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PROTO CORPORATION

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タントと
500の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ タント

2019年7月〜[発売中]

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フィアット 500

2008年3月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

122〜214万円

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179〜344万円

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中古車価格帯

34.8〜262.1万円

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12〜349.9万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1370mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 18.2~22.7km/l 17.5~19.5km/l
排気量 658~658cc 875~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 セカンドカーとして、購入しました。乗り心地、小回りもきいて運転しやすいです。 【総合評価】 軽なのに中も広く、4人家族ではゆっくり乗れます。価格、燃費共に手頃です。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのコンパクトカーの中でも、タントXターボモデルは特に印象的です。まず、万人受けするシンプルなデザインが気に入りました。フロントグリルも小さめで、今時の大型グリルが苦手な私は大満足。また、ボディがボックス型なのでフロントガラスが大きく、運転席からの見切りも良好です。 エクステリアは、内装と機能のバランスが絶妙。ライトグレーで統一された室内は明るさや親しみが感じられ、ファミリーカーでも使いやすいカラーリングです。また、シート回りの収納性が高く、運転席シートバックポケットやプルハンドルまで搭載されているのには驚きました。どこに座ってもスマホやハンカチなどのちょっとした小物を置けるため、小さな子どもがいる我が家にとって大変ありがたい仕様になっています。 ラゲッジスペースの使い勝手が良いのも気に入った点です。ラゲッジスペース自体が大きく、開口部の幅と高さは約1000mm。さらには、荷室フロア高580mmと低くつくられているため、荷物の積み下ろしがとにかく楽でした。 【総合評価】 タント Xターボは燃費性能も高く、平均で22〜25km/L前後、低い時でも16km/Lとかなり優秀。軽ターボ車のなかでもトップクラスと言えるのではないでしょうか。さらに、運転支援技術や衝突回避システムなどの安全技術が豊富に搭載されているのもポイントです。また、低排気の割に高い走行性能も魅力。大きなトルクを出すKF型ターボエンジンを搭載しているため、658ccとコンパクトながら発進時や登板時、高速での合流時でも軽とは思えないほどスムーズに加速してくれます。 また、助手席にはロングスライドシートが搭載されており、助手席をぐっと前へ寄せて後部座席のスペースを大きく取れるのもいいですね。子どもの送迎中など、運転席からでも世話ができると妻が喜んでいました。 ただ、高回転させるとエンジン音がかなり車内へ伝わるのが難点です。また、920kgと軽量なボディなため、横揺れや振動もそれなりにあります。道路環境や荒天によっては小さい子どもは酔うかもしれませんが、通勤など大人一人で乗ることが多い場合は、さほど大きな問題ではないかもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 ダイハツのタントは、従来の軽自動車のイメージである安っぽくて狭いというイメージを払拭した大人気車種です。 快適さはもちろんのこと、高級感もあるデザインで、若い世代はもちろんシニア層からも人気を集めています。 タントのボンネットの長さはおよそ90cmであることから、運転席と車の先端までの距離が短いのが特徴です。 視界が広く見やすいだけでなく前方の距離感を掴みやすくため、運転に不慣れな初心者の方や小さな女性でも非常に運転しやすいでしょう。 さらに、車内空間は普通車さながらの広さを誇っているため、大人の男性が乗っても頭上に余裕ができるほどです。 車内高は135cmもあるため、小さなお子さんであれば車内で立った状態で楽々移動できます。 シートアレンジのやり方も豊富で、助手席や後部座席もフルフラット仕様になるため、自転車やショートボードなどの長い荷物も楽々積載できるでしょう。 すべてのシートをフルフラットにすれば車内泊も可能です。遠出をする際やアウトドアをする際にも重宝します。 【総合評価】 ダイハツのタントは、男女問わず幅広い世代の方におすすめの車種です。 自動スライドドアがついているため、小さなお子さんはもちろんご高齢の方でも乗り降りしやすいのも特徴です。 狭い場所でも安心してドアの開け閉めができるため、スイングドアのように隣の車との距離感を心配する必要もありません。 さらに、タントは助手席側の前席とリアシートの後席のピラーと呼ばれる間仕切りがないのも大きな特徴です。 そのため、フロントとリアの両方の扉を解放することで、150cm近くの幅を確保できます。 重たいベビーカーも載せやすく、ベビーカーからチャイルドシートへの乗せ下ろしも楽にできるでしょう。 ピラー自体はドアに内蔵されているため、安全性や耐久性には全く問題ないので安心できます。 また、運転席もロングスライドシートを採用しているため、お子さんのお世話などで後部座席へ移動する際もスムーズにできるのもうれしいポイントです。 子育て世代を中心に人気を集めるタントは、使い勝手も走行性も兼ね備えた一台と言えるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 タントは、2003年に初めて生産され、イタリア語でタントは「とても広い、たくさんの」という意味の通り広々とした車内空間が特徴です。その後、2019年にはフルモデルチェンジした4代目が販売されています。 フルモデルチェンジした新型タントは、すべての世代に向けて開発されていることもあり、車内空間の広さ・荷物の積載性の高さ・機能性が高いなどから現在でも人気の軽自動車です。そんなタントのグレードは、「L」「X」「G」の3種類で構成されており、タントの最大の特徴でもある「ミラクルオープンドア」は、全てのグレードに標準装備されています。 その中でも、Xグレードは標準グレードになり、左側のリアドアに、ワンタッチオープン機能付きのパワースライドドアが標準装備されています。また、フロントドアガラスがスーパーUV&IRカットガラスになる、エアコンがスーパークリーンエアフィルターが装備されたフルオートエアコンなど、快適装備もLグレードと比較しても充実しています。 小柄な女性の場合でも運転席にシートリフターとチルトステアリングが装備されているのでベストな運転ポジションを保てます。 【総合評価】 ダイハツのタントは、2003年に初めて生産され、2019年には4代目としてフルモデルチェンジしましたが、その使い勝手のよさから現在でも軽自動車の人気ランキングで毎回上位に入るほど高い評価を得ています。 多くの魅力があるタントですが、おしゃれな外観とカラーバリエーション・高い走行と燃費性能・居心地のいい広々空間が人気の大きな要因です。 また、ダイハツが掲げる新しいクルマづくりで、普通車と同じ方法論で製造することで、より高性能な軽自動車づくりを目指す「DNGA」を初めて採用した軽自動車となっており、乗る人全員にとって快適な走行を目指し、最新の技術が多く使用されています。 その中でもグレードXは標準グレードになりますが、全方位のガラスをスーパーUV&IRカットを使用しているため、お肌へのダメージを最小限にし、日差しを気にする必要がありません。また、車の乗り降りをサポートするためのウェルカムオープン機能・イージークローザー・タッチ&ゴーロック機能なども装備されています。 すべての世代に向けた新時代のライフパートナーを目指して開発されている車にふさわしい機能を兼ね備えた軽自動車です。

5.0

【このクルマの良い点】 走りやすく小回りがきいて初心者でも扱いやすいです 【総合評価】 軽自動車が欲しくいろんな中古車屋さんを見に行きましたが、ここの中古車屋さんは、スタッフさんも親切丁寧でわからないことも詳しく教えてくれました。故障かな?と思ったら、すぐに点検してもらえて安心出来ました。

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4.7

【このクルマの良い点】 デュアロジックのマニュアルモードが楽しすぎます。室内は赤の皮張りでサンルーフ(固定式)燃費も加速も小回りもすべてGood!オーディオの音が良いです。イタ車は直ぐに壊れると聞きましたが、個体が良かったからかもしれませんが、バルブ切れ等の軽微な故障以外は何事も起こらず機関も順調で、問題ありません。 【総合評価】 納車から1年が経過し、2万kmを走りました。機関も調子が良くトラブルは一切ありません。5,000km毎のエンジンオイルの交換は欠かしません。12か月点検をディーラーにお願いし、PCチェックでもエラーは無く問題ありませんでした。燃費は、走り方にもよりますが高速なら19kmから22km街乗りでは12kmから18kmで大満足です。踏めば早くて、合成もしっかりしています。デャアロジックは、抜けもありません。一方で振動や音はありますよ。そこがまた一体感が持てて馴染むのです。

3.4

【このクルマの良い点】 まるで外国映画の中から飛び出てきたようなヴィンテージ感満載のフィアット500。丸みを帯びた可愛らしいボディデザインは、個性的な魅力にあふれています。正面から見たときに視界に飛び込んでくる丸いライトとフィアットのエンブレム。ヴィンテージ感のあるリアデザイン。ボディとの統一感が感じられるホイール。すべてがフィアットらしさを感じられるデザインといえるでしょう。 1200cc(正確には1240ccらしい)のこれまた独特の排気量。マフラーから発する個性的なサウンドがフィアットオーナーをしびれさせるはず。エンジンサウンドやマフラー音までが個性的なんです。根強いファンがいるのもうなずける車です。 試乗車の車内はとてもシンプルでした。シンプルという表現が正しいのか。それとも雰囲気を壊す要素をすべて取り除いたという表現が正しいのか。 統一された車内のデザインは、外観の雰囲気を損なうことのない一体感があります。 この車に惹かれる方には、おそらく他のメーカーの車は目に入らないでしょう。それほどまでにオンリーワンの魅力にあふれた車です。 【総合評価】 高い人気を誇るフィアット500。個性的なデザインは、街中で見かけたら思わず目で追いかけてしまうこと間違いなし。それほどまでに存在感のある車といえるでしょう。 1200ccのエンジンからは独特のエキゾーストノート。フィアットを運転しなければ体感できない魅力のひとつです。 肝心のエンジン特性はどことなくゆったりとしています。初速からぐんぐん加速する感じではなく、ゆったりと加速していくようなフィーリングです。 坂道でもぐいぐい加速するようなパワフルさとは無縁でした。別グレードの1500ccモデルでは、もう少しパワフルさがあるのかもしれませんね。 そしてこの車の魅力のひとつに燃費があげられます。10モード/10・15モード燃費は19.2km/L。国産車に負けず劣らずの低燃費は評価できるポイントですね。販売価格にも手頃感があります。 ハッチバックも使いやすく、荷室が広くアレンジできるのも嬉しいですね。お買い物に使いたい女性やおしゃれな車で通勤したい男性など、広いユーザーに愛される車種でしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 フィアット 500といえば、フォルクスワーゲンのビートルと並ぶ世界的ヒット作だった「Nuova Cinquecento(イタリア語でニュー500)」を思い出す人が多いかもしれません。私が所有しているのは、生産終了から30年を経た2008年に登場した3代目にあたる現行の500です。Nuova500をオマージュした丸みのあるかわいらしいデザインが気に入って、購入しました。選んだグレードは1.2 8V ラウンジでしたが、それでも220万円弱で購入できるリーズナブルな価格設定です。 デザインも、全体的にコロンとした丸みを帯びたボディライン。ライトも丸いのでかわいらしさに溢れていると思います。娘が最近、免許を取ったばかりなのですが、よく500を貸してほしいとおねだりされるので間違いなく女性に受けるデザインなのではないかと思いました。買ってから間もなく10年近く経ちますが、特に壊れるようなこともなく、今も現役で走り続けてくれる良き相棒です。 【総合評価】 現行500は正直デザイン重視で作られていると思うので、お世辞にもスペースユーティリティに優れているとはいえません。最大出力51kW(69ps)のエンジンと1010kgの軽量ボディというのは悪くないとは思いますが、これといって際立つ特徴があるわけでもないからです。軽量すぎて、強風が吹くときはハンドルが取られそうになることもしばしばありました。この点は、乗る日を選ぶ車だと言えるのかもしれません。 乗車定員は4人ですが、実際に家族4人で乗ると正直窮屈ですね。特に後部座席に座ると、圧倒的な狭さを感じると思います。もともと自分の通勤のために買った車なので、頻繁に4人で乗ることはなかったので我慢できましたが。当時小学生の子どもたちで窮屈さを感じたので、子どもが成人を超えた今は家族4人で乗ることなんてできないと思います。 ところどころ不満に思う点はありますが、500は時代を選ばないデザインなので、古い年式の車だと周りに思われないところがお気に入りです。

3.6

【このクルマの良い点】 ルパン三世のルパンが乗っていた車として有名なフィアット500です。見たまま、まるくてちっちゃくてかわいいオシャレな車です。 内装の質感は高く、ダイヤルの形状やスイッチの配置がきれいにまとまっており、統一感がありオシャレ感を演出しています。シートの座り心地もよく、それなりに高級感を味わうことができます。 また、グッチやアルマーニらともコラボしたりと何かと話題の多い車です。 エンジンの排気量は875ccと1000cc以下ですが、ターボにて排気量不足を補っています。 とはいえ、エンジンのフィーリングがダイレクトに感じるのは評価が分かれるかもしれませんが、日常の街乗りで使う分には加速力があり、日本の軽自動車よりも十分速いと思います。 外車というには、ハンドリングも乗り心地も高級感がなく少しチープに感じてしまいますが、 ちっちゃくて、それなりにエンジンも回るので、細かいことは気にせずに楽しく走ることが可能な車です。 【総合評価】 走っているところを見ても停まっているところを見ても、オシャレな車だなぁとほとんどの人が思うような車です。 老若男女問わず、誰が乗ってもおかしくない車です。 車内の空間は正直言って狭く、4人乗りなんて無理じゃないかと思うほどです。日本の軽自動車のほうがまだ広いです。 背が高い人やちょっと体格がいい人は背を縮こまって、肩を狭くして運転する羽目になります。 しかし、車内の空間を削ってまでこだわっている外観デザインの割り切りさは日本車にはありえないので、むしろ魅力的に思えてしまいます。 搭載しているエンジンは875ccと100cc以下で力不足は否めませんが、アクセルを踏むと途中からターボが効いてくるので十分な加速力はあります。 シフトチェンジも決してスムーズとは言えませんが、それもまた許せるのがこの車のいいところです。 日本車にはないような、乗ってて楽しい、それを感じることができる車でしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 やはり見た目のデザインは必須ですよね!FIAT500の中でも他のクルマとかぶる事の少ないモデルです!特別な1台となるはずです! 【総合評価】 カントリーポリタンイエローにアイボリートップが絶妙にいい!シートのポルトローナフラウレザーもブラウンで可愛い中にも大人の色使いが抜群です!

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