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クロストレックと
エコスポーツの車種比較ページ

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車種

スバル クロストレック

2022年9月〜[発売中]

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フォード エコスポーツ

2014年5月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

266〜405万円

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246〜253万円

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中古車価格帯

169.9〜458.2万円

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47.4〜78万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4480mm

  • 1800mm

  • 1575mm

  • 4195mm

  • 1765mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1505mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.8~18.9km/l km/l
排気量 1995~2498cc 1497~1497cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 クロストレックに乗って最も驚いたのは、静粛性能の高さです。構造用接着剤を使用し、ボディ剛性、防振性、遮音性が改良されたと聞きました。実際に前モデル(XV)よりも、一般道や高速でのロードノイズがほとんど気にならず、トンネル内を走行する際も車内はいたって静か。雨が降ったときに天井に当たる雨音も響きませんでした。 また、安全運転につながる工夫が多数施され、大変運転しやすい車です。水平基調のインパネと、細形化したAピラーを採用しているため、前方・側方の視界も良好。新装備されたLEDコーナリングランプも、なかなか使い心地が良いです。右左折時や駐車する際に前側方を明るく照らしてくれるので、子どもの送迎で夜間の住宅街を走行する時に助かっています。クロストレックにはアイサイトも装備されており、プリクラッシュステアリングやプリクラッシュブレーキ、後側方警戒支援なども搭載。帰宅の経路に自転車の飛び出しや追従が多い道があり、接触しそうになったことも。そんな時でもアイサイトが早めに作動してくれるので今のところ無事故で走行できています。 【総合評価】 クロストレックには、スバル独自のシンメトリカルAWDシステムが採用されています。こちらもXVには無く、クロストレックからの搭載。トラクションと安定性が高く、最低地上高200mmの恩恵もあり、雪道や悪路も軽快に進みます。さらに、ディープスノー&マッドモードを使えば、除雪車のように深雪を跳ね飛ばして走破。都市型SUVとして利用したい方には不要かもしれませんが、キャンプやウィンタースポーツが好きな私は迷わず4WDを選択しました。スタッドレスタイヤに替えた方がいいかとも考えましたが、純正の17インチ オールシーズンタイヤのままでも、今のところは雪道やぬかるみにはまり込んだりしていないため、しばらくこのまま走ってみようと思います。 また、シートの座り心地が非常に快適です。素材はXVと同じくトリコットですが、骨盤を支える構造になっているらしく、腰痛持ちの私が長時間運転できるようになりました。ヘッドレストの角度が変更できないのが少々残念。

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4.7

【総合評価】  7km/h以下で水深550mmの走行が可能と、侮れない性能の持ち主。1,5Lエンジンと6速デュアルクラッチで動力性能もシッカリと発揮される。 【良い点】  安心/安定感のある足回りの設定がフォード車らしい。 【悪い点】  内装の質感はそこそこといったところ。

3.3

【総合評価】  世界戦略のコンパクトSUVの最大のポイントは、個性の強いスタイルかもしれない。好き嫌いが分かれるとは思うけど、オレンジなど明るいボディカラーを選んで都会で乗るのも悪くないかも。フォードだけあって、重心の高さを感じさせない芯のあるハンドリングなどは好感が持てる。 【良い点】  ボディサイズのわりに後席や荷室が広いこと。クロスオーバーSUVなのに渡河能力も550mmと高く、ゲリラ豪雨などが叫ばれる昨今の日本にとってはうれしい。 【悪い点】  日本仕様はフィエスタなどに積んでいる1Lの3気筒ターボではなく1.5Lの4気筒自然吸気エンジンを組み合わせているのが、「エコ」という車名からするとちょっと残念。あと、内装の質感はアッサリとしたものだ。

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