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メビウスと
トールの車種比較ページ

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車種

ダイハツ メビウス

2013年4月〜2021年2月

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ダイハツ トール

2016年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

235〜307万円

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146〜234万円

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中古車価格帯

54.8〜130万円

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24.8〜255.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4630mm

  • 1775mm

  • 1575mm

  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1520mm

  • 1220mm

  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

WLTCモード燃費 20.7~20.7km/l 16.8~18.4km/l
排気量 1797~1797cc 996~996cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーターとエンジンの組み合わせにより高い燃費性能を持つメビウス。JC08モードでは26.2km/Lです。運転中もとても静かでエンジンノイズはほとんど感じません。すぅーっと進んでいくような滑らかな乗り心地です。 室内はかなり広く、大人が足を伸ばして乗車できるくらいの余裕があります。天井高はそこまで高くありませんが、窮屈感はまったく感じませんでした。後方のラゲッジスペースも広めに設けられています。積み下ろしも楽に行える車高です。 安全装備も充実しており、衝突回避システムやハンドル制御、レーダークルーズなど信頼できる機能が盛り込まれています。最新の機能を体感できる車ですね。 高い燃費を持つメビウスですが、走りの方もしっかりしています。とくにトルクに関しては力強く、発進からしっかりとした加速を感じられます。CVTもとても滑らかで快適な運転を楽しめました。燃費重視のユーザーにも、そつない走りを体感させてくれるハイブリッドカーですね。 【総合評価】 トヨタのプリウスのOEM車であるメビウス。大人気車種のOEM車だけあり、高い燃費性能が最大の売りとなっています。エンジンとモーターが組み合わさった駆動方式は、とてもスムーズ且つ高い静粛性を実現しています。 外観の落ち着いたデザインは老若男女問わず扱いやすいはず。高い燃費性能により日常生活をしっかりとサポートしてくれるでしょう。 室内空間はとても広く、乗り降りもしやすい設計です。後部座席に乗っていると少し足回りの硬さが気になる場面もありましたが、がっちり目にセッティングされた足回りなのでしょう。 さまざまな安全性能はプリウスと同じく。最新の機能を存分に味わえる車です。 高い燃費性能と安全装備、スムーズなエンジン特性と、高く評価できるポイントの多いメビウス。全体的に穴のない造りは万人におすすめできる車といえます。街中にあふれているプリウスと違う車を選びたい方にもおすすめかも。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 プリウスそのものなので性能もとてもよく満足してます 【良い点】 燃費がいい・静かさ・ナイトモード 【悪い点】 高級感に欠ける質感

3.7

【総合評価】 車そのものはプリウスなんで街中で見かけますね。 ひねくれものなのでメビウスという名前も好きですししっかり遊んでます。 【良い点】 EV走行は静かで力強い走りも体感できます。 やはり燃費を意識する車ですが状況にもよりますがとてもいいですね。 【悪い点】 静かですが静粛性がいいのとは別、ロードノイズなどもっと軽減してほしいものです。

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4.7

【このクルマの良い点】 広い 【総合評価】 広い

3.7

【このクルマの良い点】 コンパクトなハイトワゴンなので取り回しがしやすいのは想定内でしたが、運転のしやすさは想像を超えていました。まず、全長3700mmというサイズが絶妙。扱いやすさと広い室内空間を両立できるサイズであるうえに、最小回転半径は4.6m。狭い路地が多いエリアに居住しているため、このサイズ感は大変ありがたいです。前方車両の横をすり抜けたり、行き違ったりする時も肝を冷やさずにすんでいます。リアデザインに膨らみなどが一切ないため、後方の車両間隔も掴みやすかったです。スクエアで大きなフロントガラスで見切りが良いうえに、Aピラーの内側もガラス張りにして死角を減らしています。さらに運転席はシートリフターで好みの高さに設定可能。こんなに視界が広い車は初めてです。 室内に入ると、左右も頭上も広々。リアシートの居住性を高めた構造になっています。リアシートは後方へ200mm以上スライドでき、大人でも足を投げ出してくつろげました。低床設計で後方ドアがスライド式、さらにドア部にはアシストグリップがついているので、子どもや年老いた両親でも、一人で安全に乗り降りできています。 【総合評価】 ダイハツ トールは、収納力の高さという点でもファミリー層に最適な車です。200L近い容量があり、リアシートを倒さずとも、カラーボックスや買い物かごなどのかさばる荷物も置けます。フロントシートを倒してリアシートを最大にリクライニングすれば、完全にフルフラットになるので、スキー板や釣り竿などの長物も積載可能です。妻は子どもの習い事が終わるのを待つ間に、助手席で仮眠しているそうです。 居住性や収納性は満点に近く、燃費も20km/Lほどと優秀なトールですが、やはりパワー不足は否めません。重量が1000kgを超える上に、エンジンは996cc 直列3気筒ノンターボ。発進時や加速はスムーズとは言えません。踏み込めばそれなりのスピードを出せますが、坂道では悲鳴のようなエンジン音を響かせます。また、全高1735mmと車高が高い上にボディがスクエア形状のため、風の影響を受けてぐらつくことがあるので、高速道路ではヒヤヒヤ。アップダウンのない道をのんびり走るようなタウンユースに向いている車です。

3.3

【このクルマの良い点】 トールは軽自動車より一回り大きなボディとなっているので、トレッド幅やタイヤのサイズが軽自動車よりも大きめです。そのおかげなのか、走りに関しては非常に安定性がある車だと思います。市街地を走っているときにはあまり感じることはありませんが、高速道路や郊外を走るときなどスピードレンジが上がれば上がるほど、軽自動車とは比較にならないくらいどっしりとした走りになるからです。 車幅も軽乗用車よりは広がっているので、特に運転席と助手席の間のスペースがゆったりとしています。そのため、運転中に肘や腕が当たることもありません。 室内のスペースも広さは十分で、後席の前後方向へのスライド量も大きいところがとても便利です! チャイルドシート装着時は前方向にスライドさせることにより、子どもとの距離が近くなりますし、トランクルームの積載量も増やすことができます。子どもが大きくなるにつれ、後ろ側にスライドさせることで、足元の空間も広く取れるのが良いです。トールは子育て世代には優しい車だと思います。 【総合評価】 小型乗用車と言えども、ボディが大きくなり、車両重量も増えた分1リッターのノンターボエンジンでは正直力不足なのではないかと思います。平坦な道が多い市街地走行の場合は問題ありませんが、ちょっとした坂道や高速道路を走行するときなどはどうしてももたつきを感じてしまうからです。そのため、ダイハツはもう少し予算を上げてでも、ターボ搭載車にすべきだったと思います。 その反面、安全装備に関しては満足しています! 進化を重ねているスマートアシストですが、このトールからステレオカメラとなったことが安心感をさらにアップさせた要因といっても過言ではないでしょう。他社も含めて安全装置付きの車はいくつか乗ってきましたが、やはりステレオカメラは検知性能、信頼性ともにレベルが違います! エアバックや安全ボディなどももちろん進化しているとは思いますが、ぶつからないのが何よりなので、カメラが進化してくれるのはありがたいです。

5.0

条件の良い車を購入出来て良かったと思います。 また、機会があれば、こちらで車を購入したいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 約半年。 両親が所有しているトールを運転する機会が多かった。 【このクルマの良い点】 非常に運転しやすく、安定感あり。安心する空間です。大きすぎず、ちょうどいい。 安全装備が、フルでついてたので、迷わず新古車を選びました。 【このクルマの気になる点】 私は納車待ちですが、 これまで、両親の車を運転していた中では、特に感じた事はありません。 【総合評価】 大変満足しています。

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