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PROTO CORPORATION

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セルボと
カローラフィールダーの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ セルボ

2006年11月〜2009年12月

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トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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購入価格

新車価格帯

99〜154万円

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153〜253万円

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中古車価格帯

2.9〜93万円

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27.9〜249万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1535mm

  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1255mm

  • 1245mm

  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 19.6~20.2km/l 16~34.4km/l
排気量 658~658cc 1494~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 小回りが利く。コンパクト 【総合評価】 高齢の女性ですが、ちょうど良いと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 走行距離12万キロと結構走った車ですが、リッター17キロとただのオートマ(CVTじゃない)にしては高燃費です。 【総合評価】 燃費以外にはこれといって評価に値するものはないですが、小回りの良さは四駆とは思えないくらいいいです。ダッシュボードが広いせいか昼間には反射が酷く運転に支障があるくらいですがタオルを置くとカナリ軽減します。

3.3

【このクルマの良い点】 外観からスポーティーな雰囲気を感じるスズキのセルボ。一昔前の軽自動車ですが、デザインは古さを感じさせません。若い方が乗っても満足できる外観ではないでしょうか。 全体的な性能は平均点をクリアしており、軽自動車らしい扱いやすさと軽さが感じられますね。アクセルをそこまで踏み込まなくても前に進んでいく感じです。 小回りのきくハンドリングも好印象でした。 昔の車にしては燃費も高得点。JC08モードで19.6km/Lの数値はなかなかですね。車体が軽いことも燃費に貢献しているのでしょう。思わず遠出したくなってしまう軽自動車かもしれません。 すでに販売終了している車種のため中古車市場で探す必要がありますが、全体的にお手頃感のある価格設定。意外と在庫も多く、自分好みの一台が探せそうです。 平均点をクリアした性能とお手頃な価格設定。コスパの良い軽自動車です。初心者でも安心して運転できるでしょう。 【総合評価】 軽自動車らしい扱いやすさが魅力のセルボ。全体的な評価は平均点。とくに不満もないかわりに、突出して優れた点も見当たりません。オーソドックスという評価がぴったりの性能です。 ただし燃費だけはなかなかの数値が出ており、維持費を考えると嬉しいポイント。 街乗りではストレスなく運転できるものの、高速道路や坂道では軽自動車なりのパワー感です。さすがにアクセルをしっかり踏みこまないと進みずらい場面もありました。 サスペンションは少しハードな設計でしょうか。基本的にはおかしな挙動はなく、うまく造られている印象です。 車内空間もスタンダードな設計です。少し時代を感じさせるデザインですが、古臭さを感じるほどではないでしょう。広さも十分といったところですね。 市場での販売価格を考えれば、コスパに優れた一台といえるでしょう。少し前の車種ではありますが、軽自動車としては完成度の高い一台です。 扱いやすい手頃な軽自動車を探している方は検討してみては?

4.3

【このクルマの良い点】 セルボは短命に終わってしまったモデルですが、実際に乗ってみると車の出来自体はかなり良かったと思います。当時車両の高さが低い車は経済性重視のスタンダードモデルばかりだったので、なかなか乗りたいと思わせるものがありませんでした。 しかし、このセルボは別格です。全身エアロパーツに身を包んだ精悍なエクステリア、HIDやフォグランプも標準で装備され、夜間走行も全く問題ありません。サイドが少し張り出し、ホールド感のあるフロントシート、手触りのいいシート生地も心地良かったです。 さらにアクセルを踏み込めば、レスポンスよく回ります! 低回転域でMAXのトルクを発生する直噴ターボエンジンは、とても乗りやすいです。CVTと相まって、スムーズかつ小気味よく走ってくれました。 また、車高が低いおかげでコーナリングでのロールも抑えられ、気持ちよくワイディングロードを駆け抜けられます! 運転している自分も気持ちよく、同乗していた家族にも好評な車でした。 【総合評価】 セルボの中でも上位グレードであるSRを購入したので、装備面などは概ね満足していました。そのため、大きな不満はありません。 軽自動車だからかもしれませんが、車両価格は高くても150万円ちょっとという手頃さです。あと、ターボ車にしては燃費が良かったのが意外でした。 排気量もたしか650ccくらいだったので、維持費も安く済んだことを覚えています。あまりにも安かったので、セルボのあとに買い替えた車の維持費が高くなったことにかなり驚いてしまいましたが。 セルボを所有していたときは独身で、ほぼ自分一人で乗車していたため、室内の広さとかも十分でした。たまに親を乗せることがありましたが、それでも2人乗車なので窮屈さとかは全くありません。 小回りも利くので、市街地にあるような狭い駐車場に停めるときにも手こずるようなことは一度もなかったです。そのため、通勤やちょっとしたドライブをメインの使用として考えると十分な車だと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 バランスのとれた軽自動車 【良い点】 ターボ車でキビキビ走る。立体駐車場もOKです 【悪い点】 体の大きな人には窮屈に感じるかも

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3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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