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エッセと
オートザムAZ−1の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ エッセ

2005年12月〜2011年9月

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マツダ オートザムAZ−1

1992年10月〜1995年9月

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購入価格

新車価格帯

68〜112万円

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149〜159万円

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中古車価格帯

3〜242万円

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239〜499万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1470mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1150mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1300mm

  • 1225mm

  • 910mm

  • 1150mm

  • 965mm

10・15モード燃費 19.4~26km/l 18.4~18.4km/l
排気量 658~658cc 657~657cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 「FIAT500 フィアット チンクエチェント」に似ていて可愛い。燃費が18〜19と驚異的。意外とキビキビ走る。タイミングチェーンなので古くて過走行でも安心。エンジンが丈夫で24万キロ乗ってますが元気です。 【総合評価】 内装や装備はシンプルだが、シンプルだからこその良さはあるし、MTはレースにも使われているほど評価の高い車。よく女性向きといわれるが、高級車に乗りなれているオジサンたちにこそ乗って欲しい。新たな気付きがありますよ。

3.6

【このクルマの良い点】 エッセのシンプルというか、昔ながらの造りが気に入っています。オートマシフトレバーがフロアから生えていたり、その後ろに引き上げ式のパーキングレバーが配置されていたりと、安心感があります。購入したグレードはXだったのでオートエアコンもついており、エアコンの操作パネルもわかりやすくシンプルな配置でした。これは車に疎い方が乗っても、直感的に操作できるので不安はないはずです。 昔ながらの車と一味違うところは、メーターの配置です。エッセの場合、ドライバーの目の前ではなく、車の中央に配置されているセンターメータータイプ。慣れるまでは目線のやり場に困りましたが、慣れてしまえば前方の視界が開けているため、安心して運転できるようになりました。 荷室の広さも、普段スーパーなどで買った荷物を積むくらいなので十分でした。リアシートの背もたれは一体型ですが、倒してしまえばある程度大きな荷物も積めるので困ることはないと思います。 【総合評価】 通勤や買い物などで普段使いできる2台目として購入したのがエッセです! ハイトワゴンタイプの軽自動車なども検討しましたが、昔ながらの引き上げ式を採用していたサイドブレーキレバーが気に入って購入に至りました。どこかヨーロピアンテイストを感じさせるおしゃれなデザインもお気に入りです。 車体価格も80万円台と、2台目として手を出しやすい価格なので、家計を圧迫し過ぎずありがたかったです。 エッセの唯一の問題点は、加速がちょっと遅いことでしょうか。例えばですが、道路が渋滞しているときなど、ちょっと急な坂道で止まったりするような状況もあるかと思います。そんなとき、アクセルを踏み込んでも加速が遅いため、後ろに下がってしまうこともあります。これが結構怖くて...。その理由から、エッセを使っての遠出を避けるようになり、街乗りでしか使わなくなりました。 強風が吹くような日も、乗るべきではない車かもしれません。車体が720kgという軽さも相まって、簡単に風に煽られてしまうのでかなり揺れて怖い思いをしました。

2.9

【所有期間または運転回数】  1代目:中古購入し7年使用、2代目:まだ購入したばかり   【総合評価】  ★4 【良い点】  燃費、取り回し、NAにしては、そこそこ走る 【悪い点】  足回り、装備、内容

4.7

【所有期間または運転回数】 令和元年8月〜 【総合評価】  希望のカスタム変更が出来てとても満足 【良い点】  外観がお洒落 【悪い点】  馬力が弱い

4.9

【所有期間または運転回数】 以前も同じ車で運転期間4年 【総合評価】 外観はおしゃれでマニュアルはキビキビと走り燃費が良い。 【良い点】 おしゃれなボディデザインで燃費が良い。 【悪い点】 純正のサスペンションは乗り心地は良いが、すこし走行安定性に欠ける。

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3.7

【このクルマの良い点】 世界最小のスーパーカーとして知られるAZ−1は、軽の自主規制枠いっぱいの64馬力。ですが、車両重量が720kgしかないので、加速はかなりバツグンです!  全高の低さも際立ちますがガルウィングを跳ね上げ、運転席に潜り込んだらシート位置が地面スレスレですので、体感できる加速感・スピード感は他の車ではなかなか味わえないものになっていると思いました。 装備に関しては、マニュアルエアコンのみ!という割り切りもスパルタです。フロント荷重が少ないのでパワステも必要ないし、チケットを取るために開く窓も手回しで十分だからでしょう。 当時はホンダ・ビート、スズキ・カプチーノとともに、軽スポーツカーというジャンルでしのぎを削っていましたが、AZ−1はこの3つの中では一番硬派な車だったと思います。オープンカーではなく、ガルウィングで注目を集め、ひたすら走りに専念できるストイックな車でしたね。 あとはスーパーカーといわれているわりに、思いのほか低価格なのも嬉しいポイントです。軽自動車でありながら、この価格でそこそこの加速を味わえるのは評価できるポイントだと思います。 【総合評価】 AZ−1はボンネットやリアフェンダーなど、ボディ外板にも関わらずFRPやABS樹脂を使用し、とにかく軽量化が図られていたモデルでした。 気軽に「着せ替え」も可能な車でしたが、アフターパーツマーケットがあまり盛況とはならなかったところは少し残念でしたね。それでも、これらの軽量パーツのおかげで同じエンジンを搭載するカプチーノよりも、最高速は上だったように思います。 もうひとつ走る上で面白かったところは、ロックトゥロックが約2回転という超クイックなハンドリングだったことです。超低床のシートポジションとあわせて、まさにカート感覚で走らせることができました! 少々ハードにコーナーを駆け抜けても、サイド部に適度な張り出しのあるオリジナルシートがガッチリとホールドしてくれましたよ。

5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】100点 【良い点】キビキビ走る。昔の雑誌等でトリッキーと言われたが、そんな事はない。むしろ安定している。 【悪い点】不便な車だと言うが、この車種を買う人はそれを承知だろうから、ないでしょう。

3.6

【総合評価】 まるで小さなスーパーカー。狭い車内で跳ね上げドアのため乗り手を選ぶがその加速性能は折り紙付き。 【良い点】 外観からして低い車高で格好いい。丸目のライトがキュート。ガルウイングドアで注目の的。加速性能に優れている。 【悪い点】 乗り手を選ぶ。車内が狭い。乗り降りがしずらい。いずれも慣れてしまえば問題なくなるが。現在ではきちんとした状態のものを探すのは困難?中古でも未だに価格は高値。

3.6

【総合評価 クイックなステアリング。 鋭い加速。 とにかく目立つ。 【良い点】 軽とは信じがたい加速性能。 私の車にはブローオフバルブが付いていたため アクセルオフ時の音。 同型のエンジンを積むアルトワークスよりも低燃費。 市街も走れるゴーカート。 予想外に使えたエアコン。 【悪い点】 乗り降りのしづらさ。 特に降りるときには若干の気合いが必要。 最低地上高の低さ。

3.9

【総合評価】 人(2人乗り)、荷物がほとんど載らない(座席後ろにスペースはあるのでビートよりは載るかな)、普段使いは不便な車ですが、運転が楽しい車です。クイックなハンドリングは他に並ぶ車種はないと思います。 現時点では普通に維持出来る(一部、廃番部品はあるが通常破損のない部品)車なので、興味のある方は是非、試乗して欲しいです。 車の維持については、同年代の車とほとんど同じだと思います。 ※ドアダンパーの交換が必要な分、少し掛かるかなという位 【良い点】 ・クィックなハンドリング ハンドルを1cm切るだけで車が反応する、クィック、リニアな操作感は他の車では味わえない感覚です。 ※通常スピードでの走行ならシビアな挙動ではありません。 ・ミドシップ リアミッドですがトラクションがしっかり掛かり、加速は良いです。 ※同じエンジンで20kg軽いカプチーノより早い。 ・ガルウィング 車体の横に30cmのスペースがあれば、ドアを全開に出来る。 ※風に煽られて隣の車にドアパンチする心配がない。 子供受けが良い。 駐車場で話掛けられる事もしばしばあり、思わぬ交流がある。 【悪い点】 ・死角が多い 車高が低い為、運転席から見える範囲が限られ運転にはそれなりに注意が必要。 ※なれれば必然、安全な運転が出来るようになる。 ・メンテナンスが高い(一部) プラグのチェック、交換は運転席のシートを外して、内装シートをめくってから行う為、お店で頼むと1万円ほどかかる。 タイミングベルト交換はエンジンを降ろすので約10万とフロントエンジンの車より高額です。 ドアダンパーの交換が必要 ドアダンパーは1本が1万円、1枚のドアを2本のダンパーで支えているので、ドア1枚で2万円、助手席も含めると4万円掛かります。

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