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ミライースと
ブーンの車種比較ページ

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車種

ダイハツ ミライース

2017年5月〜[発売中]

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ダイハツ ブーン

2016年4月〜2023年12月

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購入価格

新車価格帯

84〜144万円

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115〜193万円

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中古車価格帯

19.9〜160万円

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31.9〜155.4万円

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ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3650mm

  • 1665mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • 1975mm

  • 1420mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 23.2~25km/l 19~21km/l
排気量 658~658cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 今回2台目の車として購入。 通勤用のみで使用の為、価格が安く非常に満足してます。 【総合評価】 満足です。年式は古いものの走行距離が短く、点検上も問題なく長く乗り続けられそうです。

4.0

【このクルマの良い点】 街乗り専用車としてミライース Lを購入。決め手は価格と燃費です。「全ては燃費のため」と開発されたKF−VE型エンジンがリッター30kmを実現したと言われているので、その実力を試したくなりました。結果は実燃費で22〜25km/Lほど。街中でこれだけ走るのですから、高速なら本当に30km/L出るかもしれません。車体が650kgと軽量なのも燃費性の向上に寄与しているのでしょう。 また、価格の割には標準装備が充実しています。パワーウィンドウ、集中ドアロック、パワステ、アンチロックブレーキ、デュアルエアバックの他、まさかのキーレスエントリーまで。買い出しにも使う車なので、キーレスが付いているのはありがたいです。 リアシートを立てたままだと、ラゲッジスペースはさほど広くありませんが、一般的なエコバッグ3〜4つは乗せられます。中サイズのキャリーバックも2つならOK。リアシートを倒せば、テレビなどの小型家電も積載可能です。2人で乗るので、今のところ収納力に不満はありません。 【総合評価】 全長3395mm×全幅1475mmというコンパクトさゆえに、取り回しも快適です。パーキングやすれ違いなどでぶつける心配がかなり減りました。最小回転半径が4.4mなので切り返し回数も少なくなり、Uターンや車庫入れがグッと楽に。 走行性では、軽さもあいまって特にコーナリングがスムーズです。ノーブレーキでもふらつかず、スルッと曲がってくれます。658cc 直列3気筒なので加速性はあまり重視していませんでしたが、50km/h程度の走行においては悪くありません。高回転させるとトルクが効いてくるので、高速巡行ではいつの間にかスピードが上がっています。とはいえ、登り坂ではさすがにパワー不足を感じることも。一度4人乗せたことがありますが、アクセルを踏み込んでもなかなかスピードが上がりませんでした。 また、全高1500mmという車高の低さから頭上の余裕も少なく、少々圧迫感があります。シートポジションを下げればいいのですが、アイポイントも下がってしまうので、調整が難しいと思いました。

4.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのミライースは、2017年に発売が開始された低価格、低燃費、安全性能が特徴的なコンパクトカーです。 軽自動車でありながら、優れた燃費性能を実現しています。 軽量ボディや効率的なエンジン技術を採用しているため、エコカーとして安定した走行を実現しているのです。 軽自動車でありながらも、十分な室内空間を確保しているところも人気を集めている理由です。 室内長は2,025mm、室内高は1,240mm、前後乗員距離は910mmと、日常使いには申し分のない広さを誇ります。 ミライースは乗り心地の良さと静音性にも配慮されています。 サスペンションの調整やボディ剛性の向上により、快適な乗り心地を提供しているのが特徴です。 さらに、ミライースは充実した安全装備が搭載しれています。 例えば、スマートアシストIIIという衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警報などの先進安全技術が搭載されており、安全な走行をサポートします。 【総合評価】 ダイハツ・ミライースは、燃費を重視してガソリン代を節約したい方や先進的な安全装備を搭載した車種をお探しの方におすすめです。 ミライースの燃費性能は、2WDで25.0km/L、4WDで23.2km/Lです。 燃費の良さはもちろん、走行性の良さも重視した設計となっています。 サスペンションの調整やボディの耐久性が向上しており、乗り心地の良さや静音性にもこだわっているのも特徴です。 快適な乗り心地を求める方にもおすすめです。 ミライースには、最新の安全装備「スマートアシスト」が搭載されています。 車両に搭載したステレオカメラが周囲の状況をチェックし、ドライバーの運転をアシストしてくれます。 衝突回避支援ブレーキは、運転初心者の方はもちろん、シニアの方が運転する際も安心できるでしょう。 2023年5月にリリース予定のミライースの最新モデルは、さらにマイルドハイブリッド化していおり、燃費性能40km /Lを突破するそうで、今後の進化にも注目したいですね。

3.6

【このクルマの良い点】 ダイハツのミライースは、新車でも100万円をきるお手頃価格。中古車市場でも販売台数は多く、人気の軽自動車です。 なるべく費用をおさえて車を手に入れたい。そんな方には嬉しい価格設定ですね。 ミライースは安いだけの車ではありません。シャープなフロントマスクは、独特のデザインセンスを感じさせてくれます。選ぶカラーによっては、カッコよくも可愛くもなれるデザインでしょう。 また、4ドアの車体は乗り降りもしやすく、扱いやすいボディサイズ。小回りもきくので駐車も容易にできるでしょう。運転初心者にも嬉しい車ですね。 そして、ミライースの大きな魅力として燃費の良さが挙げられます。 JC08モードの燃費は、なんと35.2km/L!軽量な車体も手伝って、素晴らしい燃費性能を叶えています。車体価格だけでなく、燃費でもお財布に優しい軽自動車です。 また、肝心の走行性能はというと、加速性能はとてもマイルド。ぐいっという加速感はありませんが、街中をスイスイと走ってくれる安心感が感じられます。 ブレーキもしっかり効きハンドリングも素直。運転者を選ばない安定した軽自動車です。 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れたダイハツのミライース。お手頃な価格も魅力ですが、価格以上のトータルバランスが光る車です。 とくに燃費については高い性能を発揮してくれています。維持費の軽減にも大きく貢献してくれるでしょう。 ミライースの全体的な味つけは、マイルドという言葉が似合うでしょう。 アクセル、ブレーキ、そしてハンドリングについてもクセがなく、とても運転しやすい車です。逆の視点から見れば、加速もブレーキングも少しもの足りないと感じる方もいるのかもしれません。 しかしミライースを手にする多くのユーザーは、走りよりもお手頃感やトータルバランスを重視するはず。その点から見れば、ミライースはユーザーの要望を満たしている車といえるでしょう。 中古車市場でも選択肢は多く、カラーやグレード、価格帯にも幅があります。自分好みのミライースを見つけるのも楽しいでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コンパクトで扱いやすいと思います

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3.7

【このクルマの良い点】 とにかく走りに特化した性能。踏み込めば猛加速するパワフルなエンジン、クイっと曲げればスーっと曲がる足回り。 日常生活でもスピードの乗せられるワインディングなどへ持ち込めば十二分に楽しめる車です。 【総合評価】 星的な評価で言うのならば、5中3つというところ。 当然乗り回して遊ぶには面白い車だけれど、競技用ベース車両として日常使用には足を引っ張る部分もあるので手放しで喜べる車ではない、というのがこの車の特徴だと思います。 そこを割り切れる人だけが、この車を手にしてください。

3.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのブーンは、いろんな点で平均点を見せてくれる扱いやすい車です。突出した特徴がない代わりに、穴のない安定した性能が一番の魅力といえるでしょう。 ユーザーも限定せず、若者からシニアまで、そして男性でも女性でも扱いやすいはず。まさに誰が乗っても乗りやすい車といえます。 エンジン性能も、これまた扱いやすい味付けが感じられます。 強烈なパワーは感じられませんが、アクセルを踏めばゆるやかに加速していくフィーリング。1000ccのエンジンは、低速から高速までマイルドなパワーバンドが広がっています。 ちなみに、こちらのレビュー車は4WD仕様。日常でおこる大雨や大雪でもしっかりとグリップして進んでくれます。 ここまでバランスが良い車だと燃費も気になるところですが、燃費性能も穴のない設計。 JC08モードで24.4km/Lの燃費は、十分すぎる性能ではないでしょうか。 まさにどこを見ても穴が見つからない車です。バランスの良さが一番の特徴といえます。 【総合評価】 全体的にとてもバランスの良い車です。 平均点以上のエンジン性能や燃費性能。安心感のある4WDの足回りに、乗り降りのしやすい設計。そして、ゆったりとした室内空間。 いろいろな点を見ても、本当に穴のない車です。 価格も手の出しやすい設定で、日常使いの一台としても選択しやすいでしょう。 中古車市場での流通も多く、価格帯も非常に幅広く設定されています。走行距離やカラー、装備などで、自分好みの一台を選べる楽しみもありますね。 唯一気になる点をあげるとすれば、後部のラゲッジスペースの広さでしょうか。 ラゲッジスペースの広さは狭くはないものの、この車のユーザー層を考えるともう少し広いと良いかもしれません。 とはいえ、必要最低限の広さは確保してあるので、こちらも平均点は獲得している印象でしょうか。 扱いやすい車を探している方には、選択肢のひとつに加えても良い車だといえます。

4.1

【所有期間または運転回数】 納車待ち 【総合評価】 80点 【良い点】 コンパクト 運転しやすい 【悪い点】 あまりない

4.0

【総合評価】  いうなればよくできた「日常の足」。走りがいいとかすごい装備がついている、なんていう特徴はありませんが、適度に広く、適度に乗り降りしやすく、使いやすいインパネデザインでガソリン車としては燃費も良好。そんな毎日のパートナーとしてのバランスを重視して作られていると実感しました。 【良い点】  広い後席はファミリー層にとって魅力的ですね。燃費だってJC08モードで28.0km/lと十分な水準。それから乗り心地のよさも自慢できます。 【悪い点】  荷室はちょっと狭めです。そこだけは理解しておきましょう。

4.7

【総合評価】 気になる点はあるものの、お値段もお手頃で乗りやすい車なので、街乗りには適しているかと思います。 【良い点】 とても小回りが利き、加速も良かったので、運転しやすかったです。思っていたよりも荷物をたくさん積むことができました。 【悪い点】 普段の買い物くらいなら良いかもしれませんが、長時間の運転となると、乗っていて疲れるかなと思います。

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