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PROTO CORPORATION

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アトレー(商用車)と
パッソセッテの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ パッソセッテ

2008年12月〜2012年3月

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購入価格

新車価格帯

156〜225万円

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149〜203万円

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中古車価格帯

85〜622万円

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32.5〜51.6万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1890mm

  • 4180mm

  • 1695mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2550mm

  • 1415mm

  • 1310mm

WLTCモード燃費 14.7~14.7km/l ―km/l
排気量 658~658cc 1495~1495cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 1. ターボなので加速はN/Aに比べて格段に良い。 2. 小回りが最高。 3. 視界が広い。 4. フロントガラスの上部にブルーのぼかしが入っているので高級感がある。 5. バックミラーが大きくて見易い。 6. 安全装備が豪華すぎる程良い(使いこなせないので悪い点とも言える)。 7. 荷室が広い。 8. バッテリーの積載位置が助手席下なのでアクセスはボンネットの中ほどでは無いがエブリイ(荷室の下)よりは格段に良い。 9. オートクルーズは高速道で楽ちん。 【総合評価】 悪い点: 1. リア席はオマケ程度。(クッション性・座り心地が良くない) 2. リアウィンドウはポップアップ式で無いよりは良い程度。(開け閉めは一旦車内に入りドアを閉めないとできない) 3. 運転席は肘掛け付きで運転は楽だが腰痛持ちには難。(自分はRECAROに換装) 4. 左足膝がミッション部角に当たる。(肌出しでは痛いだろう) 5. 助手席足下が狭く、女性には良いが男性には一寸きつい。 6. 助手席を折り畳んだ際、フルフラットにできない。(以前のヘッドレスト一体式はできた)=荷物が置けないしテーブルにもなり得ない。 7. オートライトは感度が良すぎ。(結構明るくても点灯してしまうので同時にメーター/ディスプレイオーディオ/ナビが暗くなり物凄く見えづらい) 8. アイドリングストップ機能はウザイしバッテリー・セルが心配になる。(速攻でキャンセラーを入れた) 9. スマートアシスト(スマアシ)の信頼性がイマイチ。(頼らない方が無難)

4.4

【このクルマの良い点】 車中泊が趣味の方、軽商業車の中で個人的に1番のお勧めです。とにかく広い。高さもある。フラットになる。私は178cmの大柄ですが、ベッドキットを取り付けてもまだまだ余裕のある快適空間。見た目もかっこいい、車高高めなので運転が気持ちいい。ただ、難点としては運転席シートの座り心地。腰の痛みが多少あり。勿論、個人差はあるかと思われるので、こちらに関しては長い目で改善していければと。100点満点の車なんて中々ないですよね。欠点も可愛がれるそんな車です。 【総合評価】 10点中9点

3.7

【このクルマの良い点】 「軽商用車」という区分であるダイハツ アトレーは、商用車のイメージが強いのですが、実は日常使いやアウトドアにぴったりな車です。2021年にフルモデルチェンジしたアトレーは、走りを強化したモデル。エンジンの配置をフロントミッドシップにしたことで前後の重量配分を最適化し、重心の高さをカバーしています。荷物を乗せていない時もバランスが取りやすくなり、コーナリングで必要以上に振られることもありません。658ccの直列3気筒エンジンですが、FR用CVTとICターボが高いパフォーマンスを発揮し、立ち上がりからスポーツカーのような力強い加速を見せます。友人の引っ越しを手伝った際に100kg近い荷物を積んで高速走行をしましたが、加速のもたつきなども特に感じませんでした。 また、特筆すべきは「パートタイム4WD」であること。電子制御式4WDを搭載し、2WDと4WDをスイッチ操作で切り替えられるという面白い仕様です。趣味の冬キャンプへ行く時だけ4WDへ切り替えていますが、2WDだった前車とは横滑りのしにくさが段違いでした。 【総合評価】 商用車ゆえに、アトレー RSの荷室の広さと使い勝手の良さは、乗用車を凌駕します。リアシートを倒せば荷室長は1820mmにも及び、大人2名がゆったり寝られるスペースを確保。荷室の床には防汚マットを搭載しているため、雨に濡れたキャンプギアなどを乗せてもマットに染み込む心配はありません。ラゲッジボードはテーブルやラックとしても利用できます。車中泊旅行した時は、食事やパソコンを置いて活用していました。リアシート自体も改良され、シートヒーターが搭載されています。ただし、それでもフロントシートほどの厚みはなく、長時間座ると若干腰やお尻が痛むことも。1〜2名+荷物という乗り方が快適です。 安全装備も一通り搭載しており、クルーズコントロールやバックカメラと連動するインナーミラー、衝突回避支援システムや車線逸脱警報など、乗用車と同等の機能を標準装備。リーズナブル価格で買える優秀なワンボックスを探している方は、アトレー RSも検討すべきです。

3.0

【このクルマの良い点】 後部が荷台になっている仕様のアトレーデッキバン。高さのある荷物や、すぐに積み下ろしが必要な作業には重宝する造りです。軽自動車の規格内に上手に収めた荷台は使い勝手抜群。さまざまな仕事や農作業など、いろんなシーンで活躍してくれるでしょう。 荷台が備えられているものの、乗車スペースはしっかり確保されています。乗り降りもしやすく、4人乗車にも対応する造りです。内装はシンプルですがチープ感は感じられません。 エンジンは、インタークーラーターボ付きでよく回ります。アクセルを踏むと低速域から伸びが感じられました。今回は高速道路は走りませんでしたが、きっと難なく流れに乗れるのではないでしょうか。頼りになるエンジンという印象です。 フルタイム4WDなので、悪路も力強く走り抜けてくれます。山道や農道でも安心して走れる軽自動車ですね。 【総合評価】 ダイハツアトレーの荷台がセットされたモデルです。むき出しになった荷台は、スピード感のいる荷物の積み下ろしに適しています。また、ちょっとした荷物を積んで走る際にも使い勝手が良いでしょう。長さのある荷物を立てかけたり、大きな荷物を縦に積むなど、普通のバンでは叶わない使い方も可能です。ただし、たくさんの荷物を積む際にはノーマルなアトレーに軍配があがるでしょう。 走行性能はなかなかにパワフル。インタークーラーターボが伸びのある走りを実現しています。低速域からトルクが感じられ、中速域でもよく回るエンジンです。足回りは軽自動車らしい硬めの設定。悪路の走行もこなしますが、乗り心地は決して良いとは言えませんでした。大きなギャップではふわんと跳ねる場面も。 パワーがある割には燃費もまずまずで、運転頻度の多いユーザーにはありがたいところ。また、特徴的な外観は、選ぶカラーによってはオシャレに見えるかもしれませんね。個性的な軽自動車を探している方にも検討してほしい車です。価格も手頃で選びやすい一台といえますね。

4.6

【所有期間または運転回数】 1ヶ月ちょい 毎日 【総合評価】 軽だけど車体が高い為広く視界も見やすく安定している。 【良い点】 普通車と変わらない乗り心地。 【悪い点】 燃費が悪い車体が高い為スピード出すと危ないかも。

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3.3

【このクルマの良い点】 「広くて、使いやすい、7シータースタイリッシュコンパクト」をテーマに、トヨタとダイハツの車両企画力を結集して開発されたパッソセッテ。子どもが小学生の頃に乗っていた車なので、今から10年くらい前に所有していました。我が家は4人家族なので、普段は4人しか乗りませんが、当時上の子がサッカークラブに入っていたので、友達を含めて遠征時に送迎をする際には非常に役立ちました! 3列目シートはちょっと窮屈かなと思いましたが、小学生の子どもが乗る分には全く問題なかったようです。3列目に関しては、普段使用しないときはシートを倒せば広々とした荷室になります。キャンプ道具も余裕で積めてしまうので、使い勝手の良さはバツグンです。 装備に関しても、購入したグレードはGだったので不満はありません。マルチインフォメーションディスプレイに本革巻きステアリング、15インチのアルミホイールなど、とにかく装備が充実しています。盗難防止システムが搭載されていたのも、安心感があってありがたい装備でした。 【総合評価】 本革巻きステアリングや15インチアルミホイールなどを搭載する充実装備でありながら、車体価格は170万円ちょっとと、そこまで高くなかったのも良いです。200万円前後の車を探していたので、オプションをつけて200万円をちょっと超えるくらいなのは、良い買い物だったと言えるのではないでしょうか。 ボディも全長が4180mmで全幅が1695mmとそこまで大きすぎないサイズ感だったので、細い路地などもスイスイ走行できました。 個人的にパッソセッテのデザインが好きだったので、比較的短期間で販売終了となってしまったのは残念でした。マイナーチェンジはおろか、一部改良すらされなかったというから驚きです。おそらくですが、スライドドアが採用されていなかったことが致命的だったのではないかと思います。初代シエンタと同じく3列シートに7人乗りミニバンという位置づけであったのに、パッソセッテにはスライドドアがありませんでしたから。一般的なヒンジドアのミニバンであったことが、この車の残念なポイントなのではないかと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 10日間ほど 【総合評価】 3.5 【良い点】 経年のわりにはボディーも綺麗で車の調子も良い 【悪い点】 シート汚れが目立つ 燃費があまり良くないかも?

3.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して半年くらい 【このクルマの良い点】 誰も乗ってない Sグレードなので外装がスポーティー カーテンエアバッグを含め安全装備の充実 取り回しやすいサイズ感 MTモードが意外と楽しい 【このクルマの気になる点】 Aピラーが寝ていて死角になりがち シートポジションとりにくい 燃費若干悪い アクセルペダルが奥の方にありブレーキが手前すぎるように感じる ブーンルミナスの方が内装がまだマシ セカンドシートの段差が気になる 絶妙にどの席も狭い 雨の日とかサイドシルでズボンが汚れる 【総合評価】 悪いとこを取り上げたらいっぱいあるけど基本的にいい車 とりあえずサイドシルでズボン汚れること以外は気にならない

3.0

【所有期間または運転回数】四日 4回 【総合評価】2−3列フルフラット可能、用途が楽しそう−車中泊に挑戦 【良い点】車長418CMでも、3列7人乗り、中は広い。 【悪い点】パワー不足、燃費はよくなさそうなカンジ(10km/Lくらい?)

3.0

【総合評価】  ダイハツが企画&開発を手がけたコンパクトミニバン。兄弟車としてダイハツブーンルミナスがラインアップされていたが、新車当時の人気はパッソセッテに軍配が上がった。本来ならば先代シエンタの置き換え用として設定されたのだが、個性的かつファミリーユースとしての実用性にすぐれるシエンタに対し、パッソセッテにはスライドドアがなく、燃費でもシエンタを超えることが出来ずじまい。人気に火が付くことはなく、結局シエンタが再登板することに。 【良い点】  リーズナブルさ、コンパクトカーと遜色のない取り回しのしやすさ、いざとなれば7人が乗れる実用性はアピールポイント。 【悪い点】  コンパクトミニバンとしてはやや中途半端なキャラクターはちょっと残念だ。

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