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PROTO CORPORATION

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クーと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ クー

2006年5月〜2013年1月

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いすゞ ビッグホーン

1991年12月〜2002年12月

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購入価格

新車価格帯

136〜191万円

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224〜390万円

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中古車価格帯

19〜33.3万円

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67〜229万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3800mm

  • 1690mm

  • 1635mm

  • 4750mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1970mm

  • 1420mm

  • 1330mm

  • 1770mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 15.2~16.4km/l 6.4~12.6km/l
排気量 1297~1495cc 2999~3494cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 4~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 9年半乗って継続中です 【総合評価】落着きのあるルックスにひとめぼれしてしまい購入しましたが、室内も上品で 夜などは落ち着いたブルーのイルミネーションがいい雰囲気を演出してくれます。 長距離ドライブにもまったく疲れません。私は高齢なんですがね! とにかく今まで故障したことがなく、不快なビビり音なども無く、本当に満足しています。 【良い点】私はクラシック音楽が好きなので音響について心配したのですが、大満足です! 走行中の車内は静かですし、走る曲がる止まる全てに不満がありません! 人を睨みつけたような車や、獅子舞の総金入れ歯のような車が多い中、とてもオーソドックスな さりげなく四輪をしっかりと踏ん張った感じにひとめぼれです! 【悪い点】気になる点は無いです!

3.0

【総合評価】  若い世代をターゲットに据えたトヨタbBとは異なり、クーは大人しいフロントマスクで軽からのステップアップユーザーを受け止める役割を担ったスモールワゴンだ。車両開発と生産はダイハツが受け持つことから、スバルデックスを含めた3兄弟ではクーが“本家”ということになる。bBにはフロントシートの座面を低く設定する機能が付いていたが、クーにはbBには設定されなかった後席スライド機構が設定されている。 【良い点】  bBよりも後席の足元空間が広く、ファミリーカーとしての役割が与えられていた。 【悪い点】  エンジンは1.3Lのみで4速ATとの組み合わせ。実用域ではやや物足りない性能だが、大人しく走るユーザーにとっては大きな不満とはならない。

5.0

【所有期間または運転回数】 無し 【総合評価】 良し 【良い点】 見た目がかわいいところ コンパクトカーなのに広い! 【悪い点】

3.0

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 可もなく不可もなし 【良い点】 スピーカーが良く、音響ルームのような車内。 【悪い点】 燃費、思いきり切った時のハンドリング。

4.4

【総合評価】 思ったよりとてもいい。車に乗っていて疲れるというひとにおすすめ。 【良い点】 あまり知らない車種だったのですが、かなり乗り心地がいいです。 小さいので小回りはきく。ハンドリングは結構楽にできますね。運転しやすいです。 【悪い点】 特に気になったところはありません。問題ないと思います。

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3.1

【このクルマの良い点】 購入候補として94年、5MTディーゼルの初代ショートボディモデルを試乗目的で数日借用。 とにかく見切りが良く、ディーゼル特有の粘り強さも相まって走りは良い。 ただ荒地対応のためサスが非常に柔らかく、一般道ではフワフワ感が凄まじい。 また初期型はステッキ型ハンドブレーキのため、坂道発進時のリリースには若干の慣れが必要。 【総合評価】 RV全盛期に産まれたビッグホーンは、パジェロやランクルの後塵を拝したクルマ、というイメージが強い。 しかし一方で、確かな実力の隠れた名車というイメージもある。 このジャンルも今ではランクル一強となってしまったが、中古車として購入するならこれほどコスパの良いクルマもない。 またいすゞの方針として、予備パーツが大量にストックされているようなので、その点でも安心だろう。 個人的には、試乗車の所有者の方が2代目のロングボディを仕事にもプライベートにも使っておられた姿が、今も印象に残っている。

3.6

【このクルマの良い点】 いすずのビッグホーンは、タフな外観が印象的なSUVです。最新のSUVとは一線を画す無骨なデザイン。力強さが外観からも伝わってきます。 レビュー車は3000ccのディーゼルエンジン。ターボ付きとあって、強烈なトルクを感じさせてくれます。 パートタイム式の4WD車なので、普段の街乗りは2WDに。条件の悪い道では4WDに。路面状況に合わせた切り替えも可能です。 太いタイヤから得られる駆動力は、多少の悪路なら問題なく走破してしまいます。剛性のあるボディと吸収性の高いサスペンションのおかげで、でこぼこ道でもロールしずらいですね。 また、後方の荷室も広くて使いやすい設計です。後方のハッチを開ければ簡単に荷物も積みこめます。 サーフィンやスノーボード、キャンプなど、悪路を走ることの多いアウトドアにもおすすめの車です。 高さのある運転席は眺めも良好で、見晴らしの良いドライブも楽しめるでしょう。 外観の印象を裏切らないビッグホーン。さまざまなシーンで頼れるSUVです。 【総合評価】 全体的な設計がタフな車です。大きなタイヤと剛性のあるボディ。懐の深い吸収性があるサスペンション。どんな道でも走っていきそうな造りですね。 ディーゼルエンジンらしいトルク感。そしてターボならではの加速力。アクセルを踏めば力強いエンジン特性が感じられます。 パートタイム4WDは、街中とアウトドアで切り替えられるのが嬉しいポイント。2WDでもほとんどの路面は走破してしまいます。 力強いエンジンは登坂力も十分。大きな車体を力強く押し上げてくれます。 燃費は10モード/10・15モードで12.2km/L。ディーゼルエンジンならもう少し良くてもと思えなくはない。 しかし、85Lという大型の燃料タンクが長距離走行を可能にしてくれています。 そして、車内が上質な造りなのもビッグホーンの特徴でしょう。さりげない高級感が感じられる車内は、家族や仲間を乗せる際にも嬉しい点です。

4.1

【所有期間または運転回数】8年 【総合評価】良い 【良い点】丁度いいい(サイズ、機能、ゴージャスさ) 【悪い点】今流だと若干の非力と燃費ももう一歩

5.0

【総合評価】いくら乗っても飽きない車です 【良い点】必要十分な動力性能、ロールがほとんどしない足回り、広い室内、視界が良いので車両感覚がわかりやすい。 【悪い点】 特になし

5.0

【総合評価】 ワイルド感を求める人にお勧めです。 【良い点】 4JG2ディーゼルは後継の4XE1より壊れにくいとディーラーの方が言ってました。 発進加速もいいです。和製ディフェンダーの様です。「バムッ」というドアの閉まる音も無骨さを感じます。走行15万キロ超でも、壊れる気がしない。 【悪い点】 ディーゼル車はやはりトラックぽい。指定のバッテリーは3万円とちょっと高い。

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