閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ムーヴと
A6アバントの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ムーヴ

2025年6月〜[発売中]

車種を選択

アウディ A6アバント

2026年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

135〜207万円

0
50
100
200
300
400
500~

927〜940万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

97.5〜268.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

  • 5000mm

  • 1875mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2140mm

  • 1335mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 19.9~22.6km/l 14.8~17.3km/l
排気量 658~658cc 1968~1984cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 4全車トランスミッションはCVTが組み合わされ、JC08モード燃費は直列3気筒DOHCエンジン搭載車が27.6〜31.0km/Lの数値を叩き出しています。ターボエンジン搭載車は25.6〜27.4km/Lという素晴らしい数値を実現。 駆動方式は全車でFFと4WDを用意しています。気筒エンジンを搭載しており、ターボのブーストが掛かった瞬間の加速は軽自動車の中ではかなり速く感じる形です。  また、気持ち良いエンジン音と共に高回転までスムーズに回転数が上がるので、少し激しめに走らせるユーザーでも楽しめます。  さらに燃費がよく、こまわりがきくので使い勝手も抜群です。 エンジンノイズや風切り音も無く静かでなめらかなので子供を乗せる人にもおすすめ。 軽自動車なので2人乗ると少しパワー不足かもしれませんが、街乗りで乗る分にはパワーに申し分ありませんし、振動もそこまでありません。 シートは大きめで座り心地は快適です。後ろの席も広く、シートを倒せばフラットになるので荷物もたくさん乗るので使い勝手は良いでしょう。 【総合評価】 軽自動車ながらコンパクトカーを凌ぐ走行性能と優れた燃費性能を両立させたムーヴ。小柄な軽ミニバンですが、高い剛性による安定感と上質感のあるボディースタイルで、着実にアップデートされ今日でも軽自動車のスタンダードに相応しい実力を備えています。 スタイルも良く、装備も充実しており、ドリンクホルダー照明等今の軽自動車よりもコストが掛けられているように感じます。 アイドリングストップの装備も効果が大きく、走行時の静穏性も高いです。 見た目より室内は広く、普段使いやセカンドカーとして乗るにはピッタリです。  高速道路での風の煽られなどは多少あるものの、80キロ巡航程度なら特に問題なし。 ハンドルの重さやハンドリングは適切で、高回転まで回して気持ちの良いエンジンと実用的な広い室内と当時としては高い質感が組み合わされた唯一無二の軽自動車だと思います。 そんなエンジンを搭載しておりながらも自転車も積める実用性も確保されていて、乗用車に近い軽自動車といえるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 1995年に誕生したスズキの軽ハイトワゴンのダイハツ・ムーヴは、誕生からの歴史も長く、多くのモデルチェンジをしながらアップデートしている車種です。 現行モデルは6代目で、走行性能はもちろん、室内空間の広さ、燃費など、あらゆる点で優れたバランスの取れた車種として人気があります。 軽自動車でありながら、高い走行性能を誇ります。 一部の上位グレードにはターボエンジンを搭載しており、坂道などでもスムーズな走行性を実現できるでしょう。 さらに、高い低燃費性を誇るのも、ムーヴの特徴です。 維持コストを抑えたい方にもおすすめの一台といえます。 外観はスタイリッシュで都会的でありながら、丸みを帯びてかわいらしい印象のデザインを採用しています。 そのため、若者をはじめ、年配の方など、幅広い年齢層にマッチするでしょう。 また、軽自動車初の採用となる先進技術を搭載したことも、現行モデルが人気を集めるポイントの一つです。 運転初心者の方も安心して走行できるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのムーヴは、基本性能の高さが特徴的です。 限られた室内空間を有効活用するための収納スペースも完備しています。 ラゲッジスペースには「大容量深底ラゲージアンダーボックス」が装備されており、高さのある荷物も楽々収納できるでしょう。 さらに、ダイハツの先進技術が詰め込まれた「TAF(衝突安全ボディ)」は、車体の軽量化を図りながら、衝撃吸収性を向上したボディのことで、ムーヴにも採用されています。 世界的な安全基準をクリアするのはもちろんのこと、独自の厳しい試験法をクリアしたTAF(衝突安全ボディ)は、万が一事故を起こした場合も乗車している人たちを守ってくれるでしょう。 このように、軽自動車とは思えないほどの安全性を誇るムーヴは、コストパフォーマンスの高い一台としておすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 ターボ付きなので、出足は普通車より早い。軽を感じさせない質感がある。 【総合評価】 普段使いならこのサイズが一番使い勝手が良い。

3.7

【このクルマの良い点】 ダイハツのムーヴは、1995年に初代モデルが発売されて以来、上品なデザイン・広々とした快適な室内空間・使い勝手の良さなど多くの優れた特徴から、現在も高い人気を維持し、幅広い年齢層の方々から支持を受けています。2014年12月に登場した現行型ムーヴはNAエンジンとターボエンジンの2種類のエンジンを採用しています。 ムーヴの中で必要な装備だけを厳選し、価格を抑えたのが「L」グレードです。価格を抑えているため、インテリアや快適装備が上級グレードと比較すると衰えますが、リアシートの左右分割ロングスライド機能や左右分割リクライニング&可倒機構が搭載されているため、座席のスペースや荷室の拡大などの便利さは備えているため、初めて車を運転する方などにはピッタリの車です。 【総合評価】 ダイハツのムーヴは、発売されてから月日が経つものの、未だに年間で10万台以上を売り上げる車です。人気の理由としては、5ドアハッチバック車としての使い勝手の良さと、高い走行性能と低燃費性能、高級感のある内外装など多くの魅力があります。 実際、ムーヴの高さは1,630mmと抑えられており、この高さは軽自動車の中でも低めの車高です。しかし高さが低いため、重心が下がり、両重量の軽量化にもつながります。また、運転中の走行安定性や低燃費にも貢献します。 車高は低くなっていますが、スーパーハイトワゴンにも見劣りしまいくらい室内長が長くなっているため、ゆとりの室内空間を実現しています。重要な走りも軽自動車ならではの燃費の良さだけでなく、乗り心地も快適そのものなため、ロングドライブでも疲れにくいリラックスした運転が可能です。 エンジンパワーは軽自動車という部分からもパワー不足感は否定できませんが、総合的な評価から考えるとおすすめの一台になります。

4.0

【このクルマの良い点】 近年の軽自動車用エンジンがパワーアップしているとはいえ、ムーヴ Lは660ccという小排気量。ターボ車や白ナンバーと乗り比べると、パワーを目いっぱい使っている印象は否めません。それでもエンジンノイズを不快に思うことはなく、買い物や送迎などの用途として使うには必要十分な性能です。 広々としたリヤシートまわりは、特に買い物用途で嬉しい装備だと思います。4人フル乗車した場合でも、そんなに窮屈さは感じません。また、リヤシートを前にスライドさせれば、ラゲッジスペースもそれなりに確保できます。 廉価グレードなので車両価格もそんなに高いものではなく、購入可能。これまでも車を2台持ちしている我が家では、ムーヴは2台目の車として買ったので、価格的にもちょうど良かったです。 運転席からの視界も良好で、安心感があります。左右の視界はもちろんのこと、前方もしっかりと見えるので非常に運転しやすい車です。 【総合評価】 ムーヴの優れた使い勝手はもちろんですが、所有する喜びを同時に感じられるモデルでもあると思います。満足できるポイントのひとつが、スタイリッシュなデザインです。 標準モデルのフロントマスクは一見地味な印象がありますが、そのシンプルさが結構好きだったりします。横からの外観も、ライバルのワゴンRと見間違うことは皆無です。 このレビューを書きながら改めて思ったのが、クォーターピラーウインドウがちょっとしたスパイスになっている点でしょうか。三角形にくりぬかれているところに、遊び心を感じました! 豪華装備が当たり前になった現代の軽乗用車において、ムーヴ Lのような廉価グレードの存在は決して目立つわけではありません。それでもこの車に乗ってみると、「車って、これくらいの機能があれば十分なんだ」という当たり前の事実に、改めて気づかされました。 残念だと思ったのは、坂道での加速がイマイチなこと。かなりアクセルを踏み込まないと加速しないので、ムーヴに乗るときは平坦な道の走行に限ります(笑)

ムーヴのクルマレビューをもっと見る
4.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して1年半が経ちました。週末の買い物と気ままなドライブ、家族の送迎と日常の足として使っています。 【このクルマの良い点】 まずは”見た目”でしょう。エレガントかつ力強さを持ち併せたデザインです。アウディ全般に言えることですが、スタイリッシュな感じが上品さを漂わせます。 【このクルマの気になる点】 まだ何も気にしていません。 【総合評価】 憧れの車です。車にはそれぞれ良さと悪さがあると思いますが、最終的には乗る人がどこまで満足できるかだと思います。 新車登録から5年で半額以下で買えるなんてとても満足しています。流行に流されず、この先ずっと乗り続けられる車だと思います。

4.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 80点 【良い点】 アバントは荷物が乗るので色々と機能的 【悪い点】 内装が高級感に劣る

4.7

最近ではBMW745、レクサスGS460、そして4WDの走行安定性に魅せられてレガシィ、A6と乗り換えてきました。 車検の都度に乗り換えてますが、やはりA6Avantの魅力に叶わず、初めて同車種に買い替えました。 エクステリア、インテリア共に大人の車として落ち着きがあり、それでいて十分に早く、かつ高速走行安定性はQuattroに適う車はありません。 特に降雨時の安心感は特筆ものです。 他メーカーのような極端なエクステリアデザインの変更が無いにも関わらず、飽きず、古さも感じない完成されたスタイルがとてもお気に入りです。 見た目はA4とA6で見分けが難しいほど似ていますが、内装は格段に良い出来です! 2Lにダウンサイジングされたエンジンもパワフルで申し分ないのですが、2.8Lでも十分燃費が良かったし、サウンド的いはV6の方が好きだったかも。 前モデルは一度も不具合は無く、暫くはアウディを乗り継いでいきそうです。

5.0

【所有期間または運転回数】 購入から早2年が経過、走行距離は12,000km程度 【総合評価】 エクステリアは言うに及ばず、特にフロントビューがただただかっこいい。 カタログ値のパワーは低めだが、低速から十分なトルクがかかるのと7速Sトロニックの素早い変速により加速は申し分なし。ゆったり走るとモッサリな印象もあるが、アクセルを踏めば乾いたエンジン音とともにあっという間にありえない速度に達する。 乗り心地は固めも、超高速域に入ると地面に張り付く印象で安定感抜群。強い横風の中◯00kmで走っても全く動じない。 室内空間は説明の必要がないほど洗練されており、これが700万円そこそこで買えると考えたらむしろ安く感じる。 【良い点】 クワトロの安定感。話には聞いていたが実際に体験してこれほどとは思わなかった。 死者が続出するほどの荒天の中、妙高高原にスキーに行き猛吹雪の夜にやむなく運転したが非圧雪の山道を意に介することなく走りきった。 ゲリラ豪雨の走行も同じ印象だ。アクティブクルーズコントロールのおかげで前車の動きを見逃さないで粛々と走る様は自ら意思を持ったマシンの如し。 【悪い点】 強いて挙げるとすれば燃費?

3.9

【所有期間または運転回数】 購入直後。二年前までほぼ同じモデル車両に乗っており、一度は国産車に乗り換えたが、あの魅力が忘れられずUターン。 【総合評価】 10点中6点。販売開始から15年が経っていると、もはや旧車。外国車の古い年式の車両はいろいろトラブルもあるが、それを覚悟しての購入。知人には年式の新しい車両を勧められたが、現在のデカグリルタイプにはないシンプルな大人の魅力が、C5にはあるのであえて選択。中古車両は整備面で当たり外れがあると言われるが、前オーナーが細部にわたって整備をしていたので、当方にとっては当たりの車両だった。 【良い点】 高速走行:最高。排気音:五臓六腑に染み渡るサウンド。ハンドリング:ゆとりがあるようでシャープ。ハンドルも太くて握りがいあり。ブレーキ:プアーに見せかけて効き目よし。燃費:思ったより悪くない。 【悪い点】 購入直後でまだ分からない。あったとしてもDIYは得意なのでハードの故障なら大丈夫。次はどこに不具合が出てくるか、さながら時限爆弾のよう。でも、それは新車も同じで、違うのは確率だけ。

A6アバントのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ