閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アトレーワゴンと
Vクラスの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ アトレーワゴン

2005年5月〜2021年12月

車種を選択

メルセデス・ベンツ Vクラス

2015年10月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

133〜182万円

0
50
100
200
300
400
500~

535〜1,408万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

14.9〜169.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

189〜1970万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

  • 5140mm

  • 1930mm

  • 1880mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.4~14.2km/l 11.4~13.2km/l
排気量 658~659cc 1949~2143cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 1990年代後半、アトレーワゴンのターボ版、フルタイム4WD車のオーナーだった時代がありました。 当時の印象で覚えているのは、とにかく車内が広かったことです。モデルチェンジでセミキャブ型に変化はしたものの、もともとはワンボックスだった車種。購入前にカタログを眺めたときから、「これは理想的な移動手段になるな」と期待したことを思い出します。 ただでさえ広い車内空間なのに、5ナンバー版の乗用車として、前後のシート間もアトレー以上に広々としていました。2020年代の今でこそ後席で足を組める乗用車は少なくありませんが、当時としては画期的なことだったと思います。後部座席に乗るときも、スライドドアが採用されていたので乗降がラクでした。 ジャスト1000kgという車重の恩恵かどうかはわかりませんが、ターボの効き具合も極めて自然です! 特にエンジン回転に応じた加速感は、現代のターボ車ともひと味違う楽しさや使いやすさがありました。 【総合評価】 1年あまりのオーナー生活でしたが、アトレーワゴンを万能に使えるか?という点で評価するのは、なかなか厳しいと言わざるを得ません。 カスタム系ならではのいかついフロント回りから一見スポーティーな印象を受けますが、乗り心地重視の柔らかいサスペンションは、スポーティーとは真逆のセッティングです。無理に振り回そうとするとドライバー以外の3人が車酔いすること必至で、わざわざアトレーワゴンを選ぶ理由がなくなってしまいます。 カスタムターボのイメージには似つかわしくないのですが、ゆったりとしたクルージングやドライブを楽しむというのが、このモデルには最もふさわしい使い方なのかもしれません。 また、多くの軽自動車やコンパクトカーと同様、4WDのシステムはスタンバイ式で、駆動輪のスリップを検知してから他の二輪を駆動させるというタイプです。 アトレーワゴンはFRベースのため通常は後輪駆動なのですが、フロントが駆動する直前一瞬発生する、FR特有のスリップ感には注意が必要でした。

3.4

【このクルマの良い点】 アトレーワゴンのカスタムバージョン。商用車のようなデザインではなく、少しおしゃれな要素もとり入れた軽ワゴンです。 2015年式のアトレーワゴンのカスタムは、過去のデザインと比べるとなかなかカッコよいデザイン。明るいボディカラーを選べばおしゃれな軽自動車に。 ちょっぴりシャープなフロントマスクや、可愛いリアウイングも魅力的。 また、ターボ仕様車ならではの加速感は心地よさ満点。発進や坂道では、ストレスを感じない力強いパワーが感じられます。 ターボ車ならではの「ヒュイーン」という?いエンジン音も気持ちが良いですね。 また、車体も軽く、燃費も比較的良い数値。経済的にも助かる車です。 通勤や買い物などに使うにはもってこいの車でしょう。 そして、アトレーワゴンの大きな魅力といえば、後方の広い荷室です。 自転車も楽々積める余裕の広さ。車高も高いので、ハンドルの?い自転車でも問題ありません。 一台だけじゃなく、二台並べて積むこともできる広さです。仕事の荷物や大量の買い物でも安心して積めるでしょう。 【総合評価】 ダイハツならではのトータルバランスの良い軽自動車、アトレーワゴン。 その中でもカスタムされたボディデザインと、ターボの力強さが魅力の一台です。 使い勝手もよく、経済的にも助かる車でしょう。 また、ボディのコンパクトさや小回りのきくハンドリングは、運転が苦手な方にも安心できる要素。 細い道や小さな駐車場でも運転しやすいはずです。 大きなフロントガラスは視認性も抜群。運転席からは周囲も確認しやすいでしょう。 価格も良心的な価格で、中古車市場でも手に入れやすい車のはず。 人気のボディカラーは玉数が少ない可能性もありますが、比較的入手しやすい車でしょう。 運転初心者や運転が苦手な方でも扱いやすい、トータルバランスの良い軽ワゴン。 デザインも考えられたカスタムバージョンは、おすすめのモデルだといえます。

5.0

雪国在住で4WDは捨てれませんでした。 捨ててしまえばもっと選べる車種があるんですがこの車一択で購入しました。

3.3

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 4 【良い点】 自転車を積む事ができる。 車中泊も可能 【悪い点】 ターボ車の4WD_5Fは高速で9Km/lとかなり燃費が悪い。4WD_ATは13Km/l

4.5

【所有期間または運転回数】 【総合評価】中古車低価格のワンボックスカーとして大満足。 【良い点】エンジンの静粛性、低速からの加速の良さ。      楽器機材荷物が詰めドライブにも耐え得る居住性 【悪い点】タイミングベルト式で数年後に大きな整備費がかかる。

アトレーワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 商用バンからの乗り換えという事も有り全てが良いと感じるのですが、過去に乗っていたミニバンとの比較も含め、特筆すべき点は「運転者も同乗者も疲れにくい」という点。 その要因は「高速走行時の安定感」、「ディストロニック・プラス(アダプティブクルーズコントロール)によるペダル操作からの解放」、「固めのシート」、「クロスウインドアシストで横風に煽られにくい」等が挙げられます。  よく比較対象とされる、あの町中に溢れかえっている某高級国産車と違い、「特別な存在感」を放ちます。 そして意外にも取り回しがしやすい! 【総合評価】 「カッコ良さ」、「使い勝手」、「乗り心地(固めではあるが)」、「安全性」などが高い次元でバランスを保っています。  ただし、それらと引き換えに「デカさ」ゆえの宿命(駐車場問題、ドアパンチ被害)と付き合っていく覚悟が必要です。 駐車場探しも一苦労ですし、ショッピングモール等の駐車場では、たとえ店舗から遠くても端っこを探して駐車しています。  2.4tという重量級なので出足は重く感じますが、アクセルのレスポンスは良く、ちょっと踏み込むと途端に化けます。

5.0

希望の色、使用者が値頃感有る価格で出てましたので、 実車を見に行くだけのつもりでしたが、担当の方の熱意にも押され 当日購入を決めてしまいました。 今後もご利用させて頂きたくなる様なアフターサービスを期待しています。 引き続き魅力的な車輛のラインナップ 頑張ってください!

5.0

【所有期間または運転回数】 他にも乗る車はたくさんあるので、ほとんど趣味としてしか使っておりませんが、同じ車両にすれ違うことはほとんどなく、優越感満載です。 【総合評価】 この車輌しか考えていなかったので、満点です。少し古いですが、最新のアルベルやエルと並んでも引けは取りません。 【良い点】 高速クルージングは勿論ですが、所有した人だけにしか味わえない満足感と、心に余裕が持てます。 【悪い点】 国産ミニバンに比べれば税金など高いと思います。

5.0

家族で乗れる一台としてM.B Vクラスを今回選びました。 大勢でのドライブ、大きな荷物の買い物にも用途としてピッタリで 納得の一台となりました。 また次の機会もご相談させてください。ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 1カ月 10回 【総合評価】 5 【良い点】 運転しやすい。 居住空間がとても広く使い勝手が良い。 【悪い点】 なし

Vクラスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ