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PROTO CORPORATION

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ミラジーノ1000と
Cクラスの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ミラジーノ1000

2002年8月〜2004年11月

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メルセデス・ベンツ Cクラス

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

108〜134万円

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596〜1,045万円

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中古車価格帯

35〜87万円

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309〜778万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3415mm

  • 1495mm

  • 1425mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1720mm

  • 1220mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 16.4~18.8km/l km/l
排気量 989~989cc 1494~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 燃費は良いです。リッター20キロ近く走ります。 660CCターボのような「どっかん加速」はありませんが、軽自動車プラス440CCの野太いトルクを感じます。 年数が経っても、このクルマの味わいは現代に通じます。 クルマ自体は6万キロの走行ですが、シートなどのへたりもなく距離相応のボンネット内部は作為的な部分もなく、20年以上の歴史を感じられる状態でしたが、車検付き販売の条件も手伝ってか、バッテリーはじめ主要交換部分はすべて新品になっていました。ZEROさんの思いやりが感じられました。 ミラジーノ1000は「ノーマルにまま乗るクルマ」と感じました。さすがにホーンだけは替えようと思っていますが、レトロなオレンジライトに哀愁を感じます。こういった質の高いクルマにこだわりを持ったショップさん、またご縁があったらよろしくお願い致します。 【総合評価】 みんなに「見られる」クルマです。多くの視線を感じながら走ることができます。

4.1

【所有期間または運転回数】約3年 【総合評価】総合的には☆5です。 【良い点】外観がクラッシックでかっこいい。ミニ好きなら乗って損はないと思います。安心の国産車ですし、マニュアルもあるのでオススメです。 【悪い点】パワー不足ですかね。高速走行だとエンジンが悲鳴をあげるので、ちょっと心配になります。まあ、軽自動車なので仕方ないですが。

5.0

【所有期間または運転回数】 週2回 【総合評価】 探しやすい 【良い点】 品揃え 【悪い点】 なし

4.9

【総合評価】 見た目は小さいですが、車内は閉塞感がなく、乗り心地も良いです。 【良い点】 見た目がクラシカルでとても気に入っています。 【悪い点】 燃費が今の車に比べたら劣ります。

3.9

【総合評価】 3.5から4くらいでしょうか。 【良い点】 まずは見た目のキュートさでしょうね。ローバーミニを模した雰囲気で、女性に人気があるのが分かるような気がします。遊び心のある、ロングヒット商品です。軽ですので、当然燃費も良いです。 【悪い点】 静粛性です。坂道や高速を運転する際は、やはりエンジンの音がうるさく感じますね。

ミラジーノ1000のクルマレビューをもっと見る
4.8

【このクルマの良い点】 外観・内装共にとても綺麗で、エンジンの調子も走り出しもとてもスムーズで良いです。 【総合評価】 前オーナー様の管理が良く、状態も良くとても綺麗で価格共に大満足です。

2.1

【このクルマの良い点】 C200ローレウスエディション(2020年4月登録、走行距離8千キロ)をひと月乗った感想です。V8やV6を乗り続けてきた者としてあくまでも私見ですが、正直に辛口に書きます。室内が広い点だけはよい。 しかし、走りに関してはベンツのどっしり、しっとりとしたイメージがまるでありません。走り出しのブイーンという安っぽいエンジン音、走ると直4ならではのゴーゴーという安っぽいエンジン感、少し上り坂となった踏切でのいったん停止後のリスタートではバックするし、ブレーキはカックンカックン、高級感は全くなく、ドライブフィーリングは、荷物を積み込みすぎ重量オーバーとなった軽ワンボックス車を乗っている感じ。最初にブイーンブイーンと唸って、いったんスピードに乗った後に、ゴーゴーと走る感じはそっくりです。1500cc直4というエンジン構成が全てで、そういう車なのにすごく値段が高い。日本車なら、走りは150万の車並み。内装は350万の車並み。なのに新車600万オーバーは高すぎる。車のレビュー誌などではとにかく絶賛されていますが、とてもそういう代物ではありません。この値段を出すなら他にもっといい選択肢はあります。 【総合評価】 CクラスもかつてはV6の2500ccや3000ccの物もあり、取り回しのしやすさと高級感のあるどっしりとしたフィーリングを両立させたモデルもあり、それはまさにベンツで、むしろお買い得感があるものでした。 ベンツ乗りとしては、本来のお買い得感のあるCクラスの再来、そして環境にやさしいV6以上の登場を待ちたいところです。 購入する際には、ダウンサイジング前と後の物を乗り比べることをお勧めします。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 BMWからの乗り換えでC180ステーションワゴンを購入しました。 ほぼ一目惚れでしたが、丁寧に接客、説明して頂き安心して購入することが出来ました。 これからのメルセデスライフが楽しみです。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 提案内容、条件、サービスともに満足です。 ありがとうございました。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 来店時の車の説明、試乗がとてもスムーズだった。 納車までの手続きも迅速で助かった。 【悪い点】

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