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ビッグホーンと
レガシィランカスターの車種比較ページ

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車種

スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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スバル レガシィランカスター

1998年6月〜2003年5月

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購入価格

新車価格帯

296〜321万円

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260〜348万円

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中古車価格帯

-万円

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55.9〜125万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

  • 4720mm

  • 1745mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

  • 1925mm

  • 1440mm

  • 1190mm

10・15モード燃費 6.4~6.4km/l 10.4~12.6km/l
排気量 3059~3165cc 2457~2999cc
駆動方式 パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

ビッグホーンのクルマレビューをもっと見る
3.9

【総合評価】10年以上前に発売された車ですが、今の時代にも十分通用する安定感ある走りができます。静粛性も高く(無音空間ではなく、エンジンの鼓動を感じる)、特に高速道や雪道では快適に走れます。片道330キロの帰省も快適です。 【良い点】なんといっても四駆の性能。今年の大雪でも安心して走行できました。室内は大人4人なら必要にして十分。カーゴスペースも4人分の旅行カバンが積載できます。トルクがあり、滑らかな水平対向3L6気筒エンジンで気持ち良く走れます。17万6千キロ走行していますが、いまだに高速道を100キロで巡航すると燃費は12.5〜13キロ/Lまで伸びます。 【悪い点】 市街地走行の燃費は静かに走っても7キロ/Lくらい。エンジンを回すともっと悪くなるでしょう。 私の車はHID仕様ではないので、光量が足りません。

4.0

【総合評価】 昨今、3ナンバーの車体が多いですが、ボディサイズが5ナンバーでとても扱いやすく、荷室も広いので便利だと思います。 【良い点】 最低地上高が多少高く作られているので少々の悪路でも安心して走ることができます。室内空間も広いので窮屈さを感じさせません。 【悪い点】 これといって、悪い点は感じませんでしたが、しいて挙げるならブレーキの効きが少し甘いかな…と感じました。

4.7

【総合評価】まじめに造られた車です。非常に満足のいく車です。 【良い点】運転席からボンネットの先端が確認でき取り回しがしやすいです。エンジンも低速からトルクがもりあがりパワー不足を感じることはありません。全般的にストレスを感じることなくドライブできます。 【悪い点】ハイオク仕様で燃費が今の車のようには良くはないのでガソリン代がかさみます。

3.6

【総合評価】 ダートも難なく、日本の自動車が走れる場所ならどこでも走れてしまいます。2輪のセローと使い分けて遊んでいます。 【良い点】 カーゴの広さ(自転車2台積載可) 静粛性 中高速域での加速の伸びと安定性 【悪い点】 燃費 ステアリング角度の不足

3.4

【総合評価】 パワーがあるのでアウトドアには最高です。ただ、燃費が悪すぎるので、経済的ではありません。 【良い点】 3000CCのエンジンを積んでおり、パワーは最高峰です。どんな雪道でも、砂浜でも嵌ることはないですし、坂道も軽く登ります。 【悪い点】 パワーがある分、燃費は非常に悪いです。また、税金も高いので、経済的ではありません。

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