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PROTO CORPORATION

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トレジアと
パサートオールトラックの車種比較ページ

選択している
車種

スバル トレジア

2010年11月〜2016年3月

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フォルクスワーゲン パサートオールトラック

2018年10月〜2025年1月

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購入価格

新車価格帯

137〜213万円

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509〜699万円

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中古車価格帯

27〜74万円

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172〜495万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3990mm

  • 1695mm

  • 1585mm

  • 4785mm

  • 1855mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1420mm

  • 1310mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 16.6~21.8km/l 17.3~17.3km/l
排気量 1329~1496cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】1週間 【総合評価】運転しやすく室内が広い。天井が高く圧迫感がない。あまり街で見かけない。ラクティスとはフロントデザインが異なるので被らない。また専用のナビの使い勝手が良く、インパネが綺麗である。 【良い点】アイポイントが高く荷室が広いので、釣り道具やミニベロなどのバイクが載せられるのでキャンプにも最適で遊びに重宝する。また旅行の時のトランクも沢山積めるので便利である。 【悪い点】価格がフィットなどに比べると高いかもしれません。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】小回りが利いて視界が良く運転しやすい。 【悪い点】車両が重い分燃費が・・

3.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ライバルにフリードなど似た形の車がありますが この車もなかなか使えます。 【良い点】 比較的コンパクトながら取り回しがいいので運転しやすいところがいいですね。 荷物はたくさん積めます、トランクの使い勝手も満足です。 【悪い点】 スライドドアだと便利ですね。

4.7

【所有期間または運転回数】  2年 【総合評価】 燃費もいいし、小回りもいいし、家族4人でちょい乗りには持ってこいの車 【良い点】  総合的にはかなり満足でかなりレアな車がまたいい。乗ってる人をめったにみたことがない。 【悪い点】  排気量が小さいせいか加速がわるい。

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 短くて背が高い可愛い格好が気に入ってます。 【良い点】 小回りが結構得意、狭い道などで助かります。 室内が広くて居住性がいい。 【悪い点】 なし。

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4.0

【総合評価】  パサートのラインナップの中でも異彩を放つ存在。ベースはワゴンのヴァリアントだが、ロードクリアランスを稼ぎ、ルックスをちょっとワイルドな仕立てとすることでSUVテイストをプラスしている。末弟ともいえるクロスポロの駆動方式はFFのままだが、オールトラックはハルデックスカップリング採用のオンデマンド4駆を搭載しているのがポイントで、ウインターレジャーの足としても高い能力を発揮する。 【良い点】  まずはベース車から引き継いだ優秀なパッケージ。キャビン、ラゲッジとも「広大」と表現できるほど広く、使い勝手は抜群だ。そして、気分よくドライブできるカギの1つが、ちょっと高めに設定されたアイポイント。見通しが効き、開放感に優れるため、心を解きほぐす効果がある。  なら、パフォーマンスは? 2LTSIの能力は十二分なもので、どんなシチュエーションでも満足のいく性能を提供してくれる。カチッ、カチッと、高い精度と節度感をもって変速をこなすDSGとのマッチングも良好で、トータルとしてスポーティな走り味をつくり出している。  そしてハンドリング。クロスオーバー指向のモデルとしてはスポーティな味つけで、コーナリングの正確性はスポーツワゴンと表現できるほどのもの。18インチ45のスポーツタイヤは伊達ではない。さらには、自然な電動パワステの操舵フィールも褒められるところだ。つまり、オンでも、オフでも走りが楽しめるのがオールトラックというわけ。 【悪い点】  スポーティなハンドリングは光っているが、明らかな高速寄りセッティングのサスペンションとタイヤは、日本の道路事情を考えると本来の実力を発揮できるシチュエーションが限られてしまう。タイヤの当たりが硬めに感じられることもあり、もう少し日常の快適性に寄ったサスセッティングを望みたいところだ。

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