閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

クーと
グランドC4 スペースツアラーの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ クー

2006年5月〜2013年1月

車種を選択

シトロエン グランドC4 スペースツアラー

2018年9月〜2022年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

136〜191万円

0
50
100
200
300
400
500~

355〜453万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

19〜48万円

0
50
100
200
300
400
500~

124.4〜289.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3800mm

  • 1690mm

  • 1635mm

  • 4605mm

  • 1825mm

  • 1670mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1970mm

  • 1420mm

  • 1330mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 15.2~16.4km/l km/l
排気量 1297~1495cc 1598~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 9年半乗って継続中です 【総合評価】落着きのあるルックスにひとめぼれしてしまい購入しましたが、室内も上品で 夜などは落ち着いたブルーのイルミネーションがいい雰囲気を演出してくれます。 長距離ドライブにもまったく疲れません。私は高齢なんですがね! とにかく今まで故障したことがなく、不快なビビり音なども無く、本当に満足しています。 【良い点】私はクラシック音楽が好きなので音響について心配したのですが、大満足です! 走行中の車内は静かですし、走る曲がる止まる全てに不満がありません! 人を睨みつけたような車や、獅子舞の総金入れ歯のような車が多い中、とてもオーソドックスな さりげなく四輪をしっかりと踏ん張った感じにひとめぼれです! 【悪い点】気になる点は無いです!

3.0

【総合評価】  若い世代をターゲットに据えたトヨタbBとは異なり、クーは大人しいフロントマスクで軽からのステップアップユーザーを受け止める役割を担ったスモールワゴンだ。車両開発と生産はダイハツが受け持つことから、スバルデックスを含めた3兄弟ではクーが“本家”ということになる。bBにはフロントシートの座面を低く設定する機能が付いていたが、クーにはbBには設定されなかった後席スライド機構が設定されている。 【良い点】  bBよりも後席の足元空間が広く、ファミリーカーとしての役割が与えられていた。 【悪い点】  エンジンは1.3Lのみで4速ATとの組み合わせ。実用域ではやや物足りない性能だが、大人しく走るユーザーにとっては大きな不満とはならない。

5.0

【所有期間または運転回数】 無し 【総合評価】 良し 【良い点】 見た目がかわいいところ コンパクトカーなのに広い! 【悪い点】

3.0

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 可もなく不可もなし 【良い点】 スピーカーが良く、音響ルームのような車内。 【悪い点】 燃費、思いきり切った時のハンドリング。

4.4

【総合評価】 思ったよりとてもいい。車に乗っていて疲れるというひとにおすすめ。 【良い点】 あまり知らない車種だったのですが、かなり乗り心地がいいです。 小さいので小回りはきく。ハンドリングは結構楽にできますね。運転しやすいです。 【悪い点】 特に気になったところはありません。問題ないと思います。

クーのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 最終型の8速ATのディーゼルモデルは6速モデルよりも当然早めにギアが上がるので静粛性が旧モデルよりも段違いに良い点、あとクラスの割に比較的軽量な車体と相まってトルクも増えて上りでもグイグイ上るパワフルさが良い。外装はシンプルで柔らかいラインの構成の飽きの来ないデザインで国産のギラついたミニバンとは一線を画している。内装もやはりシンプルで居心地のいい空間が広がっている。先代C4ピカソ発祥の細く2本に分かれたAピラーが前方視界の良さに貢献しておりとにかく運転し易い。高速は矢のような直進安定性を発揮し、乗り心地の良いサスと座り心地の良いシートのお陰で本当に疲れ知らずでどこまでも走っていく。出来の良いトーションビームは下手なマルチリンクよりも良い仕事する典型。 【総合評価】 物理スイッチを廃し、少々使い難いエアコン周りや若干座面が短い2列目シート、エマージェンシーサイズの3列シート等、他車と比べてウィークポイントともとれる部分もありますが、この車の魅力をスポイルするほどのものじゃありません。2020年式で6万キロ以上乗ってますが、幸いにして自分は今までノートラブルで過ごしています。

グランドC4 スペースツアラーのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ