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PROTO CORPORATION

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ビーゴと
プロボックスワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ビーゴ

2006年1月〜2016年3月

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トヨタ プロボックスワゴン

2002年7月〜2013年10月

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購入価格

新車価格帯

159〜226万円

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118〜172万円

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中古車価格帯

39〜115万円

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50〜168万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1690mm

  • 4195mm

  • 1695mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1385mm

  • 1240mm

  • 1645mm

  • 1405mm

  • 1245mm

JC08モード燃費 13.2~13.8km/l 13.4~16.2km/l
排気量 1495~1495cc 1496~1496cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 力強い外観が魅力のダイハツビーゴ。いかにもSUVらしいタフなデザインが印象的な車です。 こちらのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUV。コンパクトな車体ながらも、SUVとしての機能はしっかりと実装しています。 視点の?い運転席からは前方の情報がしっかりと把握でき、悪路を走行する際もSUVらしいどっしりとした安定感が感じられるでしょう。 レビュー車は4AT仕様。優しい加速が感じられるエンジンで、運転中もストレスを感じることもありません。1500ccの排気量は、このボディサイズにちょうど良いのかもしれませんね。 また、車内の装備は全体的に落ち着いたものでまとめられています。ホールド性の高いシートも好印象でした。 後部座席を折りたためば、かなり広めの荷室もできあがります。大きな荷物や、たくさんの買い物をする際にも嬉しいポイントです。 コンパクトながらも、SUVらしい走りと実用性を兼ねそなえたビーゴ。価格もまずまずの設定で、中古車市場でもたくさんの流通車から選べます。 【総合評価】 ダイハツのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUVです。3ナンバーのSUVに比べると、運転のハードルも低く、価格も手が出しやすいラインでしょう。 全体的なデザインは落ち着いた雰囲気でまとめられ、日常使いにも問題なく溶け込んでくれるはず。誰にでも扱える優しい車といえます。 1500ccのエンジンは非力さを感じることもなく、長距離運転でもパワー不足をかんじることもありません。 どちらかというとマイルドなエンジン特性のため、パンチのある加速感は感じられませんでした。あくまで日常生活で扱いやすい味つけです。 燃費は10モード/10・15モードで15.4km/L。まずまずの数値を出しています。 レビュー車はFRですが、4WDのグレードであればさらに高い走破性も期待できるでしょう。 扱いやすいSUVを探している方にはおすすめの車種といえます。

3.0

【総合評価】  トヨタラッシュの兄弟モデル。デビューは2006年でフルフレームのモノコックボディ、センターデフロックの採用、200?のロードクリアランス、さらに勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構も設定されるなど、悪路における高い走破能力も確保されている。キャビンはややタイトだが、パーソナルユースとしてはこれで十分。 【良い点】  普段の足としての使い勝手にもすぐれ、取り回しのしやすさはコンパクトクラスとさほど変わらない。 【悪い点】  1.5Lエンジンは必要十分な性能を確保するものの、回したときのノイズレベルはやや大きめ。燃費は少々物足りない。

3.0

【総合評価】  センターデフロックを備えた本格的な4WDメカ、フルフレームのモノコックボディで高いオフロード走破能力を備えたコンパクトSUV。200ミリのロードクリアランス(CXスペシャル)、勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構など、悪路における安心・安全性能はビーゴ最大の持ち味だ。オンロードではコンパクトカーとしての取りまわし性が得られ、パーソナルユースとしての使い勝手もまずまず。1.5Lエンジンは十分な性能が得られるものの、燃費では最新のコンパクトクラスにリードを許す。乗り心地や静粛性についてもやや物足りなさが残る。 【良い点】  悪路や積雪路では本格的な4WDに匹敵するパフォーマンスを発揮する。 【悪い点】  乗用車ベースのモデルと比べると快適性はもうひとつ。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 コンパクトな4WDってとこが気に入ってます。 【良い点】 スキーなど行くときに雪のある山道も普通車よりはるかに安心して走れるとこは 小さいながら頼もしいです。 アウトドア向けのアクセサリが充実してるとこも助かります。 【悪い点】 4速ATなのでCVTなどにして燃費向上してほしいです。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大きなタイヤで多少のでこぼこ道も走れるところはこの車にして良かったと思えます。 【良い点】 オフローダーっぽい良さもあって段差なども乗り越えることもできるのはいいですね。 小さいのでぶつける心配も少ないのもいいのかも。 【悪い点】 この車は2駆ですが4駆にしたらよかったなとおもいました。 そしたらぬかるみや雪道ももっと安心して走れると思います。

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2.6

【所有期間または運転回数】 約9年間乗りました。 【総合評価】 荷室が広く、ワゴンとしてはそこそこ使える。 【良い点】 広い荷室。まあまあの燃費。 【悪い点】 内装の質感の低さ。乗り味の安っぽさ。タコメーターが無い。

2.7

【総合評価】  デビューは2002年。その間に小さなマイチェンを受けたものの、スタイリングにこれといった変化はなし。プロボックス/サクシードはこのクラスのベストセラーモデルで、両モデル合わせると1カ月平均5000台が売れていたのだ。プロボックスはカローラバン、サクシードがカルディナバンの実質的な後継モデルで、リヤゲートの造りの違いでボディサイズと荷室の奥行きに若干の違いが見られる。デザイン的にもサクシードのほうが立派で、プロボックスはシンプルに徹している。  インテリアの造りはシンプルそのもの。中央に大きな灰皿があり、その下には弁当などが置けるテーブルを備える。シートは厚みがあり、クッションはソフト。後席は折りたたむことを前提としているのか、座面、バックレストともフラットそのもの。チョイ乗りならいいが、長時間座る造りではない。動力性能には余裕があり、4速ATとの組み合わせでフットワークは軽快だ。荒れた路面ではリヤサスが跳ね上がり、空荷での乗り心地はお世辞にも快適とは云い難い。 【良い点】  コマーシャルバンだけに荷室の広さは申しぶんない。機能的なインパネはヘビースモーカー向け? 【悪い点】  車内禁煙を徹底している会社では灰皿が宝の持ち腐れとなる!?

3.9

【総合評価】 【良い点】軽い、そこそこ速い、荷物が一杯積める、燃費もよし 【悪い点】装備はさすがに商用車

3.9

【総合評価】通勤と仕事で使っていますが、満足しています。基本的に1人で乗るなら問題なし!必要なモノは付いているので問題ありませんがよ!どの年式でもほとんど外観に変化はなく年式の古さがわからないのも?魅力です・・・・。 【良い点】FF&5MTに乗っていますが車体が軽いのか1500CCとは思えない加速力!燃費を気にしてエコドライブすれば20Km/L!お財布にも優しいクルマです。 【悪い点】グレードによっては集中ドアロックや電動格納ミラーがありません。勿論キーレスも・・・・。割り切れる人にはいいかも・・・。大人4人乗車はあくまで緊急用・・。リアシートは狭いっ!

3.4

【総合評価】 普通 【良い点】 走りやすいく小回りがなかなかきく。 【悪い点】 便利なのはいいが長時間の運転はちょっと辛いところがあります。

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