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PROTO CORPORATION

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サンバーディアス(商用車)と
500の車種比較ページ

選択している
車種

フィアット 500

2008年3月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

102〜149万円

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179〜344万円

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中古車価格帯

9.8〜105万円

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12〜319万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1905mm

  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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10・15モード燃費 14.2~16.8km/l 13.8~22km/l
排気量 658~658cc 875~1368cc
駆動方式 RR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 スマートアシスト機能で安全性を向上させた軽トラック。今回のレビュー車、サンバースマートアシストです。 前方の歩行者などを検知する機能や、荷物をたくさん積んでも後方の視界を確保する機能など、たくさんの安全サポートが装備されています。 とくに、後ろが見えなくなるほどの荷物でも後方が視認できるリアビュー機能は魅力的です。 エンジン特性は軽トラックならではのトルクフルな出力。4WDの駆動力と合わされば、路面状況の悪い場所でも力強く進んでくれるでしょう。 レビュー車は5MT仕様。坂道では低速ギアで、街乗りでは高速ギアを使って、状況に合わせて走行できます。荷物をたくさん積んだ状態で坂道を登るときは、低速ギアでの強靭なトルクが役立ってくれるでしょう。 荷台は三方位が開くスタンダードなタイプ。荷物の積み下ろしも容易で、ロープフックも使いやすい箇所に配置されています。 農作業や引越し、仕事の機材を持ち運びなど、さまざまなシーンで活躍してくれる軽トラックです。 もちろん、街中を走行するにも問題ないエンジン特性。荷台いっぱいの買い物荷物を積んでも、ストレスなく走行できるでしょう。 【総合評価】 今回のレビュー車は、スマートアシスト機能が備わった軽トラックサンバーです。 後方の視認性が悪くなりがちな、軽トラックのウィークポイント。そこをカバーしてくれる安全装備は大きな魅力といえるでしょう。 走りの方では、軽トラックならではのトルクフルな性能が感じられます。たくさんの荷物を積んでもぐいぐいと進んでいくたくましいエンジンと4WDの足回り。 5MTも扱いやすく、坂道や街中では好みのギアを選択して走行できます。 乗り心地は軽トラックならではの直角シート。お尻は痛くなりませんが、長距離運転では姿勢が辛くなることもあるでしょう。 しかし、高速道路も走れる伸びのあるエンジン特性は、容易に周りの流れにもついていけるはず。街中でも積載シーンでも力強く走ってくれる軽トラックです。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ゆったり、ゆっくり、いろんなものを積んでいろんなところへ出かけ遊んだり、普段の足としては申し分ない。 このスタイルが好きな方にはたまらないが 維持することも含めるとこの先どれくらいの期間乗れるのかは常に心の奥底にあるが故の 一度乗ったら忘れられない車の中の一台であることは間違いない。 【良い点】 荷質の広さとフラット性(後部座席の接合部分の穴が非常に小さい) 個人的にはエンジン音、軽のハコバンの中では機能性とスタイルを合わせたトータルデザインが優れているところ 運転席と後部座席は謎のゆったり感がありせせこましさを感じないので子供たちには喜ばれる 【悪い点】 古い部類の型なので部品等の消耗品の調達には少し難がある 大事に乗りたくても部品面で手放す選択をされる方がたくさんいらっしゃる

5.0

【所有期間または運転回数】6け月 【総合評価】大変満足 【良い点】広くて静かでかっこいい 【悪い点】なし

4.6

【所有期間または運転回数】 父親から譲り受けた昭和のサンバーから5台目16万キロ走行を知人から貰い2年半 1日40キロほどほぼ毎日 先週 トラックに追突されて22万キロほどで全損 今日 走行の少ない程度の良い スバル最後のサンバーディアスを注文して来ました 【総合評価】 欠点のない車ではないけどそれ以上に乗っていて楽しい車。程度の良い個体が減って来ました こだわりのない人 何でもいいという人は サンバー以外にして この車の良さがわかる人に譲ってください 【良い点】 とにかく小回りがきく 最低限のメンテナンスと消耗部品の交換さえしていれば20〜30万キロくらいは元気に走ってくれる 【悪い点】 凹凸路の突き上げは凄い お決まりのオイルの滲み その他いろいろあると思うけど 気にならない車です

3.7

【所有期間または運転回数】 10年以上乗っておりました。 夏はキャンプから冬はスキーまで どこにいくにも、家族と荷物が沢山載せれて便利でした。 マニュアルで、パートタイム4駆だったので、 必要に応じて変えれたのがよかった。 北海道だったので 融雪剤の影響でサビがひどくなり サビには弱いのかもしれませんが 14年程乗りましたので。 よく働いてくれたと感謝してます。 【総合評価】 また機会があれば購入したい 【良い点】 大きさ マニュアル 【悪い点】

サンバーディアス(商用車)のクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 デュアロジックのマニュアルモードが楽しすぎます。室内は赤の皮張りでサンルーフ(固定式)燃費も加速も小回りもすべてGood!オーディオの音が良いです。イタ車は直ぐに壊れると聞きましたが、個体が良かったからかもしれませんが、バルブ切れ等の軽微な故障以外は何事も起こらず機関も順調で、問題ありません。 【総合評価】 納車から1年が経過し、2万kmを走りました。機関も調子が良くトラブルは一切ありません。5,000km毎のエンジンオイルの交換は欠かしません。12か月点検をディーラーにお願いし、PCチェックでもエラーは無く問題ありませんでした。燃費は、走り方にもよりますが高速なら19kmから22km街乗りでは12kmから18kmで大満足です。踏めば早くて、合成もしっかりしています。デャアロジックは、抜けもありません。一方で振動や音はありますよ。そこがまた一体感が持てて馴染むのです。

3.4

【このクルマの良い点】 まるで外国映画の中から飛び出てきたようなヴィンテージ感満載のフィアット500。丸みを帯びた可愛らしいボディデザインは、個性的な魅力にあふれています。正面から見たときに視界に飛び込んでくる丸いライトとフィアットのエンブレム。ヴィンテージ感のあるリアデザイン。ボディとの統一感が感じられるホイール。すべてがフィアットらしさを感じられるデザインといえるでしょう。 1200cc(正確には1240ccらしい)のこれまた独特の排気量。マフラーから発する個性的なサウンドがフィアットオーナーをしびれさせるはず。エンジンサウンドやマフラー音までが個性的なんです。根強いファンがいるのもうなずける車です。 試乗車の車内はとてもシンプルでした。シンプルという表現が正しいのか。それとも雰囲気を壊す要素をすべて取り除いたという表現が正しいのか。 統一された車内のデザインは、外観の雰囲気を損なうことのない一体感があります。 この車に惹かれる方には、おそらく他のメーカーの車は目に入らないでしょう。それほどまでにオンリーワンの魅力にあふれた車です。 【総合評価】 高い人気を誇るフィアット500。個性的なデザインは、街中で見かけたら思わず目で追いかけてしまうこと間違いなし。それほどまでに存在感のある車といえるでしょう。 1200ccのエンジンからは独特のエキゾーストノート。フィアットを運転しなければ体感できない魅力のひとつです。 肝心のエンジン特性はどことなくゆったりとしています。初速からぐんぐん加速する感じではなく、ゆったりと加速していくようなフィーリングです。 坂道でもぐいぐい加速するようなパワフルさとは無縁でした。別グレードの1500ccモデルでは、もう少しパワフルさがあるのかもしれませんね。 そしてこの車の魅力のひとつに燃費があげられます。10モード/10・15モード燃費は19.2km/L。国産車に負けず劣らずの低燃費は評価できるポイントですね。販売価格にも手頃感があります。 ハッチバックも使いやすく、荷室が広くアレンジできるのも嬉しいですね。お買い物に使いたい女性やおしゃれな車で通勤したい男性など、広いユーザーに愛される車種でしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 フィアット 500といえば、フォルクスワーゲンのビートルと並ぶ世界的ヒット作だった「Nuova Cinquecento(イタリア語でニュー500)」を思い出す人が多いかもしれません。私が所有しているのは、生産終了から30年を経た2008年に登場した3代目にあたる現行の500です。Nuova500をオマージュした丸みのあるかわいらしいデザインが気に入って、購入しました。選んだグレードは1.2 8V ラウンジでしたが、それでも220万円弱で購入できるリーズナブルな価格設定です。 デザインも、全体的にコロンとした丸みを帯びたボディライン。ライトも丸いのでかわいらしさに溢れていると思います。娘が最近、免許を取ったばかりなのですが、よく500を貸してほしいとおねだりされるので間違いなく女性に受けるデザインなのではないかと思いました。買ってから間もなく10年近く経ちますが、特に壊れるようなこともなく、今も現役で走り続けてくれる良き相棒です。 【総合評価】 現行500は正直デザイン重視で作られていると思うので、お世辞にもスペースユーティリティに優れているとはいえません。最大出力51kW(69ps)のエンジンと1010kgの軽量ボディというのは悪くないとは思いますが、これといって際立つ特徴があるわけでもないからです。軽量すぎて、強風が吹くときはハンドルが取られそうになることもしばしばありました。この点は、乗る日を選ぶ車だと言えるのかもしれません。 乗車定員は4人ですが、実際に家族4人で乗ると正直窮屈ですね。特に後部座席に座ると、圧倒的な狭さを感じると思います。もともと自分の通勤のために買った車なので、頻繁に4人で乗ることはなかったので我慢できましたが。当時小学生の子どもたちで窮屈さを感じたので、子どもが成人を超えた今は家族4人で乗ることなんてできないと思います。 ところどころ不満に思う点はありますが、500は時代を選ばないデザインなので、古い年式の車だと周りに思われないところがお気に入りです。

3.6

【このクルマの良い点】 ルパン三世のルパンが乗っていた車として有名なフィアット500です。見たまま、まるくてちっちゃくてかわいいオシャレな車です。 内装の質感は高く、ダイヤルの形状やスイッチの配置がきれいにまとまっており、統一感がありオシャレ感を演出しています。シートの座り心地もよく、それなりに高級感を味わうことができます。 また、グッチやアルマーニらともコラボしたりと何かと話題の多い車です。 エンジンの排気量は875ccと1000cc以下ですが、ターボにて排気量不足を補っています。 とはいえ、エンジンのフィーリングがダイレクトに感じるのは評価が分かれるかもしれませんが、日常の街乗りで使う分には加速力があり、日本の軽自動車よりも十分速いと思います。 外車というには、ハンドリングも乗り心地も高級感がなく少しチープに感じてしまいますが、 ちっちゃくて、それなりにエンジンも回るので、細かいことは気にせずに楽しく走ることが可能な車です。 【総合評価】 走っているところを見ても停まっているところを見ても、オシャレな車だなぁとほとんどの人が思うような車です。 老若男女問わず、誰が乗ってもおかしくない車です。 車内の空間は正直言って狭く、4人乗りなんて無理じゃないかと思うほどです。日本の軽自動車のほうがまだ広いです。 背が高い人やちょっと体格がいい人は背を縮こまって、肩を狭くして運転する羽目になります。 しかし、車内の空間を削ってまでこだわっている外観デザインの割り切りさは日本車にはありえないので、むしろ魅力的に思えてしまいます。 搭載しているエンジンは875ccと100cc以下で力不足は否めませんが、アクセルを踏むと途中からターボが効いてくるので十分な加速力はあります。 シフトチェンジも決してスムーズとは言えませんが、それもまた許せるのがこの車のいいところです。 日本車にはないような、乗ってて楽しい、それを感じることができる車でしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 やはり見た目のデザインは必須ですよね!FIAT500の中でも他のクルマとかぶる事の少ないモデルです!特別な1台となるはずです! 【総合評価】 カントリーポリタンイエローにアイボリートップが絶妙にいい!シートのポルトローナフラウレザーもブラウンで可愛い中にも大人の色使いが抜群です!

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