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PROTO CORPORATION

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ネイキッドと
N−BOXスラッシュの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ネイキッド

1999年11月〜2004年4月

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ホンダ N−BOXスラッシュ

2014年12月〜2020年2月

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購入価格

新車価格帯

91〜153万円

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132〜195万円

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中古車価格帯

8.5〜97.9万円

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21〜168.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1670mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1735mm

  • 1220mm

  • 1260mm

  • 2180mm

  • 1335mm

  • 1290mm

10・15モード燃費 15~22km/l ―km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 むき出しになっているネジやヒンジが個性的なネイキッド。軽自動車ですが、まるで軍用車のような無骨さに溢れた車です。 ぱっと見からもおしゃれな装飾は皆無に等しく、それが逆にオンリーワンの魅力となっている不思議な車。 ターボGはインタークーラーターボを装備したパワフルなグレードで、ワイルドな外観に負けない出力を発揮してくれます。レビュー車のように4WD仕様を選べば悪路もタフに走ってくれるでしょう。 コンパクトな車体ですが、4ドア設定のおかげで乗り降りも楽ちんです。 買い物や通勤など、いろんな場面にも扱いやすい軽自動車でしょう。 中古車市場での流通台数も多く、設定価格も50万円をきっている車両が目立ちます。運転初心者が選ぶ一台としてもおすすめな車ではないでしょうか。 どちらかというと男性向きのデザインですが、選ぶからによっては可愛らしくもなりますね。 【総合評価】 ダイハツのネイキッドは、約20年前に販売されていた軽自動車です。しかし、その個性的なデザインは現代の方が向いているような気がします。 丸みを帯びたデザインや流線形のデザインが多い現代でこそ、この無骨なデザインが光るのではないでしょうか?現に、たまに見かけるネイキッドには若者が乗っていることもしばしば。 ターボ付きの4WDということもあり、日常使いにも高い順応性を見せてくれます。決してパワフルな車ではありませんが、街乗りなら何の問題もないでしょう。 外観の無骨さは内観にもそのまま表れています。運転席周りからシート関係まで、かなりシンプルに統一されています。個人的には、内観はもう少し装飾があっても良かったのではと思いました。しかし、外観との統一感で考えればこれはこれでネイキッドらしいですね。 少し前の年式ではありますが、剛性の強い衝突安全ボディやが採用されているのは嬉しいポイントです。 燃費は10モード/10・15モードで15.4km/Lと、カタログ上でも平均的な数値。最新の軽自動車と比べると少し残念な点ですね。年式を考えれば当然でしょうか。

3.4

【このクルマの良い点】 ネイキッドの発売・生産が中止された以降も、着せ替え可能な取り付けボルト丸見えのデザインが出てこないところを見ると、ネイキッドは、唯一無二の軽自動車と言っても良いのかもしれません。 実際に着せ替えを施した車をあまり目にすることはありませんでしたが、無骨なデザインは秀逸でした。単に無骨というだけでなく、アウターヒンジ方式を採用したおかげで、ドアはほぼ直角まで開くことができるので、非常に乗り降りがしやすく、とても重宝しています。 また、大きく見えるボディですが、実は全高が1,550mmとワゴンタイプとしては低く抑えられているので、旧来のタワーパーキングにも問題なく入れます。これは、都心部では非常に大きなポイントだと思います。 室内に関しても、実に使い勝手の良い車です。ベンチシート、コラムシフトの「ベンコラ仕様」ですので、前席足元広々、運転席、助手席の移動も楽々ということありません。片側壁の駐車場に停めても、乗り降りは楽々です。 【総合評価】 脱着可能といえば、このネイキッドは、リアシートも脱着可能です。タイヤハウス部が少し出っぱっているので、フロアはフルフラットではありませんが、載せようと思ったら、かなり大きな荷物も問題なく積み込めます。 さらに、助手席の背もたれも前方向に倒せば、テーブルとして使えるほど真っ平らになります。停車時にはテーブルとして使えることはもちろん、荷物積載時は車内の前から後ろまで活用し長尺ものも軽く飲み込みます。 走りに関しては、特筆すべき点はありませんが、あえていうなら、最低地上高が180mmと高めですので、少々の荒れた道でも難なく乗り越えていけます。ただし、4WDでもないので、走破性はあまり高くありませんが・・・。 このように無骨ながらも意外に考えられているデザインのネイキッドですので、休みの日のソロキャンプには大活躍です。少々のキズや汚れも気にすることなく、ワイルドに扱えるネイキッドは、よき相棒です。

4.6

内装、外装ともにかっこいい車です! 今の時代にぴったりのデザインだと思います(令和2年現在) 大事に乗りたいと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 今回、購入。毎週末。 【総合評価】 基本設計は古く、決して今の軽乗用車とは比較してはいけない車。 ただ使用目的によっては確実に選択肢になる車。 とある事情により泣く泣くレガシィツーリングワゴンを手放し、軽乗用車から 選択しなくてはならない条件から選んだ車がコレ。使用目的は「アウトドア」。 当然ジムニー(旧型)、パジェロミニ、キックス、テリオスキッド等は比較検討にはなったが これらは全て積載性は低く、車重もあり燃費が悪い。 また「アウトドア」とは言え移動の大半は高速道路であり悪路走破性をさほど必要とはしない。 ハスラーも対象ではあるが中古とはいえ値段はまだ高い。 バモスやエブリーなんかも考えたが、そこまで積載重視でもない。 結局消去法で辿り着いたのがネイキッド。知れば知るほど面白い車。 車重は800Kg超。ジムニークラスは約1000Kg 軽乗用車の規格で200Kgの重量差は大きなアドバンテージ(一方、安全性には疑問が残る)。 軽量な上に過給機付きMTなので非常に軽快。ただ足回りは結構不安。 後部座席が脱着可能でドアが90度開く。鉄板剥き出しの内装もアレンジが可能な工夫がされている。 またデザインが個性的で最近では殆ど見かけることもなく希少性は抜群。 アウトドアに必ず履いていく「ブーツ」のように、山登りに愛用している「登山靴」のように、 常に酷使に耐えてくれる「お気に入り」になることを期待したい。 評価はレガシーとの比較。限られた予算と使用目的で選択できる車としては全項目5☆。 【良い点】 総合評価に記載 【悪い点】 基本設計が古く快適性に劣り安全性に疑問が残る。

5.0

乗ってみるとエンジン音が大きめで静かな方がいいとか音楽を聴きたい方はあまりおすすめできない。 外観は好みで不人気だったのは時代を先取りしてしまったからじゃないでしょうか。 まだ購入したばかりでこれから乗り回したいです。

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4.9

【このクルマの良い点】 N−BOX スラッシュの「インテリアパッケージ」に採用されたこだわりのある内装は、唯一無二です! 私は60年代のアメリカンカフェをイメージしたダイナースタイルで、赤を基調としたインテリアのバージョンに乗っていました。社外品では、シートカバーやパネルなどでのカスタムは定番ですが、メーカー純正でのカスタムは、次元が全く違います。シートはもちろん「カバー」ではなく、表皮そのもののデザインですし、ステアリングやインパネ、ドアトリムも専用デザイン品です。このクオリティを体感してしまったら、社外品ではもう満足できなくなってしまいました。 また、ルーフの高さを低くしたデザインが、走りにも大きなメリットを与えています。重心が下がった分、ノーマルのN−BOXに比べ、ロールが小さくなっていたので、安定したコーナリングが可能となりました。もともとフロアが低い設計なので、「ロールーフ」でも頭上空間は十分でしたよ。助手席、後席に家族を乗せましたが、車内空間は家族にも好評でした。 【総合評価】 この車種は、ホンダだから実現できた車だと感じています。もちろん、本家N−BOXの絶大な販売台数のおかげという理由もありますが、何よりもホンダというメーカーが持っている「遊びゴコロ」がないと発売までこぎつけなかったと思います。社員の発想力なのか、上層部の決断力なのかはわかりませんが、このような車をカタログモデルで販売してくれたホンダに大感謝です!! さらにN−BOX スラッシュには「サウンドマッピングシステム」を採用しており、ヘッドユニットはもちろん、数多くのスピーカーや大口径のウーハーなどサウンドにもこだわりがあったところもよかったですね。内外装のデザインと合わせて、もう何も手を入れなくても、むしろ手を入れないほうがいいぐらい仕上がった車だと思います。 軽自動車としては、決して安い車とはいえませんが、コストパフォーマンスでいえば安すぎる車かもしれませんね。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って1年半になります。新車での購入を考えていましたが、製造中止になり、中古から探しましたが、仕様まで細かく決めていたので、探すのに苦労しました。この車はセカンドカーなので、乗るのは月に300kmほどです。 【このクルマの良い点】 なんと行っても唯一無二のエクステリアとインテリアです。最近でこそ、似たような車が他メーカーから出ていますが、このかわいさは真似できないでしょう。もともとが、レトロな雰囲気なので、時間が経ってもデザインが色褪せる事はなく、残念ながら一代限りで製造中止になってしまいましたが、その事も斬新さを失わない要素になると思います。走りは軽にしては必要充分。サーキットに持ち出すと、簡単にリミッター作動(約135km/h)します。リアのあまり意味のない、ほぼ半円を描く小さなワイパーもかわいいです。古き良きアメ車を意識したデザインなのか、それに合わせるように、もともと軽いパワステですが、更に軽く切り替えられます。そちらに切り替えると、まさに古きアメ車の「指1本で回せる」パワステになります。実際には怖いので、いつも標準にしていますが、作り手側のこだわりのメッセージが伝わる部分ではあります。また、リアのウィンカーの小ささは、恐らく今の市販車の中で、一番発光面積が小さいのでは?と思いますし、ハイマウントストップライトのLEDも敢えて4灯のあたりもかわいいです。とにかく良く作り込まれている車です。 【このクルマの気になる点】 まずボディが弱い。軽量化で鉄板が薄いのでしょうが、とにかくペコペコです。が、運転していて剛性感はあります。3気筒の軽だから仕方ないとは思いますが、エンジンの安っぽい振動が気になります。DOHCであり、排気音は悪くないのですが。高速ではスタビリティにやや難ありです。それに慣れてしまえば問題ないとは思いますが、メインカーのベンツから乗り換えると、飛ばすとちょっと怖い感じがします。まあ、ベンツとの比較ではかわいそうですが。また、エアコンはオートエアコンですが、これがあまり良くない。効き自体はすごく良いのですが、例えば、外気温が20℃くらいでも、日差しによって車内が暑い事がありますが、オートで20℃に設定しても冷たい風が出ず、設定を19℃以下にするとHIモードで全開冷房を始めます。社内の温度センサーが付いていないのか、又はセンサーの性能が悪いのか。あとスタイリングから仕方ないのですが、特に左斜め後方の死角が大きいです。 【総合評価】 所有する喜びを感じる軽です。価格は割高ですが、その価値は充分あります。私はディーラーで中古で購入し、車体125万円でしたが、ディーラーオプションテンコ盛りで、また、車体に結構小傷があったので全て直し、総額200万円オーバーになってしまいました。それでも満足しています。この車は「軽だから良い」と言える数少ない軽です。このデザインで、ノアとかアルファードとかの半端な大きさの車にしたら、かわいくも何ともないと思います。製造中止は残念ですが、恐らくとてもコストがかかり、軽として安くはない値付けであっても、もともと利幅が少なかったのでしょう。それゆえにメーカーから販売チャンネルへの販売奨励金が少ない=値引きが少ない=売れない、と。また販売チャンネルの利幅も薄いから、セールスマンも積極的に売らない。更に、ホンダセンシングを搭載しようものなら、更に価格が跳ね上がり、更に売れない、という図式で販売中止になったのでしょう。お値段以上、の軽です。私にとってNボックススラッシュは「万全に整備して、ピカピカに磨く為の車」です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 軽自動車のなかでは、最高のプレミアム感を感じる内装と充実した装備が良い! 【良い点】 サウンドマッピングの最高な音質 【悪い点】 安全性能や装備がちょっと古い。

5.0

【所有期間または運転回数】 3回 【総合評価】 満足 【良い点】 他とは違うデザイン。 【悪い点】 背が高い人には圧迫感があるかも

4.9

【所有期間または運転回数】 2〜3日まえに納車 【総合評価】 良い 【良い点】 装備の充実、スタイルのかっこ良さ 【悪い点】 トランク、フロアーがベージュなので汚れが目立つかも

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