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PROTO CORPORATION

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ミラと
206の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ミラ

2007年12月〜2018年3月

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プジョー 206

1999年5月〜2008年1月

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購入価格

新車価格帯

86〜116万円

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165〜312万円

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中古車価格帯

9.8〜125万円

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16〜73.4万円

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ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3835mm

  • 1670mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 20.2~24.2km/l km/l
排気量 658~658cc 1360~1997cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 驚異的な燃費性能、ほぼカタログ値が出せる! 今のところ20kmはコンスタントに出ています。 エンジンが吹ける!いい加速する。 足回りは硬いよね。 車の基本です。 【総合評価】 自動車の基本を覚えるなら最適です。

5.0

【このクルマの良い点】 レトロで個性的な外観、乗っていて満足度が高い、小回りが利く、可愛い、初心者から車好きまで男女問わずおすすめ。 【総合評価】 乗りやすい、20年前でも燃費が良い、古い車だから税金が高くなるが普通車と違って負担には感じない 今の軽自動車には無い魅力がいっぱい詰まっている。

3.7

【このクルマの良い点】 いわゆる昔からある「ザ・軽自動車」というスタンダードな仕様です。エンジンをかけるときは鍵をステアリング右奥へ差し込み、シフトノブ&サイドブレーキはフロアから生えています。年老いた父ともを共有していますが、馴染みのある動作で動かせるので戸惑わずに乗りこなしていました。 全長3395mm×全幅1475mm×全高1530mmとコンパクトボディなので小回りは抜群。走り(スピード)もガツンと加速するわけではありませんが、周りの流れに遅れることはありません。意外にもオートマは4速なので、高速走行していても変速ショックが小さく、スピードが乗った時のエンジン音も小さめです。 車両本体価格の安さも購入の決め手となりました。購入したのは、10年近く前になりますが、諸費用を入れても100万円かかっていません。その時期の他車と比較しても、かなり安い部類だったと思います。普段の買い物や病院が良いには、ちょうどいいクルマではないでしょうか。 【総合評価】 ダイハツ ミラの外観はシンプルでクリーンなデザインとなっているため、どの年代のユーザーにもマッチしやすいという強みがあります。内装に関しては車体価格の低さもあってプラスチッキーな印象は否めませんが、明るい内装色を採用したことやダッシュボードの工夫もあり、圧迫感もそれほど感じません。 使い勝手においてもなかなか優秀です。タイヤが車体の4隅にあるように配置されるため、室内のタイヤハウスの出っ張りも少なく、コンパクトな車体に対して十分な積載量と使いやすい四角い空間を確保。また、ドア開口部が大きめに取られている上に、ドアがしっかり90度開くので、大きな荷物を持ったままでもスムーズに乗り降りできます。セカンドカーとして選ぶ方も多いのですが、メイン使いのファミリーカーとしても十分に活用可能です。 走行性能の面でも、不満を感じることはそれほどありませんでした。搭載されるDOHC12バルブKF−VEエンジンはノンターボではありますが、58psと高出力を発揮します。780kgと軽量な車重もあって、日常的な走行シーンならスイスイと走れるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ケ月未満 【総合評価】 90点 【良い点】 急な要求にこたえてくれます。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 通勤に使いたいと思います。思ったより内外のきれいで満足しています。タイヤもまだはけるもの8本セットで得した感じです。 【良い点】 【悪い点】

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4.1

【所有期間や運転回数】 6ヶ月で手放しました(ディーラーの中古車で約4万キロで購入) 【このクルマの良い点】 足回りとシートのホールド性能 【このクルマの気になる点】 走行距離約5万キロでタイミングベルトが切れました。レッカーでディーラー(以後DL)に持込みました。206の1600CCエンジンのタイベルは当りはずれが多く4万キロ交換が基本です。交換費用は工賃込みで16万円です(ウオポン、タイベル交換)!購入時に確認したら10万キロは大丈夫です!と言っていた本人が!!、怒りがこみ上げ、その場で「この車もう乗りません!処分してください!」とタクシーを拾って帰宅しました。後日、DLから電話で「新型207が間もなく出ます!乗り換えで2万円値引きさせて頂きますよ!207はタイミングチェーンなので今度は切れませんよ!」と!ディーラーのウィンドウには「25万円の新車購入サポート」とポスター貼ってあったのに!益々頭にきて「あのプジョーが人生最後のプジョーです!もう二度とプジョーに乗りません」と電話を切りました。プジョーは気にってましたが、最悪なディーラーに嫌気がさしました。知人が同じプジョーに乗っていてタイベルとウオポンを別のDLで交換した時の費用は約6万円で推奨交換時期は8万キロと言われたそうです。私が購入したDLは嘘とボッタクリの店でした。 【総合評価】 ネコ足を体験するには、今は手軽な値段で買えますね。ディーラー選びは慎重に!自分が買ったディーラーは最悪最低でしたので。

4.7

【所有期間や運転回数】 輸入車は2台目です。 所有して2週間。運転1回、4日間、700キロ。 以前より乗りたかったクルマでしたが、ベースグレートが手頃に手に入りました。 納車日より4日で700km走りましたが疲れが出ませんでした。 【このクルマの良い点】 小回りよし! 低速からの加速よし! アンダーステア出にくく、昨年買ったアルファ145より運転がしやすい。 高速道路などでは、5速に入れっぱなしでもしっかりトルクが付いてきて、ストレスなし! 【このクルマの気になる点】 【総合評価】 もっとはやくに乗っておけば良かったです。 運転しやすいし、輸入車初心者(私)にはおすすめ。 デザインは2020年現在で見ても劣化してない。 古臭く感じないし、街に溢れてないので今だとかえって新鮮かも? 1.4 L にハイオクを入れるのに抵抗が有るなら止めておくべき。

3.9

【所有期間または運転回数】14年11月〜17年10月現在まで3年間所有 【総合評価】左ハンドルMTに初挑戦、05年型・走行8万を総額85万で購入。他のラテン中古車の例に漏れず、新車では300万する車なのでコストパフォーマンスは良い。結論はイメージ通りで、ホットハッチ好き、普段の使い勝手より走りの楽しさを重視する人向けとして抜群のチョイス。個人的な希望としては若い人たちに是非経験して欲しい。 【良い点】お洒落な206の中でも抜きん出た3ドア+控えめなエアロによる素晴らしいスタイル。 車重1010kgにエンジンは2L、177PSで絶対加速もそこそこだが音・振動など全て含めたジェットコースター系の加速感はそれ以上。 街乗りでは1400〜2000回転ちょい程度でだいたい流れに乗れる。 操縦性は前が重い割によく曲がる。こういうモデルなので当たり前だがステアリングの遊びは殆どない。 定員4名なので後席もまぁ普通にガマン可。 トーションバーのリアサスでタイヤハウスの出っ張りがなく、荷室の横幅が長い(奥行は普通、高さは不足)。 燃費は郊外14、高速12、市街地10程度で、燃費が気になる人にとっても決して悪くない。  ※以下は(最後のハザード以外)それを覚悟で買うクルマなのであまり読む意味ないかも(笑) 【悪い点】必要以上のスピード感ゆえ、高速ではリラックスして飛ばせない(子供用のフェラーリ……は言い過ぎか)。 左ハンドルの不便さ:室内広くなくセミバケットシートであることから、コインパーキングの料金支払などでシートベルト外して体を大きく右に伸ばして……などという幻想は抱かない方が良く、必ず車を降りる必要がある。 3年の間に2回、クラッチワイヤと部品がそれぞれ破損し、クラッチが繋がったままおっかなびっくり運転して帰る羽目に→車庫入れは汗だく! その他つまらない故障がやはりチラホラと。 乗り心地はかなりハードで想像以上だった。 ハンドルもクラッチも重め。 乗車定員4名。 急ブレーキで自動的にハザードが点灯する有難い機能が付くが、このクルマのキャラクターを勘案すると設定がセンシティブ過ぎ。市街地でも元気よく走ると時折作動する。

4.3

【所有期間または運転回数】  所有して1年7か月経過しました。ほぼ毎日運転してます。 【総合評価】  クーペとしてもオープンとしても使え、トランク容量も意外と大きい。  ローランギャロス用のシートを流用装着してラグジュアリーに仕上げてます。 【良い点】  2リッターのエンジンはトルクが太いので扱いやすい。4座のオープンカーなので  後部座席も荷物が置けますし、運転席、助手席ともリクライニング出来ます。  改造等は他の206や他のプジョーの部品が流用出来ます。 【悪い点】  ウインドウレギュレータやオープンローフの油圧シリンダーが壊れやすい。  ペダルレイアウトが内側に寄ってるから慣れるまで運転しずらい。  ウインカーレバーメーター関係が壊れやすい。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】3点 【良い点】安い。壊れても安いからいい 【悪い点】安っぽい。すぐ壊れそう

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