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レックスと
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車種

スバル レックス

2022年11月〜[発売中]

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三菱 FTO

1994年10月〜2000年9月

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購入価格

新車価格帯

182〜260万円

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164〜251万円

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中古車価格帯

148.5〜269.8万円

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89.9〜222万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1620mm

  • 4365mm

  • 1735mm

  • 1300mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1420mm

  • 1250mm

  • 1600mm

  • 1450mm

  • 1085mm

WLTCモード燃費 17.4~28km/l ―km/l
排気量 996~1196cc 1834~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 スバル レックスは、都会での快適な移動を求める方に最適なコンパクトカーです。全長3995×全幅1695×全高1620mmというコンパクトなボディサイズなので、都市部の裏道を走ったり狭い道路ですれ違ったりするときも接触の心配がありません。SUVらしく運転席からの見切りも良いので、初心者でも乗りやすい車です。 また、5人乗れる広々とした室内空間を確保し、ラゲッジスペースの収納力が高く、1週間分の買い出しや折り畳みテーブルなどの小さめな家具なら余裕で乗ります。思い切ってRRからFFへ切り替えたスバルの決断は大正解ですね。 1196cc NA3気筒ノンターボエンジンだったのでパワーが心配でしたが、低速時のトルクが太めで加速も意外と力強く感じました。平坦な舗装道路ではよく走ってくれますし、980kgという軽量さもあって燃費は良いです。以前街中と高速を含めて100kmほど走ってみましたが、20km/Lという驚異の燃費を叩き出しました。WLTCでこれですからJC08モードを使用していたらもっと燃料消費を抑えられたかもしれません。 【総合評価】 レックスはもともとスバルの軽自動車のシリーズ名ですが、30年の時を経て5ナンバーサイズのSUVとして復活しました。エクステリアのデザインも一新され、SUVに似つかわしい大きく張り出すようなフェンダーや2525mmの大径タイヤ、他のSUVでも見られるような六角形のグリルを採用しています。 ただし、見た目こそSUVですが、普段使い向けSUVという位置づけであるため、用意されているのは2WDモデルのみ。さすがにオフロードをガンガン乗り越えるほどのパワーはありません。スバル=4WDというイメージが浸透しているので、両方のモデルから選べるようにしても良かったのではないかと思います。 とは言え、SUVの中では間違いなくトップクラスの燃費性を誇っているので、コスパの良いSUVで選ぶならレックスは最有力候補となるでしょう。

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3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトクーペ、三菱のFTOです。外観はセンスの良いスポーティーさにあふれています。 ピュアスポーツカーという立ち位置ではなく、スポーティーなコンパクトクーペ。あまりにも尖ったスポーツカーではなく、雰囲気やそれなりの運転を楽しみたい方にはおすすめの車です。 今回のレビュー車は1.8Lモデル。125馬力の頼れるエンジン。アクセルを踏みこんでみると、高回転域のパワフルさが感じられます。5MTとあわせた小気味よい加速が楽しいですね。 外観のデザインもセンス良く、他メーカーの車とは違った魅力が感じられます。 ハンドリングもダイレクトでキレがよく、コーナーでふらつくような挙動もありませんでした。スポーツカーとまではいかないものの、クーペとしてはなかなかの実力でしょう。 価格も抑えられた設定で、中古車市場でもかなりお値打ちな車が見当たります。 ほどよくスポーティーな車を楽しみたい方は検討してみたい一台ですね。 【総合評価】 三菱のFTOは、スポーティーなクーペという立ち位置で販売された車です。外観や運転席など、スポーツ感を味わえる設計がされています。 ピュアスポーツではないので、走りはそこそこといった印象。高回転域では楽しい加速感が楽しめますが、低速からドカンというパワーがあるわけではありません。それでも5MT仕様なら高回転域を繋いだ軽快な走りが楽しめるでしょう。 サスペンションはスポーティーさを意識した硬めの設定です。どんな道でも快適に乗れるといった味つけではありません。反面、コーナーでの安定感はなかなかのもの。ロールも感じず、しっかりと路面をグリップしてくれる安心感があります。コーナーワークも楽しみたいというユーザーには嬉しいですね。 室内は運転席を重視した設計なので、リアシートのスペースは狭く設計されています。緊急用として考えたほうがよいでしょう。 独特の立ち位置で販売されたFTOは、どちらかといえばマイナーな車種です。その分、街中で目立つ車ともいえます。 スポーティーな車をほどほどに楽しみたいなら選択肢に入れてみたい車ですね。

3.1

【このクルマの良い点】 ハンドリングがよく、思いのままに曲がれる 【総合評価】 ノーマルでなくて足回りはいじったほうがいいと思います

4.6

【所有期間または運転回数】 初代は5年、2代目は1年半 【総合評価】 8点/10点満点 【良い点】 外車と間違われるくらい目立ちます MIVECに入ってからの加速はNAながらも暴力的 【悪い点】 外車に間違われます(笑) タイヤサイズがなかなかないので高くなりがち 燃費を気にする人には勧めない アフターパーツがやはり少ない

5.0

【所有期間または運転回数】GPX限定車を21年間所有していました。過去所有です。 【総合評価】ほぼ満点 【良い点】後方視界以外 【悪い点】後方視界

4.7

【所有期間または運転回数】 約2年所有してました。ほぼ毎日乗ってました。 【総合評価】 今でも色褪せないデザイン。見た目は最高ですよ。 【良い点】 バランスが良いのでコーナリングが最高ですよ。足回りを固めてグリップの良いタイヤに変えると峠道で笑いが止まりません。可変バルブも楽しいですし、音がいいです。 【悪い点】 三菱の悪い癖で色んなパーツが汎用の安物車と同じものを使用しており、スポーツ走行時に恐怖体験をします。峠道でブレーキが抜けた時は死を覚悟しました。ブレーキホースと足回りを交換してからは最高に楽しかったです。

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