閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

タントと
ギャランの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ タント

2019年7月〜[発売中]

車種を選択

三菱 ギャラン

1996年8月〜2005年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

122〜210万円

0
50
100
200
300
400
500~

155〜328万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

34.8〜265万円

0
50
100
200
300
400
500~

65.9〜262.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

  • 4620mm

  • 1740mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1370mm

  • 1870mm

  • 1455mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 18.2~22.7km/l km/l
排気量 658~658cc 1834~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 セカンドカーとして、購入しました。乗り心地、小回りもきいて運転しやすいです。 【総合評価】 軽なのに中も広く、4人家族ではゆっくり乗れます。価格、燃費共に手頃です。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのコンパクトカーの中でも、タントXターボモデルは特に印象的です。まず、万人受けするシンプルなデザインが気に入りました。フロントグリルも小さめで、今時の大型グリルが苦手な私は大満足。また、ボディがボックス型なのでフロントガラスが大きく、運転席からの見切りも良好です。 エクステリアは、内装と機能のバランスが絶妙。ライトグレーで統一された室内は明るさや親しみが感じられ、ファミリーカーでも使いやすいカラーリングです。また、シート回りの収納性が高く、運転席シートバックポケットやプルハンドルまで搭載されているのには驚きました。どこに座ってもスマホやハンカチなどのちょっとした小物を置けるため、小さな子どもがいる我が家にとって大変ありがたい仕様になっています。 ラゲッジスペースの使い勝手が良いのも気に入った点です。ラゲッジスペース自体が大きく、開口部の幅と高さは約1000mm。さらには、荷室フロア高580mmと低くつくられているため、荷物の積み下ろしがとにかく楽でした。 【総合評価】 タント Xターボは燃費性能も高く、平均で22〜25km/L前後、低い時でも16km/Lとかなり優秀。軽ターボ車のなかでもトップクラスと言えるのではないでしょうか。さらに、運転支援技術や衝突回避システムなどの安全技術が豊富に搭載されているのもポイントです。また、低排気の割に高い走行性能も魅力。大きなトルクを出すKF型ターボエンジンを搭載しているため、658ccとコンパクトながら発進時や登板時、高速での合流時でも軽とは思えないほどスムーズに加速してくれます。 また、助手席にはロングスライドシートが搭載されており、助手席をぐっと前へ寄せて後部座席のスペースを大きく取れるのもいいですね。子どもの送迎中など、運転席からでも世話ができると妻が喜んでいました。 ただ、高回転させるとエンジン音がかなり車内へ伝わるのが難点です。また、920kgと軽量なボディなため、横揺れや振動もそれなりにあります。道路環境や荒天によっては小さい子どもは酔うかもしれませんが、通勤など大人一人で乗ることが多い場合は、さほど大きな問題ではないかもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 ダイハツのタントは、従来の軽自動車のイメージである安っぽくて狭いというイメージを払拭した大人気車種です。 快適さはもちろんのこと、高級感もあるデザインで、若い世代はもちろんシニア層からも人気を集めています。 タントのボンネットの長さはおよそ90cmであることから、運転席と車の先端までの距離が短いのが特徴です。 視界が広く見やすいだけでなく前方の距離感を掴みやすくため、運転に不慣れな初心者の方や小さな女性でも非常に運転しやすいでしょう。 さらに、車内空間は普通車さながらの広さを誇っているため、大人の男性が乗っても頭上に余裕ができるほどです。 車内高は135cmもあるため、小さなお子さんであれば車内で立った状態で楽々移動できます。 シートアレンジのやり方も豊富で、助手席や後部座席もフルフラット仕様になるため、自転車やショートボードなどの長い荷物も楽々積載できるでしょう。 すべてのシートをフルフラットにすれば車内泊も可能です。遠出をする際やアウトドアをする際にも重宝します。 【総合評価】 ダイハツのタントは、男女問わず幅広い世代の方におすすめの車種です。 自動スライドドアがついているため、小さなお子さんはもちろんご高齢の方でも乗り降りしやすいのも特徴です。 狭い場所でも安心してドアの開け閉めができるため、スイングドアのように隣の車との距離感を心配する必要もありません。 さらに、タントは助手席側の前席とリアシートの後席のピラーと呼ばれる間仕切りがないのも大きな特徴です。 そのため、フロントとリアの両方の扉を解放することで、150cm近くの幅を確保できます。 重たいベビーカーも載せやすく、ベビーカーからチャイルドシートへの乗せ下ろしも楽にできるでしょう。 ピラー自体はドアに内蔵されているため、安全性や耐久性には全く問題ないので安心できます。 また、運転席もロングスライドシートを採用しているため、お子さんのお世話などで後部座席へ移動する際もスムーズにできるのもうれしいポイントです。 子育て世代を中心に人気を集めるタントは、使い勝手も走行性も兼ね備えた一台と言えるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 タントは、2003年に初めて生産され、イタリア語でタントは「とても広い、たくさんの」という意味の通り広々とした車内空間が特徴です。その後、2019年にはフルモデルチェンジした4代目が販売されています。 フルモデルチェンジした新型タントは、すべての世代に向けて開発されていることもあり、車内空間の広さ・荷物の積載性の高さ・機能性が高いなどから現在でも人気の軽自動車です。そんなタントのグレードは、「L」「X」「G」の3種類で構成されており、タントの最大の特徴でもある「ミラクルオープンドア」は、全てのグレードに標準装備されています。 その中でも、Xグレードは標準グレードになり、左側のリアドアに、ワンタッチオープン機能付きのパワースライドドアが標準装備されています。また、フロントドアガラスがスーパーUV&IRカットガラスになる、エアコンがスーパークリーンエアフィルターが装備されたフルオートエアコンなど、快適装備もLグレードと比較しても充実しています。 小柄な女性の場合でも運転席にシートリフターとチルトステアリングが装備されているのでベストな運転ポジションを保てます。 【総合評価】 ダイハツのタントは、2003年に初めて生産され、2019年には4代目としてフルモデルチェンジしましたが、その使い勝手のよさから現在でも軽自動車の人気ランキングで毎回上位に入るほど高い評価を得ています。 多くの魅力があるタントですが、おしゃれな外観とカラーバリエーション・高い走行と燃費性能・居心地のいい広々空間が人気の大きな要因です。 また、ダイハツが掲げる新しいクルマづくりで、普通車と同じ方法論で製造することで、より高性能な軽自動車づくりを目指す「DNGA」を初めて採用した軽自動車となっており、乗る人全員にとって快適な走行を目指し、最新の技術が多く使用されています。 その中でもグレードXは標準グレードになりますが、全方位のガラスをスーパーUV&IRカットを使用しているため、お肌へのダメージを最小限にし、日差しを気にする必要がありません。また、車の乗り降りをサポートするためのウェルカムオープン機能・イージークローザー・タッチ&ゴーロック機能なども装備されています。 すべての世代に向けた新時代のライフパートナーを目指して開発されている車にふさわしい機能を兼ね備えた軽自動車です。

5.0

【このクルマの良い点】 走りやすく小回りがきいて初心者でも扱いやすいです 【総合評価】 軽自動車が欲しくいろんな中古車屋さんを見に行きましたが、ここの中古車屋さんは、スタッフさんも親切丁寧でわからないことも詳しく教えてくれました。故障かな?と思ったら、すぐに点検してもらえて安心出来ました。

タントのクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間または運転回数】 5〜6年 【総合評価】 普段乗りにはちょうど良い。 【良い点】 運転しやすく、あまり疲れない。 【悪い点】 燃費。あまり良くなかった。大体リッターで6〜7キロ程度。 1800ccだが、車体幅が173センチあり、3ナンバーとなる。

4.7

【所有期間または運転回数】 約11年、12万km乗りました。 【総合評価】 購入当初、出たばかりのレガシーと悩みましたが、シフト操作の気持ち良さでギャランに決定。HKSなどから多数のパーツが発売されており、かなり色々といじりましたが、エンジンやボディーそのものは頑丈で長く楽しめました。 【良い点】 人によっては「走るダンボール」などと揶揄する声もありましたが、大人っぽいデザインとラリーマシンとしての動力性能で「羊の皮を被った狼」っぽいところがとても気に入っていました。また、アフターパーツも多く、マフラーをはじめ多数のパーツを組み合わせることで個性的な車に仕上げることが出来るのは大きな美点でした。 自分はマフラー以外では、タイヤ、ホイール、ホーン、ステアリング、ショートシフター、サスペンション、ブレーキパッド、スピードリミッター解除装置、コンピュータのROM交換などをしていました。 そもそもラリーで勝つことを目的に設けられたグレードでしたので、いろいろな楽しみ方ができることが魅力です。 また、普段でも4WDのおかげでスキーも十分楽しめますし、気象条件が悪くても慎重に運転すれば大抵の道は走破出来ることも魅力です。 【悪い点】 自分が乗っていたのはVR−4の初期型(205psの仕様、E39Aは他に220psの中期型、240psの最終型あり)で、エンジンの出来は良かったのですが、周辺の補機類が弱い点が難点でした。特にクラッチは3万km前後で使用不能になり、三菱が出していた対策品も大した差はなく、出先で走行不能になることも。自分は6万km走行時にOS技研のクラッチに交換しました。ものすごくクラッチが重くなりましたが、その後はクラッチがいかれることはなくなりました。また、ホーン等は明らかにコストダウンの影響か、原付のような音でしたので、即交換しました。 シートは比較的コシのある部類ですが、サイドサポートが甘く、自分はレカロに交換(運転席と助手席)していました。 以上、細かな点はありますが、パーツの交換で解消できるレベルであり、総合的に見て大変いい車だと思います。

3.6

【総合評価】 実用上特に気になるとこはなく安定した車と思います。 【良い点】 3ナンバーサイズで大きいですが以外に車の間隔がつかめて運転がしやすい、視界が良好なのもいい。 クーラーのボタンなど配置がよく大きく操作がしやすい。 上級者らしく静粛性に優れる。 【悪い点】 トランクが狭い、セダンなので仕方がないが。トランクを閉めるときの音に高級感を持たせてほしい。

4.1

【総合評価】 落ち着きがあり渋さを感じるデザインが好きです、しっかりとした走行をしてくれるので運転が疲れなく快適にできます。 室内は狭くもなく広くもなくといった感じです、トランクなどもそれなりに使いやすいですし良いと思います。加速感は気持ち良いですが燃費はあまり期待できません。 これといったずば抜けた特徴がない所が物足りなく感じるときもありますが、安心感のあるいい車だと思います。 【良い点】 渋い外観デザイン。 しっかりとした走行性能。 加速感がいい。 【悪い点】 燃費が良いとはいえない。 これといった特長がない所が物足りなく感じるかもしれません。

4.4

【総合評価】 イカツイ迫力のあるデザインがいいですね、見た目どうりの走行性能で楽しく快適な運転を楽しめます。 特に加速がすごいですね、出足も良いですし高速走行時も軽快な走りをしてくれます。 トランクが広くて使いやすいのが意外に感じたいいところです、居住性も高く快適にすごせます。 兎に角走行性能が良い車だと思います、気になったてんは小回りが利かない、後はフロントの見きりが悪い所ですかね。 【良い点】 迫力あるデザイン。 出足、加速走行性能が高い。 トランクが使いやすい。 居住性が高い。 【悪い点】 小回りは利きませんね。 見きりがあまり良くないように思います。

ギャランのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ