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PROTO CORPORATION

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ミラと
eKクロスの車種比較ページ

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車種

ダイハツ ミラ

2007年12月〜2018年3月

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三菱 eKクロス

2019年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

86〜116万円

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141〜222万円

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中古車価格帯

5.9〜160万円

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35〜248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

JC08モード燃費 20.2~24.2km/l 22.4~29.8km/l
排気量 658~658cc 659~659cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 驚異的な燃費性能、ほぼカタログ値が出せる! 今のところ20kmはコンスタントに出ています。 エンジンが吹ける!いい加速する。 足回りは硬いよね。 車の基本です。 【総合評価】 自動車の基本を覚えるなら最適です。

5.0

【このクルマの良い点】 レトロで個性的な外観、乗っていて満足度が高い、小回りが利く、可愛い、初心者から車好きまで男女問わずおすすめ。 【総合評価】 乗りやすい、20年前でも燃費が良い、古い車だから税金が高くなるが普通車と違って負担には感じない 今の軽自動車には無い魅力がいっぱい詰まっている。

3.7

【このクルマの良い点】 いわゆる昔からある「ザ・軽自動車」というスタンダードな仕様です。エンジンをかけるときは鍵をステアリング右奥へ差し込み、シフトノブ&サイドブレーキはフロアから生えています。年老いた父ともを共有していますが、馴染みのある動作で動かせるので戸惑わずに乗りこなしていました。 全長3395mm×全幅1475mm×全高1530mmとコンパクトボディなので小回りは抜群。走り(スピード)もガツンと加速するわけではありませんが、周りの流れに遅れることはありません。意外にもオートマは4速なので、高速走行していても変速ショックが小さく、スピードが乗った時のエンジン音も小さめです。 車両本体価格の安さも購入の決め手となりました。購入したのは、10年近く前になりますが、諸費用を入れても100万円かかっていません。その時期の他車と比較しても、かなり安い部類だったと思います。普段の買い物や病院が良いには、ちょうどいいクルマではないでしょうか。 【総合評価】 ダイハツ ミラの外観はシンプルでクリーンなデザインとなっているため、どの年代のユーザーにもマッチしやすいという強みがあります。内装に関しては車体価格の低さもあってプラスチッキーな印象は否めませんが、明るい内装色を採用したことやダッシュボードの工夫もあり、圧迫感もそれほど感じません。 使い勝手においてもなかなか優秀です。タイヤが車体の4隅にあるように配置されるため、室内のタイヤハウスの出っ張りも少なく、コンパクトな車体に対して十分な積載量と使いやすい四角い空間を確保。また、ドア開口部が大きめに取られている上に、ドアがしっかり90度開くので、大きな荷物を持ったままでもスムーズに乗り降りできます。セカンドカーとして選ぶ方も多いのですが、メイン使いのファミリーカーとしても十分に活用可能です。 走行性能の面でも、不満を感じることはそれほどありませんでした。搭載されるDOHC12バルブKF−VEエンジンはノンターボではありますが、58psと高出力を発揮します。780kgと軽量な車重もあって、日常的な走行シーンならスイスイと走れるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ケ月未満 【総合評価】 90点 【良い点】 急な要求にこたえてくれます。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 通勤に使いたいと思います。思ったより内外のきれいで満足しています。タイヤもまだはけるもの8本セットで得した感じです。 【良い点】 【悪い点】

ミラのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 新たに採用したHYBRIDシステムにより、低燃費で力強い走りを実現したeKクロス。 モーターのアシストがあるターボエンジンを搭載し、より力強く滑らかな走りを可能になりました。 走りがパワフルに改良されたので、ターボ車ですがスイスイ走ります。高速道路での合流だったり、追い越しの時などでもストレスなく加速を行うことができ、走りを楽しめます。 車内空間の広さは乗車空間はもちろん、後部座席やトランクルームも広く、高さのある荷物もしっかり積載出来ます。 グッドデザイン受賞歴のある三菱らしいSUVテイストのデザインで、個性がそのまま生かされていますし、エクステリアは軽自動車のレベルではない質感の高さです。 ハンズフリーで開けられるオートスライドドアで、後部座席のスライドドア部分は650mmもの開口部があります。加えて後部座席のフロアがフラットなので使い勝手が抜群に良いです。車椅子がスムーズに入れられたりと、介護カーとして広く使われている理由も納得できます。更には、後部荷物室から片手で動かせる後部席も利便性を最大化しています。 【総合評価】 eKクロスは、「サポカーS ワイド」対象車です。サポカーS ワイドとは、安全運転をサポートする先進技術を搭載したクルマの事であり、高齢運転者を含めたすべてのドライバーによる交通事故の発生防止・被害軽減対策の一環として、国が推奨する新しい自動車安全コンセプトを元に作られています。 全車標準装備の先進安全装備として、衝突被害軽減ブレーキシステム(歩行者検知付)、踏み間違い衝突防止アシスト、車線逸脱警報システム&車線逸脱防止支援機能、オートマチックハイビームが搭載されており、衝突安全性能評価・予防安全性能評価は共にランクAに認定されています。 走りの良さ・乗り心地の良さも新型ekの特徴で、軽自動車とは思えないほどガッシリと安定した走りです。 タイヤのグリップをサポートする機能も搭載しており三菱らしい、走りにこだわった軽だと思います。 ekクロスは安心してハンドルを握ることができる車だと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 最先端の技術を感じたいなら三菱のeKクロスはおすすめです。 走行車線を超えないようにアシストしてくれる機能や、ご発進や衝突を防止してくれる機能など。最先端の技術を使った安全運転支援機能が盛りだくさん。 ハンドルから手をはなしたり、アクセルとブレーキから足を離しても運転をサポートしてくれる機能は渋滞などで重宝するでしょう。 運転サポート機能については、実際に試してみると急発進や急停止もなく安心して身をゆだねることができます。ドライバーの身体的負担も軽減してくれる嬉しい機能です。 また、eKクロスの大きな特徴として外観のインパクトが挙げられます。映画に出てくる未来カーのようなデザイン。 街中で走っていても、ひときわ目立つ外観です。少し高めの車高は、運転席の視界を広く見やすくしてくれています。 また、eKの名前があるとおり、モーターでアシストするエンジン特性。アクセルを踏み込めば、力強いトルクが感じられます。 加速性能も心地良く、きびきび走る軽自動車を実現しています。パワー不足を感じることのない、軽快なドライブが叶うはずです。 高速道路を走る時にも、力強いパワー特性が感じられるでしょう。 【総合評価】 三菱の最先端テクノロジーが詰まった軽自動車eKクロス。さまざまな安全サポートと、モーターによるパワーアシストが魅力の車です。 とくに運転アシストや衝突防止機能の安心感は、最新の自動車を運転している感動を体感できるでしょう。 インパクトの強い外観デザインは好みが別れるかもしれませんが、個性的な車を探している方には刺さるはず。 とくにフロントマスクの印象は、街中でも目立つこと間違いなしですね。 軽自動車とはいえ、モーターアシストがついたエンジン特性は力強く、パワー不足を感じるシーンは少ないと言えます。 まさに、eKの名に恥じない現代の車です。 現代の車のさまざまな最新技術を感じてみたい。そんな方にはおすすめの軽自動車ですね。

4.7

【所有期間または運転回数】三日 【総合評価】とにかく正面からみるFACEがいい 【良い点】デザイン、安全装備 【悪い点】今のところ見当たらない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車したばかり 【総合評価】 5 【良い点】 デザイン、乗り心地など 【悪い点】 軽自動車なので安定感が普通車と比べるとない

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