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PROTO CORPORATION

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ミラトコットと
クロスビーの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ミラトコット

2018年6月〜2023年12月

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スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

107〜145万円

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176〜256万円

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中古車価格帯

30.8〜229万円

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57.7〜346.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1305mm

  • 1270mm

  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 21.5~22.6km/l 17~22.8km/l
排気量 658~658cc 996~1197cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのミラがシンプルに可愛らしくなったモデルです。無駄な装飾は大胆に省かれ、少しレトロさも感じられるデザイン。どちらかというとキュートな印象を与えてくれます。女性には好印象の外観でしょう。 この車の最大の強みは、何といっても燃費性能です。JC08モードでは29.8km/Lの燃費性能が計測されています。ハイブリッドカーに負けないほどの素晴らしい低燃費。軽い車体も燃費に大きく貢献しているはずです。日常生活で車を使う機会が多ければ、大変重宝するポイントでしょう。 運転してみると、とても軽やかなハンドリングが印象的です。軽自動車ならではの扱いやすさはもちろんですが、それ以上に素直な操作性が感じられます。ベースとなるミラの良さがしっかりと受け継がれていますね。 アラウンドビューモニターや衝突回避システムなどの安全装備もしっかりと備えられたモデルで、安心して運転できる細かな装備も嬉しいポイントです。 後部座席を倒しこめば広い荷室も完成します。荷物を積む機会の多い方には嬉しい装備ですね。 軽自動車としては全体的に完成度の高い一台でしょう。 【総合評価】 とてもシンプルにデザインされたミラココット。シンプルなデザインがキュートな雰囲気を感じさせてくれます。男性よりも女性に好かれるデザインでしょう。 燃費の良さは軽自動車トップクラス。リッター29.8kmの低燃費はかなり大きなメリットといえるはず。他メーカーの軽自動車と比べても、一、二を争う燃費性能です。 運転のフィーリングはとても素直で街乗りでは必要十分でしょう。軽自動車なので坂道や高速道路では少しパワー不足を感じる場面はあるものの、平均点以上のトルクや加速力は感じられました。 乗り心地は少しゴツゴツした感じでしょうか。荒れた路面の走行では少しだけ気になりました。 軽自動車としてはとても優秀なモデルではないでしょうか。可愛いデザインに扱いやすさ、高い燃費性能と安全装備、ユーザーを満足させる内容が詰まっています。ビギナーにもおすすめできる一台ですね。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】10点満点 【良い点】シートが良く疲れない。 【悪い点】 山路の力強さ

5.0

【所有期間または運転回数 4回 【総合評価】 シニア、女性に優しい車です。 【良い点】 燃費が良い、小回りが利く、安全装備が充実している。思ったより室内が広い。 【悪い点】 いまのところありません

5.0

【所有期間または運転回数】 まだ納車前です。運転回数は試乗の一回だけです。 【総合評価】 娘用ですので、若い人にピッタリな外観だと思います。 【良い点】 見た目以上に広い室内 【悪い点】 まだ分かりません。

5.0

【所有期間または運転回数】まだ、納車していません 【総合評価】かわいくて、運転し易そうな車です 【良い点】燃費が良い 小回りが利く 視界と車両感覚が直ぐにつきそう 【悪い点】事故を起こした時に怖そう

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4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

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