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PROTO CORPORATION

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ミラジーノ1000と
コルトプラスの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ミラジーノ1000

2002年8月〜2004年11月

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三菱 コルトプラス

2004年10月〜2012年10月

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購入価格

新車価格帯

108〜134万円

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130〜191万円

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中古車価格帯

35〜87万円

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16〜75.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3415mm

  • 1495mm

  • 1425mm

  • 4185mm

  • 1680mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1720mm

  • 1220mm

  • 1180mm

  • 1820mm

  • 1400mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 16.4~18.8km/l km/l
排気量 989~989cc 1332~1499cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 燃費は良いです。リッター20キロ近く走ります。 660CCターボのような「どっかん加速」はありませんが、軽自動車プラス440CCの野太いトルクを感じます。 年数が経っても、このクルマの味わいは現代に通じます。 クルマ自体は6万キロの走行ですが、シートなどのへたりもなく距離相応のボンネット内部は作為的な部分もなく、20年以上の歴史を感じられる状態でしたが、車検付き販売の条件も手伝ってか、バッテリーはじめ主要交換部分はすべて新品になっていました。ZEROさんの思いやりが感じられました。 ミラジーノ1000は「ノーマルにまま乗るクルマ」と感じました。さすがにホーンだけは替えようと思っていますが、レトロなオレンジライトに哀愁を感じます。こういった質の高いクルマにこだわりを持ったショップさん、またご縁があったらよろしくお願い致します。 【総合評価】 みんなに「見られる」クルマです。多くの視線を感じながら走ることができます。

4.1

【所有期間または運転回数】約3年 【総合評価】総合的には☆5です。 【良い点】外観がクラッシックでかっこいい。ミニ好きなら乗って損はないと思います。安心の国産車ですし、マニュアルもあるのでオススメです。 【悪い点】パワー不足ですかね。高速走行だとエンジンが悲鳴をあげるので、ちょっと心配になります。まあ、軽自動車なので仕方ないですが。

5.0

【所有期間または運転回数】 週2回 【総合評価】 探しやすい 【良い点】 品揃え 【悪い点】 なし

4.9

【総合評価】 見た目は小さいですが、車内は閉塞感がなく、乗り心地も良いです。 【良い点】 見た目がクラシカルでとても気に入っています。 【悪い点】 燃費が今の車に比べたら劣ります。

3.9

【総合評価】 3.5から4くらいでしょうか。 【良い点】 まずは見た目のキュートさでしょうね。ローバーミニを模した雰囲気で、女性に人気があるのが分かるような気がします。遊び心のある、ロングヒット商品です。軽ですので、当然燃費も良いです。 【悪い点】 静粛性です。坂道や高速を運転する際は、やはりエンジンの音がうるさく感じますね。

ミラジーノ1000のクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 コルトよりも全長が少しだけ長く造られたコルトプラス。ラゲッジスペースが広めで荷物を積むことの多い方には重宝するコンパクトカーです。 低回転からしっかりと進んでくれる走行性能ですが、ハンドリングは軽めというか、落ち着きのなさが少し感じられました。足回りはしっけりとしていますが、コーナーでハンドリングに違和感を感じる場面も。この車の性格なのでしょうが、気になる方にはストレスになるかも。しかし街乗りレベルなら問題ないでしょう。 車内の造りも頑張っている印象ですが、メーター周りは少しチープな造りに見えてしまいました。販売価格を考えればコストダウンの一環だと思いますが、もう少しだけ重厚感は欲しかったかも。 細かな点を見れば気になるところはありますが、実用性の高いコンパクトカーです。シャープな外観は現代の車と比べても見劣りしないはず。価格もお手頃感があり購入しやすい車種でしょう。 【総合評価】 コルトプラスは、コルトよりもラゲッジスペースが広く造られたモデルです。後部座席はスイッチで簡単に倒しこめ、あっという間にラゲッジスペースが広がります。たくさんの荷物を急に積み込まなければならないときも重宝するでしょう。フラットに近いスペースはさまざまな荷物が積み込めます。ラゲッジスペースの広さにこだわったモデルだけあり、とても使い勝手が良いですね。 走りは低回転でも十分進んでくれる印象です。アクセルを踏み込まなくてもスルスルと加速していきます。エンジン音も静かでストレスなく運転できるでしょう。 燃費もなかなかで10・15モード燃費で18.2km/L。低回転で進んでくれる味つけが燃費にも貢献しているのでしょう。運転する機会の多い方にへ嬉しいポイントですね。 足回りはしっかりとしており、コーナーで変なふらつきが出ることもなく安定感がありました。CVTもスムーズに繋がっていき、走りやすいコンパクトカーです。

3.7

【所有期間または運転回数】 H20年型を2年落ち120万でオークション購入 【総合評価】 トヨタが4AT全盛の時代にCVT+ターボ(現在でも通用する)を実現させていて、バランスが良くとても興味深いです。市街地よりツーリング向きなマルチプレイヤーです。コルトターボはたまに見るが、コルトプラス後期型ターボは5年乗っていて1度しか見ていない希少車。 【良い点】 燃費市街地12kですが郊外18kまで延びます。3人掛けソファも積める室内。ハンドリングにやや癖があったが、前後ロアアームバー、リジカラ、軽量アルミ+ミシュランPS3でベストハンドリングに改善。当然だがその気になれば、CVTの割にはいい加速します。(知らずに煽ってきたフィットRSをちぎってやったら、付いて来なくなった。) 【悪い点】 冷間時はシフトアップし難く、発進時にも効率優先のためとろいCVT。(クリプトロンCVT添加剤、プロレーシングサブコンで幾分ましに。)ベースがコルトで、重心がやや後ろなため雪道は意外と弱い。後席がもう少し立派ならヤングファミリーにお勧めです。アフターパーツがかなり限られる。チープな空調スイッチ。純正スポーツシートが硬く、すぐ中古レカロSP−Jに替えた。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 カチッと走る印象、癖がなく扱いやすいです。 【良い点】 手ごろな大きさに居住空間をしっかり確保してるところ。 バックドアがオートであること。 【悪い点】 特になし。

4.6

【総合評価】 数あるコンパクトカーの中で消去法で選んだのがコルトプラス(次点はベリーサとフィットとノート)損はしていないと思うでも、自分が使う道具。腕時計とかギターとかバイクとか)としては、あんまり愛着&イジリ欲求が出なかったなー という感じ。道具として考えるなら、バランス悪くないです。 キューブの箱感がダメな人で荷物多めに積みたいはいいと思う。 【良い点】 コンパクトカー+αのユーティリティ 以外と便利な電動テールゲート オートライト等電装関係も充実 後席も割合広い エアコンも割と効きます 【悪い点】 腰が痛くなるフロントシート 使いにくいキーレス 特にテールゲート2度押しのやりにくさ ナビ位置の低さ(設計が古いのか?) ボディカラーバリエーションが少ない フロントカップホルダーの頼りなさ

3.9

【総合評価】 YRVターボからの乗り換えです。 【良い点】 内装に高級感があり、どっしりとした乗り味で踏めば加速が鬼という まるでクラウンなど大排気量車に乗ってるような感じ。 【悪い点】 ベースが主婦のお買い物車なので丸っこい外観もあってナメられる。 若い男性が乗るならエアロは必須と思われる。

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