閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ムーヴキャンバスと
サンバーディアス(商用車)の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ムーヴキャンバス

2022年7月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

146〜200万円

0
50
100
200
300
400
500~

102〜149万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

19〜222万円

0
50
100
200
300
400
500~

19〜95万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1905mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1345mm

  • 1275mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 18.2~22.9km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD RR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 妻が一目で「かわいい!」と気に入ったため、セオリーではなくストライプスに決定。カラーはメタリックなレッドを選びました。ツートンカラーは初めてですが、けっこう存在感があります。 一方、インテリアはかわいさを抑えてすっきりとまとめている印象。ファブリックはライトグレー、ハンドルやセンターコンソールはブラック、インストルメントパネルはホワイトです。シルバーメッキなども使われていて、上級グレードならではの高級感もあります。 「よく考えたな」と感心するほど使い勝手の良い機能を多数搭載。妻が感動していたのが、「置きラクボックス」です。リアシートの足元にある引き出し式の収納ボックスには子ども用のひざ掛けを入れたり、雨で濡れた子どものランドセルや買い物袋を置いたりする時に利用したりしています。後方のドアはパワースライドドアで開閉しやすい上に、ウェルカムオープンと自動ロックまでしてくれます。子ども2人の手を引きながらドアを開閉しなくていいと、これまた妻が絶賛していました。 【総合評価】 使い勝手の良さだけでもかなり優秀なのですが、走りも悪くありません。658cc 水冷直列3気筒ではあるものの、ターボがよく効いており、立ち上がりからラグも無く加速します。レスポンスが良く、回して楽しいエンジンですね。重量900kgという軽さも相まって、少々の坂道であれば減速せずにクリア。軽めのアクセルワークで、80km/hくらいまで達します。ハンドリングもブレーキも、操舵に対してリニアに反応。ただ、車高が高めなので、コーナリングでは少々揺れを感じます。 標準装備も充実していて大満足。私が嬉しいと思ったのは、搭載されるシートウォーマー、クルーズコントロール、スマホのワイヤレス充電機能、オートブレーキホールド、カップホルダー(保温機能付き)です。軽でここまで揃えている車種はそんなにない気がします。 ストライプスGターボはエクステリアに注目されがちですが、実用性と走行性能に力を入れた乗りやすいモデルだと思います。

3.6

【このクルマの良い点】 2023(令和5)年4月発売モデルのムーヴキャンバスのエクステリアは、特長であるスマイルフェイスは継承しつつ、すっきりさせたフロントデザインに全体的に丸みを強調させ艶やかさを表現したボディラインです。 インテリアは、ホワイトを基調としたインパネを採用しシンプルですっきりとした明るい印象です。座席は新開発のフルファブリックシートで、ソファのような座り心地の良さはまるで自分の部屋のように寛げるプライベート空間を実現しています。 置きラクボックスは、ついたてを上げて高さのある荷物を固定できるバスケットモードの機能で、片手でセッティング可能です。 他にも、タッチ&ゴーロック機能の追加されました。 パワースライドドアにウェルカムオープン機能で、買い物帰りやテイクアウトの荷物で両手が塞がった状態でも快適な乗り降りを実現していて操作性が向上しています。 軽自動車初の「ホッとカップホルダー」や電動パーキングブレーキ+オートブレーキホールド機能も、ファミリーカーとして検討中の方にぴったりなありがたい機能がたくさんですね。 【総合評価】 人気のあった従来型のムーヴのスタイリングを残しながら、プラットフォームが一新。 旧型ムーヴキャンバスでは1つのグレードに2トーンとモノトーンのボディカラーが混在していましたが、新型ムーヴキャンバスでは、ターボの搭載されたグレードにもこれまでの2種類のデザインが用意されました。 機能面では、2023年4月よりアイドリングストップレス仕様(eco IDLE非装着車)がそれぞれのグレードに登場しました。 また、予防安全機能「スマートアシスト」を採用で安全性能が向上されました。 新型ムーヴキャンバスの燃費はノンターボの2WD車で旧型の20.6 km/Lから22.9km/Lと約10%向上しています(燃費WLTCモード)。その為、ガソリン満タンでの走行距離を比較しても、新型の方が多く走行することができます。 旧型の良いところは残しつつ、燃費や操縦性能が大幅に進歩した2代目キャンバスはより幅広い人に愛されるための仕様や性能へと進化しました。

4.4

【このクルマの良い点】 今回のモデルチェンジで、一番の目玉と言っても良いのが、ターボグレードの追加でしょう。このターボ付きの車を試乗し、見た目だけでなく、走行性能に関しても満足のいくレベルになったと思い、購入に踏み切ることができました。ターボ車専用のCVTのおかげもあって、高速走の際も加速性に不足はありません。 男性(おっさん)が乗っていてもおかしくないセオリーは、エクステリア、インテリア共にとても落ち着いた感じでまとめられているのも特徴。インテリアデザインは、紺色のシート、ダークブラウンのインテリアパネルなどの色使いでシックな印象を与える上に質感も上々。 機能的面では、モデルチェンジ前から使い勝手は良さそうだったので、そんなに心配はしていませんでした。前後シートともベンチシート(左右独立式)になっていて、信号待ちなどの短時間でもドライバーチェンジが可能。利便性に不満はありません。 【総合評価】 いわゆる「ワーゲンバス」に似たデザインに魅かれて、初代ムーブキャンバスのデビュー直後にディーラーに見に行ってはみたものの、あまりにも「かわいらしすぎて」とても購入までの検討には至らなかった方も多いのではないでしょうか。しかも、良いのか悪いのか若い女性への人気が爆発したため、「キャンバス=おしゃれ女子車」というイメージがかなり浸透した感じがします。しかしセオリーグレードはかなり落ち着いた仕様に舵を切り、幅広い層からの人気を獲得しました。 ターボがついたお陰で走りに関しては満足していますが、足回りのセッティングがかなり柔らかいままだったので、特にコーナリング時の姿勢にはやや不満が残ります。ゆくゆくは社外パーツでのローダウンなどを施す必要があるかもしれません。 かつてダイハツはミラ・ジーノで「ミニクーパー」をオマージュしたデザインを登場させました。今度は、思い切ってこのムーブ・キャンバスで「ワーゲンバス」の現代版をデビューさせてもらいたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車がまだなので、心待ちにしています。 【総合評価】 とても良いです。乗る毎日が楽しみです。 【良い点】 乗るだけで気分が上がるクルマなところ。 【悪い点】 人気車種なので、ちょっとお高めかな

4.9

【所有期間または運転回数】 2020年11月〜 【総合評価】 満足 【良い点】 広いしセカンドカーとしては充分 【悪い点】 特になし

ムーヴキャンバスのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 スマートアシスト機能で安全性を向上させた軽トラック。今回のレビュー車、サンバースマートアシストです。 前方の歩行者などを検知する機能や、荷物をたくさん積んでも後方の視界を確保する機能など、たくさんの安全サポートが装備されています。 とくに、後ろが見えなくなるほどの荷物でも後方が視認できるリアビュー機能は魅力的です。 エンジン特性は軽トラックならではのトルクフルな出力。4WDの駆動力と合わされば、路面状況の悪い場所でも力強く進んでくれるでしょう。 レビュー車は5MT仕様。坂道では低速ギアで、街乗りでは高速ギアを使って、状況に合わせて走行できます。荷物をたくさん積んだ状態で坂道を登るときは、低速ギアでの強靭なトルクが役立ってくれるでしょう。 荷台は三方位が開くスタンダードなタイプ。荷物の積み下ろしも容易で、ロープフックも使いやすい箇所に配置されています。 農作業や引越し、仕事の機材を持ち運びなど、さまざまなシーンで活躍してくれる軽トラックです。 もちろん、街中を走行するにも問題ないエンジン特性。荷台いっぱいの買い物荷物を積んでも、ストレスなく走行できるでしょう。 【総合評価】 今回のレビュー車は、スマートアシスト機能が備わった軽トラックサンバーです。 後方の視認性が悪くなりがちな、軽トラックのウィークポイント。そこをカバーしてくれる安全装備は大きな魅力といえるでしょう。 走りの方では、軽トラックならではのトルクフルな性能が感じられます。たくさんの荷物を積んでもぐいぐいと進んでいくたくましいエンジンと4WDの足回り。 5MTも扱いやすく、坂道や街中では好みのギアを選択して走行できます。 乗り心地は軽トラックならではの直角シート。お尻は痛くなりませんが、長距離運転では姿勢が辛くなることもあるでしょう。 しかし、高速道路も走れる伸びのあるエンジン特性は、容易に周りの流れにもついていけるはず。街中でも積載シーンでも力強く走ってくれる軽トラックです。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ゆったり、ゆっくり、いろんなものを積んでいろんなところへ出かけ遊んだり、普段の足としては申し分ない。 このスタイルが好きな方にはたまらないが 維持することも含めるとこの先どれくらいの期間乗れるのかは常に心の奥底にあるが故の 一度乗ったら忘れられない車の中の一台であることは間違いない。 【良い点】 荷質の広さとフラット性(後部座席の接合部分の穴が非常に小さい) 個人的にはエンジン音、軽のハコバンの中では機能性とスタイルを合わせたトータルデザインが優れているところ 運転席と後部座席は謎のゆったり感がありせせこましさを感じないので子供たちには喜ばれる 【悪い点】 古い部類の型なので部品等の消耗品の調達には少し難がある 大事に乗りたくても部品面で手放す選択をされる方がたくさんいらっしゃる

5.0

【所有期間または運転回数】6け月 【総合評価】大変満足 【良い点】広くて静かでかっこいい 【悪い点】なし

4.6

【所有期間または運転回数】 父親から譲り受けた昭和のサンバーから5台目16万キロ走行を知人から貰い2年半 1日40キロほどほぼ毎日 先週 トラックに追突されて22万キロほどで全損 今日 走行の少ない程度の良い スバル最後のサンバーディアスを注文して来ました 【総合評価】 欠点のない車ではないけどそれ以上に乗っていて楽しい車。程度の良い個体が減って来ました こだわりのない人 何でもいいという人は サンバー以外にして この車の良さがわかる人に譲ってください 【良い点】 とにかく小回りがきく 最低限のメンテナンスと消耗部品の交換さえしていれば20〜30万キロくらいは元気に走ってくれる 【悪い点】 凹凸路の突き上げは凄い お決まりのオイルの滲み その他いろいろあると思うけど 気にならない車です

3.7

【所有期間または運転回数】 10年以上乗っておりました。 夏はキャンプから冬はスキーまで どこにいくにも、家族と荷物が沢山載せれて便利でした。 マニュアルで、パートタイム4駆だったので、 必要に応じて変えれたのがよかった。 北海道だったので 融雪剤の影響でサビがひどくなり サビには弱いのかもしれませんが 14年程乗りましたので。 よく働いてくれたと感謝してます。 【総合評価】 また機会があれば購入したい 【良い点】 大きさ マニュアル 【悪い点】

サンバーディアス(商用車)のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ