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PROTO CORPORATION

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ミラジーノ1000と
ライフの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ミラジーノ1000

2002年8月〜2004年11月

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ホンダ ライフ

2008年11月〜2014年4月

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購入価格

新車価格帯

108〜134万円

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94〜160万円

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中古車価格帯

39〜87.8万円

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0.9〜67.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3415mm

  • 1495mm

  • 1425mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1720mm

  • 1220mm

  • 1180mm

  • 2005mm

  • 1295mm

  • 1315mm

10・15モード燃費 16.4~18.8km/l 17.8~22km/l
排気量 989~989cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 燃費は良いです。リッター20キロ近く走ります。 660CCターボのような「どっかん加速」はありませんが、軽自動車プラス440CCの野太いトルクを感じます。 年数が経っても、このクルマの味わいは現代に通じます。 クルマ自体は6万キロの走行ですが、シートなどのへたりもなく距離相応のボンネット内部は作為的な部分もなく、20年以上の歴史を感じられる状態でしたが、車検付き販売の条件も手伝ってか、バッテリーはじめ主要交換部分はすべて新品になっていました。ZEROさんの思いやりが感じられました。 ミラジーノ1000は「ノーマルにまま乗るクルマ」と感じました。さすがにホーンだけは替えようと思っていますが、レトロなオレンジライトに哀愁を感じます。こういった質の高いクルマにこだわりを持ったショップさん、またご縁があったらよろしくお願い致します。 【総合評価】 みんなに「見られる」クルマです。多くの視線を感じながら走ることができます。

4.1

【所有期間または運転回数】約3年 【総合評価】総合的には☆5です。 【良い点】外観がクラッシックでかっこいい。ミニ好きなら乗って損はないと思います。安心の国産車ですし、マニュアルもあるのでオススメです。 【悪い点】パワー不足ですかね。高速走行だとエンジンが悲鳴をあげるので、ちょっと心配になります。まあ、軽自動車なので仕方ないですが。

5.0

【所有期間または運転回数】 週2回 【総合評価】 探しやすい 【良い点】 品揃え 【悪い点】 なし

4.9

【総合評価】 見た目は小さいですが、車内は閉塞感がなく、乗り心地も良いです。 【良い点】 見た目がクラシカルでとても気に入っています。 【悪い点】 燃費が今の車に比べたら劣ります。

3.9

【総合評価】 3.5から4くらいでしょうか。 【良い点】 まずは見た目のキュートさでしょうね。ローバーミニを模した雰囲気で、女性に人気があるのが分かるような気がします。遊び心のある、ロングヒット商品です。軽ですので、当然燃費も良いです。 【悪い点】 静粛性です。坂道や高速を運転する際は、やはりエンジンの音がうるさく感じますね。

ミラジーノ1000のクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 幅広いユーザーに愛されてきたホンダのライフ。万人受けするデザインと扱いやすい性能が特徴の軽自動車ですね。乗り心地は快適で、素直で運転しやすい操縦性。エンジン特性もマイルドで、アクセルの踏みしろにあわせてスピードがついてきてくれます。トルクフルではないですが、どの回転域でもストレスを感じさせないエンジンでした。ハンドリングもとても素直で小回りがとても効きます。市街地や狭い道路を走る際にも扱いやすい設計ですね。 少し前の車ではありますが、レビュー車にはスマートキーも装備されていました。運転席周りも意外とおしゃれで、外観のスマートさがそのまま活かされています。シートの座り心地もよく、ちょうど良い柔らかさだと感じました。後部座席の座り心地も同じくで、おまけのような硬いシートではなく快適性が考えられたシートです。 燃費もなかなかの数値で、10モード/10・15モード燃費では19.4km/L。日常使いの多い軽自動車としては嬉しいポイントではないでしょうか。 中古車市場での在庫も多く、価格帯もお手頃感があります。女性ユーザーに好まれそうなカラーリングも多く、男女ともに選びやすい軽自動車だと思います。 【総合評価】 万人受けする軽自動車ライフ。大きく突出した良い点があるわけではありませんが、全体的に扱いやすくデザインも幅広い層から支持を得ている車です。 買い物や通勤、送迎など、日々の暮らしでささっと運転できる軽快さ。さっと乗りこみ楽に運転できる、そんな気軽さが良い点なのでしょう。 気軽さが感じられる車ですが、中身には手抜きが感じられません。パワーもハンドリングもいたって普通ですが、逆に不満な点も見当たりませんでした。 もちろん軽自動車なので坂道や急加速でのパワー不足はありましたが、普通に運転するのであればとても快適な車です。軽自動車としては乗り心地も良いほうだと思います。 すべてにおいてオーソドックス、そして平均点を獲得している軽自動車。そこがこの車の魅力ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 乗りやすい

3.6

【このクルマの良い点】 ライフとしては3代目、昭和40年代の別モデルを除けば、実質2代目に乗っていました。社用車として外回りに使っていましたが、最廉価グレードのBではなく、会社が頑張ってキーレスエントリーやパワーウインドウ、プライバシーガラスなどが装備されていたGタイプにしてくれたのです。 その世代も含め、平成の歴代ライフには際だった特徴こそありませんが、言い換えればどんな場面でも無難に使えた車だと思います。日常的に片道50kmほどの距離を走行していましたが、軽自動車という意識はほとんどありませんでしたよ。 それどころか、かえって取り回しのしやすさや視界のよさが目立ち、「アシ車として使うならば個性など必要ない方がいいのかもしれない」とさえ思ってしまう一台でした。 サイズ感もコンパクトなので会社や取引先の駐車場に入れる際も、駐車しやすかったですよ。社用車のようにいろんな駐車場に駐車する機会が多い車としては、最適な一台かもしれません! 【総合評価】 3代目ライフは、エンジンパワーはごく普通でしたし、最大出力や最大トルクを発生する回転数がそれぞれ7,200rpm・4,500rpmと、2020年代の軽自動車用エンジンとは異なる特性でした。しかも、社用車として乗っていたGタイプはタコメーターが付いていないグレード。なので、この車にはパワフルな走りなどは求められませんでした。 社用車ということもあって、専らひとりで運転していたので、正直リヤシートの座り心地やラゲッジスペースの使い心地などはよくわかりません。とはいえ、シートを倒してもフラットにならなかったことは覚えているので、荷物を積むには少し不便だったような気がします。職業柄たくさんの荷物を積むようなことはそんなにありませんでしたが、ごくまれにたくさんの荷物を積む機会があったときは少し苦労しましたね。 燃費の良さに関しては、文句のつけどころがありません。1リッターあたり15kmという燃費は、最近の車と比べれば良くはないですが、当時の車としてはかなり良い方だと思います。

2.9

【所有期間や運転回数】 約7年所有 【このクルマの良い点】 通勤とか買い物行く足として便利。 マフラー、エアクリなど入れると中々の良いサウンドが楽しめる。 MTだと尚更楽しめる! そこそこキビキビ走る! 【このクルマの気になる点】 タペットカバーのパッキンが弱く、オイルが滲みやすい。 この年代のホンダ車はクリア禿げしやすい。 車高調とか入れてもハンドルのフィーリングがふにゃふにゃ(ワンテンポ遅れる感じ) 【総合評価】 まあまあ良い車

4.4

担当者さんの分かりやすい説明で、 かなり安い価格で、 走行距離の少ない車を購入できました。 安かったです。

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