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シャレードデ・トマソと
S−MXの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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ホンダ S−MX

1996年11月〜2002年1月

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購入価格

新車価格帯

129〜149万円

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159〜209万円

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中古車価格帯

71〜184万円

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59.8〜155万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

  • 3945mm

  • 1695mm

  • 1750mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

  • 1965mm

  • 1480mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 13~15km/l 10.8~11.6km/l
排気量 1589~1589cc 1972~1972cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

シャレードデ・トマソのクルマレビューをもっと見る
3.7

【所有期間または運転回数】 10年、毎日。 【総合評価】 10年乗っていたが、そろそろ復活したら? スズキからのソリオみたいなホンダ車がでれば、。 3列シートいらない方々のほしい車。 現代のホンダデザインはイマイチ。まあ、トヨタのルーミ−みたいな無理やりだしたような車はいらないが、ホンダらしいかっこいいデザイン、発想がほしい。 【良い点】 かっこいい。 室内広々。コンパクトなボディに2000は充分。 当事、新車より中古車が値段高かったが、特にブラックは。 【悪い点】 日本人は走らない、ステップワゴンに走ったが? 価格設定が少し高かった気が? 始めはよかったが、1代で終わってしまった。

4.0

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 自分の使い勝手に合っている。新車で買って17年目を迎えたが、消耗部品の交換だけで故障なし。乗り換える車が見当たらない。 【良い点】 全長4メートル未満で、家族4人がゆったりと座れる。前席サイドウォークスルーがいい。家の駐車スペースの都合で助手席から運転席に乗り降りすることがあるので便利。 オプション装着だが、後席ヘッドレストが前席と同じようについていて、高さ調節の必要がなければ、そのまま後席に座れるのがいい。最近の車は後席ヘッドレストが沈みこんでいて、乗るたびに引っ張り出すか、不恰好に飛び出した状態にしておくかしかない。4人で乗ることが多い場合、これが不便なので助かる。 営業車用でなく、プライベート感の強いエクステリアデザインがいい。 【悪い点】 今となっては、カーテンエアバッグなどの安全装備がないのが不安。

3.4

ペアシートがよくて選びました。 高さのある荷物も積めたり、後部座席はフラットになるので、車中泊にも便利です

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 当時はプレミア ものだったので乗るのがとても楽しめる 【良い点】 広さとにくい演出 【悪い点】 時代は感じる

4.6

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 小回りもきいて見切りも良く、室内空間も広いので荷物もたくさん積めるところ。 【良い点】 ボディサイズが、小さすぎず大きすぎず、程よい感じの大きさなところです。 【悪い点】 非常に楽しい車ですね。気になる所はとくにないですね。シートが少しだけ硬いかなという印象ですね。

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