閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

エッセと
ネイキッドの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ エッセ

2005年12月〜2011年9月

車種を選択

ダイハツ ネイキッド

1999年11月〜2004年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

68〜112万円

0
50
100
200
300
400
500~

91〜153万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

3〜242万円

0
50
100
200
300
400
500~

8.5〜97.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1470mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1300mm

  • 1225mm

  • 1735mm

  • 1220mm

  • 1260mm

10・15モード燃費 19.4~26km/l 15~22km/l
排気量 658~658cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 「FIAT500 フィアット チンクエチェント」に似ていて可愛い。燃費が18〜19と驚異的。意外とキビキビ走る。タイミングチェーンなので古くて過走行でも安心。エンジンが丈夫で24万キロ乗ってますが元気です。 【総合評価】 内装や装備はシンプルだが、シンプルだからこその良さはあるし、MTはレースにも使われているほど評価の高い車。よく女性向きといわれるが、高級車に乗りなれているオジサンたちにこそ乗って欲しい。新たな気付きがありますよ。

3.6

【このクルマの良い点】 エッセのシンプルというか、昔ながらの造りが気に入っています。オートマシフトレバーがフロアから生えていたり、その後ろに引き上げ式のパーキングレバーが配置されていたりと、安心感があります。購入したグレードはXだったのでオートエアコンもついており、エアコンの操作パネルもわかりやすくシンプルな配置でした。これは車に疎い方が乗っても、直感的に操作できるので不安はないはずです。 昔ながらの車と一味違うところは、メーターの配置です。エッセの場合、ドライバーの目の前ではなく、車の中央に配置されているセンターメータータイプ。慣れるまでは目線のやり場に困りましたが、慣れてしまえば前方の視界が開けているため、安心して運転できるようになりました。 荷室の広さも、普段スーパーなどで買った荷物を積むくらいなので十分でした。リアシートの背もたれは一体型ですが、倒してしまえばある程度大きな荷物も積めるので困ることはないと思います。 【総合評価】 通勤や買い物などで普段使いできる2台目として購入したのがエッセです! ハイトワゴンタイプの軽自動車なども検討しましたが、昔ながらの引き上げ式を採用していたサイドブレーキレバーが気に入って購入に至りました。どこかヨーロピアンテイストを感じさせるおしゃれなデザインもお気に入りです。 車体価格も80万円台と、2台目として手を出しやすい価格なので、家計を圧迫し過ぎずありがたかったです。 エッセの唯一の問題点は、加速がちょっと遅いことでしょうか。例えばですが、道路が渋滞しているときなど、ちょっと急な坂道で止まったりするような状況もあるかと思います。そんなとき、アクセルを踏み込んでも加速が遅いため、後ろに下がってしまうこともあります。これが結構怖くて...。その理由から、エッセを使っての遠出を避けるようになり、街乗りでしか使わなくなりました。 強風が吹くような日も、乗るべきではない車かもしれません。車体が720kgという軽さも相まって、簡単に風に煽られてしまうのでかなり揺れて怖い思いをしました。

2.9

【所有期間または運転回数】  1代目:中古購入し7年使用、2代目:まだ購入したばかり   【総合評価】  ★4 【良い点】  燃費、取り回し、NAにしては、そこそこ走る 【悪い点】  足回り、装備、内容

4.7

【所有期間または運転回数】 令和元年8月〜 【総合評価】  希望のカスタム変更が出来てとても満足 【良い点】  外観がお洒落 【悪い点】  馬力が弱い

4.9

【所有期間または運転回数】 以前も同じ車で運転期間4年 【総合評価】 外観はおしゃれでマニュアルはキビキビと走り燃費が良い。 【良い点】 おしゃれなボディデザインで燃費が良い。 【悪い点】 純正のサスペンションは乗り心地は良いが、すこし走行安定性に欠ける。

エッセのクルマレビューをもっと見る
3.0

【このクルマの良い点】 むき出しになっているネジやヒンジが個性的なネイキッド。軽自動車ですが、まるで軍用車のような無骨さに溢れた車です。 ぱっと見からもおしゃれな装飾は皆無に等しく、それが逆にオンリーワンの魅力となっている不思議な車。 ターボGはインタークーラーターボを装備したパワフルなグレードで、ワイルドな外観に負けない出力を発揮してくれます。レビュー車のように4WD仕様を選べば悪路もタフに走ってくれるでしょう。 コンパクトな車体ですが、4ドア設定のおかげで乗り降りも楽ちんです。 買い物や通勤など、いろんな場面にも扱いやすい軽自動車でしょう。 中古車市場での流通台数も多く、設定価格も50万円をきっている車両が目立ちます。運転初心者が選ぶ一台としてもおすすめな車ではないでしょうか。 どちらかというと男性向きのデザインですが、選ぶからによっては可愛らしくもなりますね。 【総合評価】 ダイハツのネイキッドは、約20年前に販売されていた軽自動車です。しかし、その個性的なデザインは現代の方が向いているような気がします。 丸みを帯びたデザインや流線形のデザインが多い現代でこそ、この無骨なデザインが光るのではないでしょうか?現に、たまに見かけるネイキッドには若者が乗っていることもしばしば。 ターボ付きの4WDということもあり、日常使いにも高い順応性を見せてくれます。決してパワフルな車ではありませんが、街乗りなら何の問題もないでしょう。 外観の無骨さは内観にもそのまま表れています。運転席周りからシート関係まで、かなりシンプルに統一されています。個人的には、内観はもう少し装飾があっても良かったのではと思いました。しかし、外観との統一感で考えればこれはこれでネイキッドらしいですね。 少し前の年式ではありますが、剛性の強い衝突安全ボディやが採用されているのは嬉しいポイントです。 燃費は10モード/10・15モードで15.4km/Lと、カタログ上でも平均的な数値。最新の軽自動車と比べると少し残念な点ですね。年式を考えれば当然でしょうか。

3.4

【このクルマの良い点】 ネイキッドの発売・生産が中止された以降も、着せ替え可能な取り付けボルト丸見えのデザインが出てこないところを見ると、ネイキッドは、唯一無二の軽自動車と言っても良いのかもしれません。 実際に着せ替えを施した車をあまり目にすることはありませんでしたが、無骨なデザインは秀逸でした。単に無骨というだけでなく、アウターヒンジ方式を採用したおかげで、ドアはほぼ直角まで開くことができるので、非常に乗り降りがしやすく、とても重宝しています。 また、大きく見えるボディですが、実は全高が1,550mmとワゴンタイプとしては低く抑えられているので、旧来のタワーパーキングにも問題なく入れます。これは、都心部では非常に大きなポイントだと思います。 室内に関しても、実に使い勝手の良い車です。ベンチシート、コラムシフトの「ベンコラ仕様」ですので、前席足元広々、運転席、助手席の移動も楽々ということありません。片側壁の駐車場に停めても、乗り降りは楽々です。 【総合評価】 脱着可能といえば、このネイキッドは、リアシートも脱着可能です。タイヤハウス部が少し出っぱっているので、フロアはフルフラットではありませんが、載せようと思ったら、かなり大きな荷物も問題なく積み込めます。 さらに、助手席の背もたれも前方向に倒せば、テーブルとして使えるほど真っ平らになります。停車時にはテーブルとして使えることはもちろん、荷物積載時は車内の前から後ろまで活用し長尺ものも軽く飲み込みます。 走りに関しては、特筆すべき点はありませんが、あえていうなら、最低地上高が180mmと高めですので、少々の荒れた道でも難なく乗り越えていけます。ただし、4WDでもないので、走破性はあまり高くありませんが・・・。 このように無骨ながらも意外に考えられているデザインのネイキッドですので、休みの日のソロキャンプには大活躍です。少々のキズや汚れも気にすることなく、ワイルドに扱えるネイキッドは、よき相棒です。

4.6

内装、外装ともにかっこいい車です! 今の時代にぴったりのデザインだと思います(令和2年現在) 大事に乗りたいと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 今回、購入。毎週末。 【総合評価】 基本設計は古く、決して今の軽乗用車とは比較してはいけない車。 ただ使用目的によっては確実に選択肢になる車。 とある事情により泣く泣くレガシィツーリングワゴンを手放し、軽乗用車から 選択しなくてはならない条件から選んだ車がコレ。使用目的は「アウトドア」。 当然ジムニー(旧型)、パジェロミニ、キックス、テリオスキッド等は比較検討にはなったが これらは全て積載性は低く、車重もあり燃費が悪い。 また「アウトドア」とは言え移動の大半は高速道路であり悪路走破性をさほど必要とはしない。 ハスラーも対象ではあるが中古とはいえ値段はまだ高い。 バモスやエブリーなんかも考えたが、そこまで積載重視でもない。 結局消去法で辿り着いたのがネイキッド。知れば知るほど面白い車。 車重は800Kg超。ジムニークラスは約1000Kg 軽乗用車の規格で200Kgの重量差は大きなアドバンテージ(一方、安全性には疑問が残る)。 軽量な上に過給機付きMTなので非常に軽快。ただ足回りは結構不安。 後部座席が脱着可能でドアが90度開く。鉄板剥き出しの内装もアレンジが可能な工夫がされている。 またデザインが個性的で最近では殆ど見かけることもなく希少性は抜群。 アウトドアに必ず履いていく「ブーツ」のように、山登りに愛用している「登山靴」のように、 常に酷使に耐えてくれる「お気に入り」になることを期待したい。 評価はレガシーとの比較。限られた予算と使用目的で選択できる車としては全項目5☆。 【良い点】 総合評価に記載 【悪い点】 基本設計が古く快適性に劣り安全性に疑問が残る。

5.0

乗ってみるとエンジン音が大きめで静かな方がいいとか音楽を聴きたい方はあまりおすすめできない。 外観は好みで不人気だったのは時代を先取りしてしまったからじゃないでしょうか。 まだ購入したばかりでこれから乗り回したいです。

ネイキッドのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ