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キザシと
シロッコの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ キザシ

2009年10月〜2015年11月

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フォルクスワーゲン シロッコ

2009年5月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

278〜308万円

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348〜533万円

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中古車価格帯

65.8〜110万円

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49.5〜175万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4650mm

  • 1820mm

  • 1480mm

  • 4255mm

  • 1820mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1500mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 11~11.8km/l 12.1~15.8km/l
排気量 2393~2393cc 1389~1984cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 キザシはボディサイズや室内空間に関して、ゆったりとしたサイズ感になっているので、市街地を走るのはもちろん、高速道路や長距離を運転していてもあまり疲れることなく楽しくドライブできる車です。 エクステリアにこれといった派手さはありませんが、可もなく不可もなくのシンプルなデザインが自分にマッチしています。その点、インテリアはかなり豪華な造りです! ドアを開ければ、肌触りの良い本革シートやパドルシフト付きの本革巻きステアリングなどが目に入ります。他の車であれば、上級グレードとなりそうなところ、ベースグレードしか設定されていないキザシにはこれらの装備が全て標準装備されています。それでいて、車両価格が300万円もしないのはコスパ最高としか言いようがありません。 走りに関しては、エスクードと同じ2393ccのエンジンが搭載されているので、加速感も満足です。スピードが出る車なのに静粛性も高いので、同乗者との会話を楽しみながらのドライブができます。 【総合評価】 キザシは特にカーブを曲がる際のハンドリングが良くて、カーブの多い山道を走るときに重宝しました! 遠方にドライブに行く際には、もってこいの一台です。i−AWDというシステムが搭載されているので、雨や雪など路面状況に合わせた切り替えができ、当然の雨や雪にも十分に対応できます。 フロントガラスが大きめに造られているので、キザシの前方の視界はかなり良好です。ただ、その反面、リヤガラスは狭いというか小さかったので自宅での車庫入れや駐車の際に後部が見にくくなり、苦労しました。慣れたら問題ないですが、購入したばかりの頃はかなり悪戦苦闘していたことを覚えています(笑) 装備に走り、車格、車両価格を見ても、かなりコスパの良い車だったキザシですが、意外と自分の周りに所有している人はいませんでした。逆にそれがこの車に珍しさを感じられて気に入っていました。このことからも分かるように、あまり人気が出なかったことが1代限りで生産終了になってしまった理由かもしれません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スズキのフラッグシップだったが販売中止。 真面目なスズキの車づくりの証。 派手さはないが走りや静かさは他車とはひと味違い好みが別れる。セダン人気復活で再デビューしとほしい? 【良い点】 スズキの旗艦だったが、復活を。 セダン不評ですがマニアはいる。 【悪い点】 フォグランプなしの覆面パトはたまに見ますが、一般の方々のオーナーカーはまずお目にかからない。エクステリアデザインに多少、派手さがほしいが。あれもこれもダウンサイジングでターボが活気づいていますが、ハイオク仕様でも実燃費はイマイチ。外国車用ならハイオクだが国内はレギュラーにこだわるかディーゼルで頑張ってほしい。

4.3

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 デザイン購入なので良し、加速が良いのでスピード注意 【良い点】 デザイン  走り   【悪い点】 乗り降りの窮屈さ へッドレストが前すぎる 今一シートポジが合わない 引き取り時高速使用で約400K走行燃費12K  一般道は、、心配です。 車なのかタイヤなのか硬いです。

3.3

【総合評価】  「小さなクルマ大きな未来」をアピールするスズキの大きなクルマ。北米市場をメインに開発されたモデルだけに日本の5ナンバーサイズよりもボディはひとまわり大きめ。エンジンも当時のエスクードに搭載されていた2.4L直4だが、吸排気系のチューニングによってパワーは188馬力を実現。ミッションはパドルシフトを備えた6速マニュアルモード付きCVTだ。 【良い点】  実用域のトルクが充実したエンジンのおかげで普段の足として扱いやすい。CVTの制御に違和感を感じることもなく、走りはとてもスムーズだ。時速100?でのエンジン回転数は1900回転に抑えられているので高速クルーズでは高い経済性も期待できる。前ストラット、後マルチリンクの足まわりはスポーティさを重視したセッティング。コーナーではわずかにロールを許すものの、安定したフォームで駆け抜けることができる。 【悪い点】  装着される235/45R18サイズのタイヤのおかげで乗り心地は硬質。とくにリヤサスからの突き上げが大きめなのが気になるところ。受注生産なので中古市場での台数が少ないのも気になるところ。

3.3

【総合評価】  2009年にデビューしたキザシはスズキのフラッグシップセダン。欧州車的なルックスを特徴とし、18インチの大径ホイールを標準装着するおかげでスポーティなまとまりが印象的だ。エンジンはエスクードに搭載されている2.4Lのみで6速CVTの組み合わせ。サスペンションは前ストラット/後マルチリンクでFFと4WDが設定される。 【良い点】  スポーティさを漂わせるエクステリアと同様にブラックを基本とするインテリアもスポーティに仕立てられている。ただし、全体の雰囲気はオーソドックスで装備もやや物足りない。4人乗車でも窮屈さはなく、トランクルームも広大なのでファミリーユースとしても使うことができる。 【悪い点】  足まわりのセッティングが硬質で荒れた路面ではゴツゴツとした感触が気になる。これは18インチタイヤを装着することもあるが、もう少ししなやかさが欲しいところ。本革シートが標準なのはいいが、2WDにシートヒーターが付かないのは気になるところ。

キザシのクルマレビューをもっと見る
4.6

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 どんな車とも異なるリアデザインがなんといってもカッコイイ!前方から後方にかけて大きくボリュームを増している点。なかなかないです、この形。 【このクルマの気になる点】 車高が低いうえに2ドアときているので、腹筋が弱い人は乗降りが大変かなぁ。。 【総合評価】 大きさでいえばちょっと控えめだけど、グラマラスなボディラインは唸るものがあります!人間工学に基づいて作られたコックピット。ドライバーズシートに座ってアクセルを踏めばわかります、欧州車ならではの安心感。車名もチャーミングなシロッコちゃん。希望ナンバーはぜひ「465(シロッコ)」にしたいもの!なんともオシャレ!かなり気に入っている車です。

4.6

【所有期間または運転回数】 買ったばかり 【総合評価】 とにかくローワイド 【良い点】 早いのに低燃費 人と被らない 【悪い点】 視野性が。。。

4.0

【所有期間または運転回数】 2010年の10月から現在まで 【総合評価】 意外な高燃費と実用性そして優れたデザイン 【良い点】 車の持つ基本性能の高さ 走る、曲がる、止まる、その中でも曲がるに関しては本当に素晴らしいと感じています。 【悪い点】 デザインからも解る様にAピラーが太く寝ている為に若干、交差点での視界が不明瞭になるところ しかしこれは現行の車両全般に言える事だと思われますので、特に気にする事は無いと想われます。

3.0

【総合評価】 まずデザインがいい。特にフロント。走行性能もある程度満足できる。 しかし純粋なクーペではなくコンパクトカータイプなので後部座席のスペースはもう少し考慮してほしい。 【良い点】 デザイン 【悪い点】 価格、後部座席

3.3

【総合評価】 満足度は十分 【良い点】 何たってvwのエンブレムの位置と大きさがベスト かっこよすぎ 【悪い点】 逆にお尻のデザインが最悪のマツダみたい

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