遠方にドライブに行く際には、もってこいの一台です。i−AWDというシステムが搭載されているので、雨や雪など路面状況に合わせた切り替えができ、当然の雨や雪にも十分に対応できます。 フロントガラスが大きめに造られているので、キザシの前方の視界はかなり良好です。ただ、その反面、リヤガラスは狭いというか小さかったので自宅での車庫入れや駐車の際に後部が見にくくなり、苦労しました。慣れたら問題ないですが、購入したばかりの頃はかなり悪戦苦闘していたことを覚えています(笑) 装備に走り、車格、車両価格を見ても、かなりコスパの良い車だったキザシですが、意外と自分の周りに所有している人はいませんでした。逆にそれがこの車に珍しさを感じられて気に入っていました。このことからも分かるように、あまり人気が出なかったことが1代限りで生産終了になってしまった理由かもしれません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スズキのフラッグシップだったが販売中止。 真面目なスズキの車づくりの証。 派手さはないが走りや静かさは他車とはひと味違い好みが別れる。セダン人気復活で再デビューしとほしい? 【良い点】 スズキの旗艦だったが、復活を。 セダン不評ですがマニアはいる。 【悪い点】 フォグランプなしの覆面パトはたまに見ますが、一般の方々のオーナーカーはまずお目にかからない。エクステリアデザインに多少、派手さがほしいが。あれもこれもダウンサイジングでターボが活気づいていますが、ハイオク仕様でも実燃費はイマイチ。外国車用ならハイオクだが国内はレギュラーにこだわるかディーゼルで頑張ってほしい。

4.3

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 デザイン購入なので良し、加速が良いのでスピード注意 【良い点】 デザイン  走り   【悪い点】 乗り降りの窮屈さ へッドレストが前すぎる 今一シートポジが合わない 引き取り時高速使用で約400K走行燃費12K  一般道は、、心配です。 車なのかタイヤなのか硬いです。

3.3

【総合評価】  「小さなクルマ大きな未来」をアピールするスズキの大きなクルマ。北米市場をメインに開発されたモデルだけに日本の5ナンバーサイズよりもボディはひとまわり大きめ。エンジンも当時のエスクードに搭載されていた2.4L直4だが、吸排気系のチューニングによってパワーは188馬力を実現。ミッションはパドルシフトを備えた6速マニュアルモード付きCVTだ。 【良い点】  実用域のトルクが充実したエンジンのおかげで普段の足として扱いやすい。CVTの制御に違和感を感じることもなく、走りはとてもスムーズだ。時速100?でのエンジン回転数は1900回転に抑えられているので高速クルーズでは高い経済性も期待できる。前ストラット、後マルチリンクの足まわりはスポーティさを重視したセッティング。コーナーではわずかにロールを許すものの、安定したフォームで駆け抜けることができる。 【悪い点】  装着される235/45R18サイズのタイヤのおかげで乗り心地は硬質。とくにリヤサスからの突き上げが大きめなのが気になるところ。受注生産なので中古市場での台数が少ないのも気になるところ。

3.3

【総合評価】  2009年にデビューしたキザシはスズキのフラッグシップセダン。欧州車的なルックスを特徴とし、18インチの大径ホイールを標準装着するおかげでスポーティなまとまりが印象的だ。エンジンはエスクードに搭載されている2.4Lのみで6速CVTの組み合わせ。サスペンションは前ストラット/後マルチリンクでFFと4WDが設定される。 【良い点】  スポーティさを漂わせるエクステリアと同様にブラックを基本とするインテリアもスポーティに仕立てられている。ただし、全体の雰囲気はオーソドックスで装備もやや物足りない。4人乗車でも窮屈さはなく、トランクルームも広大なのでファミリーユースとしても使うことができる。 【悪い点】  足まわりのセッティングが硬質で荒れた路面ではゴツゴツとした感触が気になる。これは18インチタイヤを装着することもあるが、もう少ししなやかさが欲しいところ。本革シートが標準なのはいいが、2WDにシートヒーターが付かないのは気になるところ。

キザシのクルマレビューをもっと見る
3.0

担当の方に、 丁寧に接客していただきました。 とても説明もわかりやすく、助かりました。 ありがとうございます。

4.0

【所有期間や運転回数】 購入から半年。凄く狭い路地から高速道路まで、ほぼ毎日30km位乗ってます。 【このクルマの良い点】 ハイドラクティブの乗り心地は癒し系。他にはありません。狭い道でもセンサーの力を借りて結構スイスイ突き進んでいけます。不動産屋としてはアルファードやメルセデスEクラスを入れたらどうなるの?な疑問にスパッと答えられる良いサイズでかつ、良い取り回し感です。長時間・毎日乗っても疲れにくいですね。 エクスクルーシブなら革張りのシートで高級感もあって毎日が嬉しいです。 【このクルマの気になる点】 3.0ガソリンエンジンですが、燃費が5km/L前後でかなりビビります。カムカバーからのオイル漏れが持病で、純正パーツの供給も途絶え、ガスケット単体での販売もなく、どうやって修理したものか、立ち上る白煙に目頭と頭が痛くなることも。 あと、同乗者がことごとくすぐに寝てしまい、運転者が退屈するのも気になります。 【総合評価】 年式、時代と言えばそうなのでしょう。一昔前の装備、一昔前の高級車です。何かが足りない事を嘆くのではなく受け入れられる人、工夫して乗れる人、笑って許せる人向け、ないしはハイドラクティブの中毒患者向けです。私にようなシトロエン好きには最高の一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】伝統の技と芸。人間重視のつくり。生産性は無視 ユーザーの為のつくり 【良い点】誰のためにあるのかしっかりとコンセプトができた車 走りにお金がかかってる。 【悪い点】でかい小回り苦手。

3.9

【所有期間または運転回数】 所有期間4年 【総合評価】 大満足 【良い点】 街乗りでも高速道路でも素晴らしいフラット感 優秀な直進性 長距離を走っても疲れません 【悪い点】 大きすぎる最小回転半径 小物入れの使い勝手が悪い 塗装が飛び石ですぐはがれる

5.0

【所有期間または運転回数】 3日。10回。  【総合評価】 とても良い。 【良い点】 ハイドロのサスペンション。 【悪い点】 なし。

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