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シャレードデ・トマソと
A4オールロードクワトロの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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アウディ A4オールロードクワトロ

2016年9月〜2025年2月

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購入価格

新車価格帯

129〜149万円

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634〜773万円

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中古車価格帯

71〜184万円

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144〜368.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

  • 4760mm

  • 1845mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 13~15km/l ―km/l
排気量 1589~1589cc 1984~1984cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

シャレードデ・トマソのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 ゆったりとした乗り心地と4WDの安定感 【総合評価】 飽きの来ない長く乗り続けられる車

3.6

【このクルマの良い点】 乗り心地が良い19インチ40/245を付けていますが足回りは堅めですが、突き上げや振動を上手く吸収して、本格的なオフロードには適さないがダート走行でも足がバタつかない。高級感があります。高速の直進安定性は流石クアトロ。コーナリングも安定しているしロールもわかりやすい、オンザレール。ブレーキもスムーズに効きます。でも全体にユッタリしているので、峠を攻める車ではありません。燃費もソコソコ良いです。市街地リッター8、遠乗りリッター15位余裕で走ります。 【総合評価】 エンジンスムーズに回るし踏めば早いが官能性に欠ける。足回りしなやか。直進安定性最高。コーナリング安定して踏ん張る、ブレーキスムーズ。高速道路で長距離ツーリング等は、疲れずユッタリした気分になる。

4.6

【総合評価】大満足です。 【良い点】なんといってもただのA4アバントとは外見がまったくちがい、高級感、ワイルド感、特別感がある。人と違うクルマに乗っているという満足感が得られる。本革シートのベージュ色もいい。 【悪い点】あまり思いつかない。しいて言えば日本車のようにあともう少し燃費が良ければ申し分ないが、遠乗りだと10km/l以上は走るのでまあ許容範囲ではある。

3.7

【総合評価】 価格と走行性能、安全性、質感のバランスがいい。 【良い点】 街中、高速とも高い安定性とそこそこのドライビングフィールを得られるところ。 【悪い点】 一目でマイチェン前とわかるフロント。個人的にはこっちの方がすきだが。

4.6

【総合評価】 性能、スタイル、品質すべてに完成度の高いクルマ。 高価ではあるが投資しただけの価値と安心感を与えてくれる。 【良い点】 A4の中でも最もワイドかつ高質感あふれるスタイリングが一押しポイント。 もはや熟成の域にあるTFSIエンジンとDSG(SAT)により、2.0リッターとは思えないスポーティな動力性能を提供してくれる。 燃費も平均10キロ以上と悪くない。 モデル期後半に入り、バグも無く安心して乗れる。 【悪い点】 シートは悪くはないがメルセデス、ボルボに遠く及ばず。 全体に小さく、ホールド感に欠ける。 内装デザインはさすがに最新モデルにはかなわぬが、品質・チリあわせはさすがにBMW最新モデル以上。

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