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PROTO CORPORATION

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ミラココアと
クロスビーの車種比較ページ

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車種

ダイハツ ミラココア

2009年8月〜2018年3月

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スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

105〜165万円

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176〜256万円

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中古車価格帯

3〜116.2万円

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61.8〜348万円

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ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

JC08モード燃費 25.6~29km/l 20.6~26.4km/l
排気量 658~658cc 996~1197cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 Aピラーが立っていて死角が少なく右左折時の歩行者確認が楽。街乗りだと疲れが違います。 【総合評価】 可愛いけれど足回りからのノイズが多い。そんな事に気づかない女性向け。

3.6

【このクルマの良い点】 値段の割に可愛い 【総合評価】 とても満足です。

3.7

【このクルマの良い点】 小回りが利くの狭い道も走りやすい! 【総合評価】 軽自動車の中でもコンパクトなので、免許取りたてのビギナーさんや大きい車の運転は自信がない方にお勧めです。外装・内装共にデザイン性に優れていて、愛着をもって長く乗られる方が多い印象です。

3.4

【このクルマの良い点】 とっても可愛い軽自動、ダイハツのミラココア。全体的に丸みを帯びたボディデザインは、とってもキュートな印象を与えてくれます。 用意されたカラーバリエーションも、ピンクや水色などの可愛いものが多いですね。どちらかというと、キュートな車を探している女性にぴったりの車といえるでしょう。 キュートさなら群を抜いた魅力を感じさせてくれるミラココア。まるで外国の町並みを走っている車のような個性も感じられます。 e:sテクノロジーが導入されたレビュー車は、JC08モードで燃費29.0km/Lを発揮してくれます。 車両価格もお手頃な設定で、中古車市場でも取扱いは多い車種です。経済的にも嬉しい軽自動車ですね。 また、室内空間の静粛性が高いのもミラココアの魅力のひとつ。 静かな車内に広めの車内空間が、落ち着いたドライビングを叶えてくれます。 可愛いだけじゃないダイハツのミラココア。初めて乗る車にもおすすめできる軽自動車です。 自分好みの可愛いカラーチョイスも楽しみのひとつでしょう。 【総合評価】 とってもキュートな外観が印象のミラココア。今回のレビュー車ミラココアXは、スタンダードなグレードながらも必要な昨日は揃えた車種となります。 低燃費や室内の静粛性、圧迫感のない車内空間は扱いやすい車といえるでしょう。 肝心の運転性能ですが、ストレスなく進むエンジン性能と小回りのきくハンドリングで、日常生活でもストレスなく運転できるはず。 細かな路地や狭い駐車場にも対応してくれる頼れる軽自動車ですね。 ただし、坂道や長距離運転では軽自動車らしいパフォーマンス。ぐいぐい引っ張ってくれる力強さは感じられません。 逆に、日常生活では申し分ない運転性能。買い物や近場の通勤、ちょっとしたお出かけなら何の問題も感じられないでしょう。 軽自動車の中でも運転しやすい部類に入るのではないでしょうか。 グレードもさまざまですが、今回のXグレードも人気のスタンダードタイプ。 価格も手頃で装備も満足。そんな車種といえます。

4.3

キズがあった所もキレイに直して頂けて嬉しかったです。 店員さんの対応が良かったです。 ありがとうございました。

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3.9

【このクルマの良い点】 まるて羊の皮を被った狼? 1.0ターボモデルは、見た目とは裏腹に鋭い加速をしてくれます。 車重の軽さも相まって、とてもキビキビした走りをしてくれます。 また、軽自動車と間違われることもあるサイズ感にも関わらず、後部座席は広く、リアシートもスライドするため荷室を広くすることも可能です。 荷室は二重底になっており、意外とたくさんの荷物を載せることも可能です。荷物の載せ方を工夫すれば、子供連れでキャンプに行くことも可能でした。 8年、9万kmほど乗っていますがこれまで大きな故障はしていませんので、耐久性も高いかと思います。 【総合評価】 まずは、見た目が気に入るかどうかでしょうか。 先代モデルはハスラー色が強く、カッコかわいい見た目をしているので、刺さる人には刺さるし、オラオラ系が好きな人には全然刺さらないかと。 車体サイズはコンパクトで車幅感覚もつかみやすいです。 加速は良く、高速巡行も楽にこなせます。 ただし、車重が軽く車高も高めなので、強風の時は気を使います。 先代モデルはターボ車のため、燃費は同クラスの中では悪い方かなと思います。(加速が良いので、ついついアクセルを踏んでしまうと特に。) インテリアは個性的で、高級感はあまり無く、遊び心が強いと思います。 室内は日常の買い物等には十分な広さです。 ただし、泊まりでの旅行やキャンプ等、たくさんの荷物を載せるには工夫が必要です。

4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

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