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PROTO CORPORATION

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MRワゴンと
ディアスワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ MRワゴン

2011年1月〜2016年3月

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スバル ディアスワゴン

2009年9月〜2020年4月

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購入価格

新車価格帯

113〜151万円

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137〜184万円

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中古車価格帯

5〜99万円

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24.5〜149.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1625mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1285mm

  • 1260mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

JC08モード燃費 20.4~30km/l 13.8~15.2km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD RR、FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 女性目線で造られた車らしいMRワゴンは、大変気配りのできた車に仕上がっていると思います。我が家では自分というよりは奥さんがメインで使っていましたが、特に子どもが小さい頃にはかなり活躍しました! MRワゴンは収納スペースが多かったのも良かったです。ちょっとした小物を置くだけでなく、移動中でも荷物がバラバラしない工夫がされていました。 特にお気に入りだったのは、助手席シート下の収納スペース。助手席に人を乗せるときは当然シートを元に戻しますが、乗せないときはシート座面を上げたまま最前方までスライドさせており、後席のスペース確保にも利用していました! また、前モデルからのモデルチェンジの際に、シフトレバーがコラムシフトから、インパネシフトに変わったのも大正解だったと思います。 操作がしやすいことに加え、フロントシートがベンチシートのように一続きになっているため、車内の横移動も簡単で、とても重宝しました。運転が得意ではない人でも、余計なストレスを感じることなく運転できる車だったと思います。 【総合評価】 小さい子どもを乗せると、どうしても車内が汚れてしまいがちです。こまめに掃除をすればいいのかもしれませんが、子どもが乗るたびに車内(特にシート)を汚すことの繰り返しだったため、ズボラな私たち夫婦は少々の汚れであれば見て見ないふりをしていました。 その点、ウィットは内装色がブラック! おかげで車の中が汚れても、あまり目立つことはありませんでした。 外観は丸を基調とした可愛らしいデザインですが、エンジン足回りなどはワゴンRなどと共通ということもあり、日常的に買い物や送迎などに使うのには全く不満のないレベルです。走行時の音に関しても、わりと静かな方だと思われるので、快適に移動できました。 装備に関しても、ウィットXSにはアルミホイールやフルオートエアコン、フォグランプなどが標準装備されていたので、あとから追加購入する必要もなかったです。そのため、純正の状態のままでも十分気に入って乗り続けられました。

3.1

所有期間又は運転回数 1ケ月 総合評価 足としては必要十分 良い点 普通に広い、普通に静か、普通に走る 【悪い点】 あまりにも「メーカーの考えるオンナノコ」向きの外装、 なぜか同じエンジン同じシャーシほぼ同じ重量の、ワゴンRより燃費が悪い

4.6

【総合評価】 20代の娘の入門用に購入。見た目もイケイケではなく、落ち着いたいいデザインだと思います。室内の作りもよく何となく高級感もあります。 【良い点】 運転席がアルトやミラなどのセダンタイプと違ってやや高いので見晴らしもよく運転しやすい車だと思います。 【悪い点】 これは慣れなんでしょうが、ウインカーの音が何となく耳障りなのは自分だけでしょうか?もう少し切れのある小さい音がいいかな?

5.0

【所有期間または運転回数】 初めてです!! 【総合評価】 とってもいいです!! 【良い点】 いいお車です!! 【悪い点】 見つかりません

5.0

【所有期間または運転回数】 週3日ぐらい。 【総合評価】 大変良い 【良い点】 走行性能、居住性、運転のしやすさ 【悪い点】 特になし。

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1.6

【このクルマの良い点】 前列の足元が広い。ただそれだけのゴミ 【総合評価】 ハッキリ言ってゴミ 1.前時代の3AT フルタイム4WDで燃費最悪 2.色んなところに持病有、よく壊れる 3.SC付でもってパワー不足でノロい 4.3ATだからRRなのにうるさい 5.RRは水温に気をつけなきゃいけないのに水温計もない 6.デザインがダサい 豚みたいな鼻 7.オーバーヒートしやすい 8.乗用モデルでもシートは薄く固い 9.足元広いのに、他の軽バンよりも運転席は狭く感じる 10.高速どころか国道の流れについて行くにもシンドイ 11.こんなダメ車なのだが、オーナー同士でまるで褒め讃えてるのが宗教臭くウザイ 自分はさっさと手放したい 免許取り立ての頃、旧型のディアスクラシック5MT NA乗っていたが、明らかに劣化しているモデル

3.7

【このクルマの良い点】 サンバーディアスワゴンの後継車として、登場したディアスワゴン。車両価格も130万円ほどだったので、手が出しやすく、購入することにしました。 スバルの軽自動車ではよく採用されていたCVTこそ搭載していませんが、ディアスワゴンには直列4気筒のリヤエンジンがあります。アクセルレスポンスに優れるスーパーチャージャーだったので、程良い加速力があり、運転していて楽しかったです。 これはスバル車全体に言われることですが、ディアスワゴンも同様、直進安定性に優れていたと思います。台風がきたときなどに、強風で煽られるような時でも、そこまでふらつくことはありませんでした。 また、ワゴンなので荷室も広くて大容量! 後部座席を倒して、さらに拡大させる必要ないくらいたくさんの荷物を積むことができます。前席には意外と収納スペースも多かったので、細かい小物を置いておくのにも役立ちますよ。 全高は1900mmもあるので、運転席の目線は高め。そのため、視界が広く、交通量の多い場所でも安心して運転できます。 【総合評価】 ディアスワゴンのエンジン完成度は、かなり秀逸です。最高出力43kW(58ps)、最大トルク74Nm(7.5kgm)というパワーこそ他社の過給器付きモデルよりは控え目ですが、そこは高回転まで気持ち良く回せる4気筒。 また、サイズがほとんど変わらない軽自動車の中で、ディアスワゴンの最小回転半径は驚きの3900mmです! 他メーカーの軽自動車より、小回りが利くというのも長所だと思います。 それを可能にしているのがディアスワゴンのフルキャブボディで、タイヤを敢えてフロントシート下に置くことでわずか1885mmというホイールベースに。2020年代の軽自動車が2300mm前後だっだことに対して、ディアスワゴンのホイールベースがいかに短いのかがわかります。 ディアスワゴンで残念だなと思ったところが、内装が安っぽいことです。シートなどのデザインが少し古くさい感じがします。実用性を考えると文句のない車ですが、もう少しおしゃれさがあってもいいのではと思いました。

4.0

【所有期間または運転回数】 毎日利用してますが本物スバルは違います。なにしろ造りが他社のKとは大違い! 【総合評価】 ☆4 【良い点】 大型バイクを余裕で積載!! Nバンとはまるで違う! 【悪い点】 燃費があと少し。せめて15K/l走れば嬉しい。オイルフィルターを交換しにくい。

4.9

【所有期間または運転回数】 一日 【総合評価】 サンバートラックも所有しているが、スバル4気筒の力強さは最高 【良い点】 加速のよさ 【悪い点】 燃費かな

4.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 出た! 探し求めていた内容の車輌がやっと出たっ! 車種、色、状態等、希望通りの車が購入出来ました。 【良い点】 荷室が希望のサイズ 【悪い点】 スーパーチャージャーなしなので加速が悪い。

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