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クロストレックと
レンジローバーヴェラールの車種比較ページ

選択している
車種

スバル クロストレック

2022年9月〜[発売中]

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ランドローバー レンジローバーヴェラール

2017年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

266〜405万円

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699〜1,769万円

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中古車価格帯

165.9〜458.2万円

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291.9〜1250万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4480mm

  • 1800mm

  • 1575mm

  • 4820mm

  • 1930mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1505mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.8~18.9km/l 9.5~13.6km/l
排気量 1995~2498cc 1995~4999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 クロストレックに乗って最も驚いたのは、静粛性能の高さです。構造用接着剤を使用し、ボディ剛性、防振性、遮音性が改良されたと聞きました。実際に前モデル(XV)よりも、一般道や高速でのロードノイズがほとんど気にならず、トンネル内を走行する際も車内はいたって静か。雨が降ったときに天井に当たる雨音も響きませんでした。 また、安全運転につながる工夫が多数施され、大変運転しやすい車です。水平基調のインパネと、細形化したAピラーを採用しているため、前方・側方の視界も良好。新装備されたLEDコーナリングランプも、なかなか使い心地が良いです。右左折時や駐車する際に前側方を明るく照らしてくれるので、子どもの送迎で夜間の住宅街を走行する時に助かっています。クロストレックにはアイサイトも装備されており、プリクラッシュステアリングやプリクラッシュブレーキ、後側方警戒支援なども搭載。帰宅の経路に自転車の飛び出しや追従が多い道があり、接触しそうになったことも。そんな時でもアイサイトが早めに作動してくれるので今のところ無事故で走行できています。 【総合評価】 クロストレックには、スバル独自のシンメトリカルAWDシステムが採用されています。こちらもXVには無く、クロストレックからの搭載。トラクションと安定性が高く、最低地上高200mmの恩恵もあり、雪道や悪路も軽快に進みます。さらに、ディープスノー&マッドモードを使えば、除雪車のように深雪を跳ね飛ばして走破。都市型SUVとして利用したい方には不要かもしれませんが、キャンプやウィンタースポーツが好きな私は迷わず4WDを選択しました。スタッドレスタイヤに替えた方がいいかとも考えましたが、純正の17インチ オールシーズンタイヤのままでも、今のところは雪道やぬかるみにはまり込んだりしていないため、しばらくこのまま走ってみようと思います。 また、シートの座り心地が非常に快適です。素材はXVと同じくトリコットですが、骨盤を支える構造になっているらしく、腰痛持ちの私が長時間運転できるようになりました。ヘッドレストの角度が変更できないのが少々残念。

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3.9

【このクルマの良い点】 洗礼された内装、上質なレザー、極力ボタンを減らした近未来的なパネル。普通に走れば優雅な走りだが、踏めばなかなかの加速。そこら中を走っているRXのように街中で被ることが少ない。都内の細い道でも十分に取り回し可能。 アマゾンで売っている汎用品のクリップ付きマグネットでセンターのエアコン吹き出し口にiPadを固定可能。Bluetoothで音を飛ばしてアマプラやネットフリックスが観れて子供たちは大満足。 【総合評価】 4人家族。引っ越しに伴い駐車場が平置きから機械式になり、フォード・エクスプローラーを手放して機械式ギリギリサイズのヴェラールに乗り換え。 外観、内装、走り、居住性と総合的には満足しているが、やはり圧倒的な存在感を放つ大型のSUVと比較するとどうしても物足りない。特にトランクスペースが狭くて意外と荷物が入らない。 信号や交差点でレンジローバーやレンジスポーツと並ぶと何とも言えない気持ちになる(1200万するのに)。 また、ナビが付かない、オーディアの音が出ない、バックの際に下を向いた助手席側サイドミラーがその後元に戻らないなど電装系のトラブルが多い(全てエンジンリスタートで直る)。エクスプローラーはこういったことは一切なかったので、アメ車の方がトラブルは少ないというのが率直な感想。なぜが自分のモデルからフルセグが廃止に。。。 元々サイズ制限があり消去法の車種選択だったので、平置き駐車場が確保出来たらGLS、X7、LXあたりに乗り換える予定。

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