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レックスと
シエンタの車種比較ページ

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車種

スバル レックス

2022年11月〜[発売中]

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トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

182〜260万円

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195〜332万円

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中古車価格帯

156.2〜262万円

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126.9〜395万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1620mm

  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1420mm

  • 1250mm

  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

WLTCモード燃費 17.4~28km/l 18.3~28.8km/l
排気量 996~1196cc 1490~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 スバル レックスは、都会での快適な移動を求める方に最適なコンパクトカーです。全長3995×全幅1695×全高1620mmというコンパクトなボディサイズなので、都市部の裏道を走ったり狭い道路ですれ違ったりするときも接触の心配がありません。SUVらしく運転席からの見切りも良いので、初心者でも乗りやすい車です。 また、5人乗れる広々とした室内空間を確保し、ラゲッジスペースの収納力が高く、1週間分の買い出しや折り畳みテーブルなどの小さめな家具なら余裕で乗ります。思い切ってRRからFFへ切り替えたスバルの決断は大正解ですね。 1196cc NA3気筒ノンターボエンジンだったのでパワーが心配でしたが、低速時のトルクが太めで加速も意外と力強く感じました。平坦な舗装道路ではよく走ってくれますし、980kgという軽量さもあって燃費は良いです。以前街中と高速を含めて100kmほど走ってみましたが、20km/Lという驚異の燃費を叩き出しました。WLTCでこれですからJC08モードを使用していたらもっと燃料消費を抑えられたかもしれません。 【総合評価】 レックスはもともとスバルの軽自動車のシリーズ名ですが、30年の時を経て5ナンバーサイズのSUVとして復活しました。エクステリアのデザインも一新され、SUVに似つかわしい大きく張り出すようなフェンダーや2525mmの大径タイヤ、他のSUVでも見られるような六角形のグリルを採用しています。 ただし、見た目こそSUVですが、普段使い向けSUVという位置づけであるため、用意されているのは2WDモデルのみ。さすがにオフロードをガンガン乗り越えるほどのパワーはありません。スバル=4WDというイメージが浸透しているので、両方のモデルから選べるようにしても良かったのではないかと思います。 とは言え、SUVの中では間違いなくトップクラスの燃費性を誇っているので、コスパの良いSUVで選ぶならレックスは最有力候補となるでしょう。

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4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

4.1

【このクルマの良い点】 −良い点− エクステリア・インテリアともにキュートでたまらん!車は丸目に限るな。 そこそこ走るツインカムエンジン。街乗り・ドライブ何でも来い! 7人乗り!両スライドドア!(イージークローザー標準のため電動は不要!) あ〜積める積める荷物が積める!車中泊も可! 空調はマニュアルだが冷房の効きがすばらし。 なんか乗っててウキウキ・・・。 −悪い点− 空調(A/C)を入れるとエンジン出力が落ちる・・・(いつの時代のクルマ?) CVTミッションのクセに慣れが必要。 【総合評価】 正直言って2代目・3代目シエンタは装備は大進化しているが、エクステリア・インテリアは退化していて魅力なし! やはりいつでも何でも「初代」が最高としみじみ。キュートなデザインは乗る人を幸せにする! ちなみに私は還暦前のオジサンです。

3.7

【このクルマの良い点】 シエンタといえば、大きすぎず、小さすぎずの絶妙なサイズ感に仕上がっており、ミニバンだけど運転がしやすい利便性高い車になっています。 ミニバンは運転が慣れていない人にとっては、ハードルが高く感じるケースも多いですが、シエンタであれば誰でも簡単に運転ができるのも魅力でしょう。 燃費も良く、1Lで18km前後は狙えるため(ガゾリン)、車体の割にはまずまずといった数値といえます。 ファミリーカーとして使い方にもこだわりがあり、家族が乗り降りしやすいように低床&フラットフロアを採用し、段差がない状態なので誰でも安心して乗れるのは大きな魅力です。 スライドドアもハンズフリーで、足を出し入れすれば自動で開け閉めできるのは素晴らしい機能です。 室内は広く、足元もゆったりくつろげるレベルの広さが確保されています。天井も高く、子供が立ったままでも着替えるできるように配慮されています。 荷台の開口部は広く、荷物の積み込みが楽になるよう設計されているのも魅力です。 【総合評価】 トヨタの中でも人気の高い車で、新車販売台数がトップクラスに位置しているのがシエンタです。ロングヒットを続け、女性やファミリーからも高い支持を集めています。 室内は広く、7人まで乗れる車ですが、大きすぎないサイズでもあるので、運転のしやすさも際立っています。安全装備も充実していて、自動ブレーキサポートや車線ずれ防止機能など、乗客を守る機能は一通り揃っている点は魅力です。 家族やお年寄りでも使いやすい車として、低床やフラットフロア設計になっているので、一家に一台あれば使い勝手は非常に良いと思います。 価格はファミリーカーとして使える車と考えれば手頃に買える車なので、予算が十分に確保できない人には非常におすすめしたいです。 カラーが豊富なのも嬉しい点で、定番カラーだけでなく全部9種類のラインナップを揃えています。 運転がしやすく、使い勝手が良い、室内が広い、安全装備も充実している、手頃に買えるなどの条件がある人であれば、シエンタは非常におすすめですよ。

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