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アトレーワゴンと
レンジローバーヴェラールの車種比較ページ

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車種

ダイハツ アトレーワゴン

2005年5月〜2021年12月

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ランドローバー レンジローバーヴェラール

2017年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

133〜182万円

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699〜1,769万円

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中古車価格帯

11〜165万円

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272.2〜1128万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

  • 4820mm

  • 1930mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.4~14.2km/l 9.5~14.3km/l
排気量 658~659cc 1995~4999cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 視界が広く車両感覚もつかみやすい 【総合評価】 まだ乗り始めですが取り回しも良くシート下にエンジンがある車はうるさいよと聞いていた意外と静かでよかった

3.3

【このクルマの良い点】 1990年代後半、アトレーワゴンのターボ版、フルタイム4WD車のオーナーだった時代がありました。 当時の印象で覚えているのは、とにかく車内が広かったことです。モデルチェンジでセミキャブ型に変化はしたものの、もともとはワンボックスだった車種。購入前にカタログを眺めたときから、「これは理想的な移動手段になるな」と期待したことを思い出します。 ただでさえ広い車内空間なのに、5ナンバー版の乗用車として、前後のシート間もアトレー以上に広々としていました。2020年代の今でこそ後席で足を組める乗用車は少なくありませんが、当時としては画期的なことだったと思います。後部座席に乗るときも、スライドドアが採用されていたので乗降がラクでした。 ジャスト1000kgという車重の恩恵かどうかはわかりませんが、ターボの効き具合も極めて自然です! 特にエンジン回転に応じた加速感は、現代のターボ車ともひと味違う楽しさや使いやすさがありました。 【総合評価】 1年あまりのオーナー生活でしたが、アトレーワゴンを万能に使えるか?という点で評価するのは、なかなか厳しいと言わざるを得ません。 カスタム系ならではのいかついフロント回りから一見スポーティーな印象を受けますが、乗り心地重視の柔らかいサスペンションは、スポーティーとは真逆のセッティングです。無理に振り回そうとするとドライバー以外の3人が車酔いすること必至で、わざわざアトレーワゴンを選ぶ理由がなくなってしまいます。 カスタムターボのイメージには似つかわしくないのですが、ゆったりとしたクルージングやドライブを楽しむというのが、このモデルには最もふさわしい使い方なのかもしれません。 また、多くの軽自動車やコンパクトカーと同様、4WDのシステムはスタンバイ式で、駆動輪のスリップを検知してから他の二輪を駆動させるというタイプです。 アトレーワゴンはFRベースのため通常は後輪駆動なのですが、フロントが駆動する直前一瞬発生する、FR特有のスリップ感には注意が必要でした。

3.4

【このクルマの良い点】 アトレーワゴンのカスタムバージョン。商用車のようなデザインではなく、少しおしゃれな要素もとり入れた軽ワゴンです。 2015年式のアトレーワゴンのカスタムは、過去のデザインと比べるとなかなかカッコよいデザイン。明るいボディカラーを選べばおしゃれな軽自動車に。 ちょっぴりシャープなフロントマスクや、可愛いリアウイングも魅力的。 また、ターボ仕様車ならではの加速感は心地よさ満点。発進や坂道では、ストレスを感じない力強いパワーが感じられます。 ターボ車ならではの「ヒュイーン」という?いエンジン音も気持ちが良いですね。 また、車体も軽く、燃費も比較的良い数値。経済的にも助かる車です。 通勤や買い物などに使うにはもってこいの車でしょう。 そして、アトレーワゴンの大きな魅力といえば、後方の広い荷室です。 自転車も楽々積める余裕の広さ。車高も高いので、ハンドルの?い自転車でも問題ありません。 一台だけじゃなく、二台並べて積むこともできる広さです。仕事の荷物や大量の買い物でも安心して積めるでしょう。 【総合評価】 ダイハツならではのトータルバランスの良い軽自動車、アトレーワゴン。 その中でもカスタムされたボディデザインと、ターボの力強さが魅力の一台です。 使い勝手もよく、経済的にも助かる車でしょう。 また、ボディのコンパクトさや小回りのきくハンドリングは、運転が苦手な方にも安心できる要素。 細い道や小さな駐車場でも運転しやすいはずです。 大きなフロントガラスは視認性も抜群。運転席からは周囲も確認しやすいでしょう。 価格も良心的な価格で、中古車市場でも手に入れやすい車のはず。 人気のボディカラーは玉数が少ない可能性もありますが、比較的入手しやすい車でしょう。 運転初心者や運転が苦手な方でも扱いやすい、トータルバランスの良い軽ワゴン。 デザインも考えられたカスタムバージョンは、おすすめのモデルだといえます。

5.0

雪国在住で4WDは捨てれませんでした。 捨ててしまえばもっと選べる車種があるんですがこの車一択で購入しました。

3.3

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 4 【良い点】 自転車を積む事ができる。 車中泊も可能 【悪い点】 ターボ車の4WD_5Fは高速で9Km/lとかなり燃費が悪い。4WD_ATは13Km/l

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3.9

【このクルマの良い点】 洗礼された内装、上質なレザー、極力ボタンを減らした近未来的なパネル。普通に走れば優雅な走りだが、踏めばなかなかの加速。そこら中を走っているRXのように街中で被ることが少ない。都内の細い道でも十分に取り回し可能。 アマゾンで売っている汎用品のクリップ付きマグネットでセンターのエアコン吹き出し口にiPadを固定可能。Bluetoothで音を飛ばしてアマプラやネットフリックスが観れて子供たちは大満足。 【総合評価】 4人家族。引っ越しに伴い駐車場が平置きから機械式になり、フォード・エクスプローラーを手放して機械式ギリギリサイズのヴェラールに乗り換え。 外観、内装、走り、居住性と総合的には満足しているが、やはり圧倒的な存在感を放つ大型のSUVと比較するとどうしても物足りない。特にトランクスペースが狭くて意外と荷物が入らない。 信号や交差点でレンジローバーやレンジスポーツと並ぶと何とも言えない気持ちになる(1200万するのに)。 また、ナビが付かない、オーディアの音が出ない、バックの際に下を向いた助手席側サイドミラーがその後元に戻らないなど電装系のトラブルが多い(全てエンジンリスタートで直る)。エクスプローラーはこういったことは一切なかったので、アメ車の方がトラブルは少ないというのが率直な感想。なぜが自分のモデルからフルセグが廃止に。。。 元々サイズ制限があり消去法の車種選択だったので、平置き駐車場が確保出来たらGLS、X7、LXあたりに乗り換える予定。

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