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PROTO CORPORATION

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MRワゴンと
MAZDA2の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ MRワゴン

2011年1月〜2016年3月

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マツダ MAZDA2

2019年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

113〜151万円

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145〜277万円

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中古車価格帯

8〜133.4万円

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75〜223.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1625mm

  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1285mm

  • 1260mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 20.4~30km/l 19~27km/l
排気量 658~658cc 1496~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 女性目線で造られた車らしいMRワゴンは、大変気配りのできた車に仕上がっていると思います。我が家では自分というよりは奥さんがメインで使っていましたが、特に子どもが小さい頃にはかなり活躍しました! MRワゴンは収納スペースが多かったのも良かったです。ちょっとした小物を置くだけでなく、移動中でも荷物がバラバラしない工夫がされていました。 特にお気に入りだったのは、助手席シート下の収納スペース。助手席に人を乗せるときは当然シートを元に戻しますが、乗せないときはシート座面を上げたまま最前方までスライドさせており、後席のスペース確保にも利用していました! また、前モデルからのモデルチェンジの際に、シフトレバーがコラムシフトから、インパネシフトに変わったのも大正解だったと思います。 操作がしやすいことに加え、フロントシートがベンチシートのように一続きになっているため、車内の横移動も簡単で、とても重宝しました。運転が得意ではない人でも、余計なストレスを感じることなく運転できる車だったと思います。 【総合評価】 小さい子どもを乗せると、どうしても車内が汚れてしまいがちです。こまめに掃除をすればいいのかもしれませんが、子どもが乗るたびに車内(特にシート)を汚すことの繰り返しだったため、ズボラな私たち夫婦は少々の汚れであれば見て見ないふりをしていました。 その点、ウィットは内装色がブラック! おかげで車の中が汚れても、あまり目立つことはありませんでした。 外観は丸を基調とした可愛らしいデザインですが、エンジン足回りなどはワゴンRなどと共通ということもあり、日常的に買い物や送迎などに使うのには全く不満のないレベルです。走行時の音に関しても、わりと静かな方だと思われるので、快適に移動できました。 装備に関しても、ウィットXSにはアルミホイールやフルオートエアコン、フォグランプなどが標準装備されていたので、あとから追加購入する必要もなかったです。そのため、純正の状態のままでも十分気に入って乗り続けられました。

3.1

所有期間又は運転回数 1ケ月 総合評価 足としては必要十分 良い点 普通に広い、普通に静か、普通に走る 【悪い点】 あまりにも「メーカーの考えるオンナノコ」向きの外装、 なぜか同じエンジン同じシャーシほぼ同じ重量の、ワゴンRより燃費が悪い

4.6

【総合評価】 20代の娘の入門用に購入。見た目もイケイケではなく、落ち着いたいいデザインだと思います。室内の作りもよく何となく高級感もあります。 【良い点】 運転席がアルトやミラなどのセダンタイプと違ってやや高いので見晴らしもよく運転しやすい車だと思います。 【悪い点】 これは慣れなんでしょうが、ウインカーの音が何となく耳障りなのは自分だけでしょうか?もう少し切れのある小さい音がいいかな?

5.0

【所有期間または運転回数】 初めてです!! 【総合評価】 とってもいいです!! 【良い点】 いいお車です!! 【悪い点】 見つかりません

5.0

【所有期間または運転回数】 週3日ぐらい。 【総合評価】 大変良い 【良い点】 走行性能、居住性、運転のしやすさ 【悪い点】 特になし。

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4.1

【このクルマの良い点】 なんといってもエクステリアです。マツダ独自のシャープなラインと流れるような曲線が融合した美しいフォルムに毎日見惚れています。11色のボディカラーと純正アクセサリーの組み合わせで、198通りものカラーバリエーションを選択できるのも他には見られない特徴。購入の際はとても悩みましたが、自分好みにカスタマイズできるのは楽しかったです。さらに愛着が湧き、見るたびに心が弾んでいます。 インテリアは質感の高い革素材をベースに、高級感のある空間に仕上げています。装備ではシートメモリー機能付きの6wayパワーシートが取り入れられ、複数人で乗り回しても常に運転しやすいドライブポジションへセットできるのが嬉しいポイント。 見た目の変化に注目しがちですが、実はガソリンエンジンが圧縮比14.0に変わっているというところも見逃せません。燃費性がアップし、高速で22km/Lをたたき出したこともあるほど。ディーゼルエンジンも積んでいるので加速も力強く、坂道でもぐいぐいとスピードアップしていきます。 【総合評価】 カラーバリエーションの豊富さと純正アクセサリーの充実により、「BD」は自分だけの個性的な車に仕上げることができるのが一番の魅力だと実感しています。純正アクセサリーはオプションになるため、部品代と工賃で追加料金が発生しましたが、見違えるほどの車両カスタマイズができたので、コスパはとても良いと思います。 また、コンパクトカーなのに広々とした室内空間や、機能的なダッシュボードなど、使い勝手の良い室内は実に快適。安全性も高く、運転支援技術のACC(アダプティブクルーズコントロール)や、車線逸脱警告システムなどなどの安全装備も充実しているので、ファミリー向けのセカンドカーにも適しています。 ただ、乗り心地については、やや硬めの印象を受けました。舗装の悪い道路では、振動が伝わりやすく、長時間の運転で体への負担が増すかもしれません。 とはいえ、見た目のデザイン性、快適性、走行性、安全性、カスタマイズの自由度など総合的に見ると、買ってよかったと思えるクルマです。

4.3

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 MAZDAといえば、魂動デザイン。魂動デザインとは、生命感を形にすることです。 MAZDA2には、それが体現化されています。 まず、フロントで特徴的なフロントグリル。さらに、グリル下端からヘッドランプに施されたメッキが上質感と力強さを感じさせます。 サイドは、フロントからリヤにかけて、駆け上がっていくキャラクターラインが勢いを与えています。 リアは、サイドのつながりを受け、立体的なデザイン。迫力を感じます。 まさに、生命を感じさせるカッコいいデザインとなっています。 【走行性能】 1.5L高圧縮エンジンにより、発進時のトルクもあり、十分なパワーを発揮します。 コーナリング性能は、Gベクタリングコントロールにより、高いので、ステアリングに応じて素直に曲がってくれます。 直進安定性も高く、運転支援装置も標準装備されているので、高速道路などでも安心して運転することができます。 【総合評価】 MAZDAの鼓動デザインと走りの良さ MAAZDAの鼓動デザイン。躍動感と生命感があるボディフォルム。 艶やかなボディカラーととても素晴らしい外装デザインです。 走りの良さにもMAZDAらしさを感じます。 1.5L高圧縮エンジンによる、トルク感。コーナリング時の安定感。 MT設定もあるので、操作感を楽しみたい場合にはおすすめです。 シフトのフィーリングの節度感がもう少しあるとさらに良いですが。 もちろん、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキープアシストなどの運転支援装置も装備。 また、コンパクトカーのサイズ感ですので、クルマの運転に慣れていない方でも安心して運転することができます。 ただし、コンパクトカーであるため仕方ない部分もありますが、後部座席は狭いです。 長距離運転の際には、疲れやすいかもしれません。 モデル末期となっており、中々厳しい部分もありますが、鼓動デザインと走りの良さは、よく仕上がっているクルマです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とても良いです 【良い点】 安全性能 【悪い点】 特にありません

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