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PROTO CORPORATION

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アルトラパンと
RAV4の車種比較ページ

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車種

スズキ アルトラパン

2015年6月〜[発売中]

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トヨタ RAV4

2025年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

107〜181万円

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450〜630万円

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中古車価格帯

19.8〜212.1万円

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539.9〜730万円

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ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

  • 4600mm

  • 1855mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2020mm

  • 1295mm

  • 1240mm

  • 1880mm

  • 1525mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 23.4~27.3km/l 21.5~22.9km/l
排気量 657~658cc 2487~2487cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 デザインが良い 【総合評価】 運転して満足してます

3.4

【このクルマの良い点】 この車は何と言っても可愛い内外装が特徴的。 アルトをベースに内外装や機能性を女性目線で作り込んでいますので、可愛く扱いやすいです。 運転席には、ハンドルの高さを上下に調整できる機能とシートの座面の高さを調整できる機能が組み込まれており、この2つを調整することで体格に応じて最適なドライビングポジションを作ることができます。 フロントドアには狭い駐車場での乗り降りをスムーズにする中間2段ストッパーを採用するなど、気が利く装備がところどころに施されています。 搭載されているエンジンは高効率化を追求し、軽自動車の中でもトップレベルの優れた燃費性能を実現。 全グレードで4WDを設定しているので、降雪地でも安心して走行可能です。 アルトラパンの外観デザインは可愛らしさだけでなく、明るく開放感ある空間を演出し、十分な視界を確保するなど実用性にも配慮しています。 箱形のボディはドライバーから車両感覚が掴みやすく非常に運転しやすいのもメリットです。 【総合評価】 「わたしの部屋」をコンセプトに作られたインテリアはぬくもりのある明るいベージュの色使いで、内装ソファやテーブルといったモチーフを取り入れることで自分の部屋のようにくつろげる空間を演出に仕立てています。 このグレードには、UV(紫外線)とIR(ジリジリした太陽の熱)をカットしてくれるガラスがついています。 また、ティッシュBOXや髪留め、アクセサリーなどの小物を入れておくことができるちょっとした収納が沢山配置してあります。 更にチケットホルダー(サンバイザーの裏の鏡)には照明も付いていたり、エアコンは肌や髪にやさしい弱酸性のナノイーのオートエアコンを設定されていたりと、かゆいところに手が届くような女性に嬉しいポイントがたくさん散りばめられています。 軽自動車の中でもトップクラスの軽量なので、燃費と加速が良好です。最小回転半径は4.4mなので小回りもバッチリ。 デザインだけの自動車と思われがちですが、走行面でも評価できる車です。

5.0

【このクルマの良い点】 色が若草色で綺麗 【総合評価】 私は出逢ってしまいました!ペーパードライバーだった私は、R5.4.6.朝、急に車の運転に挑戦しようと思い立ちました!4.14 ペーパードライバー研修を受け!教習所の先生にとっても大切な事を沢山教わりました(何を教わったのか思い出せない程に!)!そうして運転する自信の基盤を確保し!次はどうすれば車を持つ事が出来るのか?月々定額の新車カーリースの話を聞きに行ったり、車のメーカーや車種を検索したり、車のディーラーさんの所へ足を運んでみたりして!そうして等々滋賀県彦根シーボーイさんで今回初めての購入となるスズキアルトラパンちゃんと出逢いました!また私とラパンちゃんのキューピッド役を担って下さった営業さんには、車を維持する費用、保険選び、車購入への不安を払拭して頂くという魔法を掛けてもらいました!友人に事を「カリスマ営業マンさんに出逢った!」と話した程です!こうして様々なご縁よりR5.5.8.私はラパンちゃんを無事に引取連れ帰る事が出来ました!今ラパンちゃんとの時間を楽しんでいる毎日です!

3.7

【このクルマの良い点】 スズキのアルトラパンは、2002年に発売されて以降、3回モデルチェンジが行われています。 現在は3代目のアルトラパンが誕生していますが、丸みのあるフォルムは初代からそのまま引き継がれています。 アルトラパンは男女問わず、若い世代から人気を集めている車です。 人気の理由は、コンパクトなサイズ感であること、小回りがきくこと、外観のかわいらしさが挙げられます。 丸みのあるフォルムはかわいさ抜群なので、かっこよさよりもかわいさを求める人にぴったりです。 カラバリも豊富で1トーン・2トーンが用意されているため、好みのカラーを選べることもポイントです。 加速性はさほどないものの、燃費に優れているメリットがあります。 グレードGで26.2kmとなっているので、ガソリンをフルで給油すれば長時間ドライブを楽しめます。 安全装備としてスズキセーフティサポートや後退時ブレーキサポートなどの機能も標準装備として搭載されています。 夜走るときに必要な歩行者検知のデュアルカメラブレーキサポートも標準装備となっているため、機能を活用しながら安全運転できるでしょう。 【総合評価】 アルトラパンはコンパクトなサイズ感と丸みのあるフォルムが魅力的な車種です。 淡い色合いのカラーが豊富に用意されており、ホイールは花をモチーフにした形になっているので、女性に特におすすめだといえます。 小回りの利くサイズなので、免許を取ったばかりのビギナーにも最適です。 加速性などの運転性に優れているわけではないものの、安全機能が標準装備としてついている点は大きな魅力だといえるでしょう。 予防安全運転技術が搭載されていれば、ちょっとした不注意による事故を防げます。 夜間に歩行者を検知する機能もあるので、夜運転することが多い人にもおすすめです。 運転メーターについているマルチインフォメーションディスプレイには、アルトラパンのモチーフであるうさぎが登場します。 イベント毎にぴったりのメロディを流してくれたり、エコスコアの表示したりすることも可能です。 軽自動車だけど広々としたスペースを確保できるという点も、人気を集めているポイントです。 運転しやすい車が欲しい、かわいらしさにこだわりたいという人におすすめの車です。

4.6

【このクルマの良い点】 買い物・家族送迎用の2台目の車としてスピアーノSS(ラパンHE21SのマツダOEM)が車検近いので、次の世代のHE22Sのラパンターボ(TLパッケージ)を購入。 他の軽自動車と比較して良い点は、外観がラパンとすぐわかり、良い、男性が運転してもいい感じ、スズキの安心できる名機K6Aエンジン、軽自動車として各部が総合的にバランスよく作られている。セダンとスポーツカーのみずっと所有してきた自分としても納得いく加速フィーリング(ターボ付きのこの車は普通のセダンよりも加速が良いです)。燃費が初代はカタログ値18km/lで街中は自分は9ぐらいでしたが、今度のこのHE22Sはカタログ値23km/lで同じ運転をして街中13でした、これはとってもうれしかったです。うさぎマークあちこちは自分は興味ないが女性はうれしいでしょうね。 このクルマの悪い点 良く言えば初代よりも通常セダンの良い車、ですが、ワイルドさ・ダイレクト感は初代よりも若干劣ります。ホイールベースを4センチ延ばして車室を前後広くしましたが、ひじ掛けとシートの変更もあったようで横幅は初代よりも車内はちょっと狭く感じます。まあ慣れの範囲内と思いますが。 【総合評価】 初代のHE21Sと比較するとこのHE22Sは、細かい点ですが、車室が長いので前後の広さが長いが後席の作りがひじ掛け部を少し大きくしたようで横の広さが初代より狭く感じると家族から言われました。また後席のサイドウィンドウ上の取っ手が以前よりも後方に位置を変えたので降りるときつかみにくい位置だと言われました。ターボは初代が3500回転から効く設定でしたがHE22Sは3000回転から効く設定に変更されたのでスタートダッシュが初代よりも速いです。以前乗ってたレクサスHSやギャランフォルティスのCVSフィーリングがもあーんというたるい感覚で嫌いでしたが、このHE22SのCVS予想に反してとってもシャキッとして小気味よく、また音も昔のホンダバイクCB900ボルドールのようなヒューン、シューーンという気持ち良い音でした。これは予想外でうれしかったです、CVS技術も向上しているのかそれともスズキのCVSは優れているのかと思いました。また車内の音も初代よりとっても静粛で、初代をやめた理由も長く運転してると車内の音がうるさくていやだったのですが、これは通常セダンと比較してもOKレベルの静粛さです。

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4.3

【このクルマの良い点】 ハイブリッドなので燃費がよく、経済的 【総合評価】 内装も高級感があり、ハイブリッドなので燃費もよい。

3.4

【このクルマの良い点】 トヨタのRAV4は、2019−2020 日本カーオブザイヤーを受賞したトヨタが誇るSUVです。 SUVらしいダイナミックな外観はもちろんのこと、高い走行性能を誇っています。 初代RAV4は1994年に発表され、それ以降モデルチェンジを繰り返しながら、進化し続けています。 日本だけでなく、海外でも大人気の車種で、海外向けに開発された4代目のRAV4は、世界でもトップクラスの販売台数を記録しました。 5代目には、日本市場に復活し、国内での人気も高まりを見せています。 ガソリン仕様とハイブリッド仕様の2タイプがあり、グレードによって装備や塗装などが大きく異なります。 どのグレードにも標準装備されているのが、予防安全装備「Toyota Safety Sense」です。 プリクラッシュセーフティやレーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロールなどの安全機能が搭載されており、走行中の安全をしっかり確保してくれるでしょう。 【総合評価】 トヨタのRAV4の中でもアドベンチャーは、オフロード走行い適したグレードです。 ガソリン車には2.0Lエンジン、ハイブリッド車には2.5Lエンジンを搭載し、パワフルで力強い走りを実現しています。 世界初となるダイナミックトルクベクタリングAWDという4WDシステムが搭載されており、荒れた路面コンディションにも耐えられるようなタフさが魅力です。 走行モードを選択することで、環境に合わせた走破性を引き出せるでしょう。 ハイブリット車は、燃費性能み兼ね備えており、コストパフォーマンス性が高いのもうれしいポイントです。 RAV4のラゲージスペースは、580Lもの容量を確保しており、レジャーやアウトドアの利用に最適です。 2段デッキボードによって、底面の高さを2段階に調整できるため、荷物の種類に合わせて収納できるでしょう。 インテリアも、アウトドア好きの方に好かれるような遊び心を掻き立てるような工夫がされています。 オフロード感を強く演出する外装や、大径のタイヤも特徴的な一台です。

4.0

【このクルマの良い点】 RAV4の最大の魅力は精悍なデザインです。「Adventure」というグレードはよりオフロードを想起させるデザインになっていて、ワイルドな雰囲気を醸し出しています。グレードによってテーマが違い、それぞれのテーマにあったデザインになっているのもトヨタのこだわりを感じます。 さらに、走行性能もすばらしく、パワフルなエンジンとスムーズなトランスミッションが組み合わされ、家族4人とそれぞれの荷物などを乗せていてもそれを感じさせないほどの加速力でした。また、ハンドリングも優れており、曲がり角やカーブでの安定感があります。さまざまな路面状況でも優れた安定性を保ってくれるので、雨の山道や雪道の走行でスリップした経験も今のところありません。 内部空間が広くつくられていることもとても魅力的です。オレンジの差し色がついたインパネやシートといったオリジナルデザインを採用。遊び心のあるデザインがたまりません。上質な雰囲気を演出しています。さらに、キャビンにも荷物スペースも広々しており、荷室容量は580Lを誇ります。家族4人分のキャンプギアも楽々積み込めます。 【総合評価】 トヨタ RAV4は新時代のSUVとして優れたパフォーマンスと魅力的なデザインを兼ね備えた一台です。力強さとスポーティさを感じさせる外観、優れた走行性能、広々とした内部空間など、魅力的な要素が多くあります。 また、燃費面でもRAV4は優れており、私の感覚では市街地で15km/L以上の燃費を実現。SUVとしては非常に優秀で、過去に乗っていたSUVでここまで出たことはありません。燃費を重視する私のようなタイプにとって、大きな魅力といえます。 ただし、RAV4には改善の余地もあります。まず、内部の音響面において、高速道路での走行時に風切り音やエンジンの騒音が若干気になりました。さらに、インフォテインメントシステムの操作性やレスポンスにも改善の余地があります。 このような点を差し引いても、あちこち出かけて遊びたい大人にとって、RAV4は素晴らしい相棒になる車です。

3.0

【このクルマの良い点】 全体的によくできたSUVです。発売から結構経ちますが、昔のモデルもまだまだ見かけますね。故障の少ない頑丈な車といえます。SUVらしい車高の高さは雪道や砂浜も楽々走破。4WDの足回りが力強くサポートしてくれます。 スノーボードやサーフィンを楽しむ方にもおすすめの車です。2列目シートを倒せばかなり広い荷室ができあがります。少し長さのある荷物も積載できるでしょう。かなりフラットなので、大人が寝転ぶこともできます。アウトドア好きなユーザーにも重宝しますね。 2400ccのガソリンエンジンはスムーズな加速を感じさせてくれます。ドカンとしたパワーは感じられませんが、この車の用途を考えれば十分なパワーといえるでしょう。 運転席からの見晴らしもよく、長い時間走っていても疲れにくいですね。長距離を走ってキャンプやウインタースポーツを楽しむユーザーにはぴったりのSUVです。 【総合評価】 シンプルなデザインが幅広い層からの支持を得ているトヨタのRAV4。今回のレビュー車は2015年モデルです。絶対的な強みはないものの、全体的な総合点が高いSUV。どちらかといえは万人受けする車といえるでしょう。 エンジン特性やハンドリングも素直な味つけ。ストレスなく楽に運転できます。オンロード、オフロード、どちらもそつなく走ってくれるでしょう。 ちなみに、走行中に少しだけ気になったのが細かな振動。ギャップをふんわりといなすよりは、力強く乗り越えていく印象。路面からのはね返りをダイレクトに感じる場面もありました。 4WD車ということもあり燃費はあまり伸びず。JC08モードで11.8km/Lの燃費性能。ライバル車と比べると燃費はもう少し伸びて欲しかったところです。 燃費以外は全体的に高得点。外観や車内空間、走行性能や積載性など、これといった穴のない使いやすいSUVです。設定価格もまずまずといったところで、中古車市場でもたくさんの車両から選ぶことができるはず。

3.7

【このクルマの良い点】 RAV4は基本装備として、予防安全装備「Toyota Safety Sense」が搭載されています。 この装備は事故を未然に防げる最先端技術が備わっています。 リクラッシュセーフティやレーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロールといった、トヨタの自信が詰まった安全装備で、どんなシチェーションでも安心して乗ることができるでしょう。 RAV4のスペックとして、ガソリン車とハイブリット車が選べるのも魅力です。 ハイブリッド車であれば、SUV車とはいえリッター20kmがカタログに表記されています。 他のSUVと比べれば抜群の燃費性を誇るため、街乗りでも十分に活躍してくれるはずです。 外装もタフなスタイリングを持ちつつ、都会的な表情を見せる洗練されたデザインで作られているため、男女問わず愛されやすい車といえるでしょう。 内装のインテリアもシックな作りで、都会的な雰囲気を見せる仕様になっています。 路面状況に合わせて走行の安定性を高めるシステム搭載で、走破性に加えて、安定感ある走りができるも良い点ですね。 【総合評価】 RAV4は2019−2020 日本カーオブザイヤーを受賞した実績のある人気の高い車です。 オフロードでも問題ない走破性で、タフなSUV車として確固たる地位をきづいています。 外装も力強いデザインと都会的なデザイン両方を兼ね備えているため、男女問わず乗れる車といえるでしょう。 最近はキャンプの流行もあり、荷物が詰めて、どんな路面状況でも問題なくRAV4はさらに人気を集めています。 加えて、SUV車といえど、燃費が優れていることもあり、街乗り車としても人気です。 RAV4自体の歴史は古く、初代は1994年に発売され、そこから進化を遂げながら現行型にいたっています。 4代目に関しては、海外に販売され、販売台数が世界の中でもトップクラスの数字を叩き出すなど、日本だけでなく世界でも注目されている車です。 便利な機能や安全装備をしっかりと搭載されたRAV4は、利便性にも優れているので、長く乗れる車として購入を検討してみてはいかがでしょうか。

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