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ルクラと
クロスビーの車種比較ページ

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車種

スバル ルクラ

2010年4月〜2015年5月

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スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

114〜146万円

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176〜256万円

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中古車価格帯

8〜56万円

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53.5〜351万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1730mm

  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2070mm

  • 1340mm

  • 1385mm

  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

JC08モード燃費 24~25km/l 20.6~26.4km/l
排気量 658~658cc 996~1197cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】 週に二回位で三年 【総合評価】 年金者には維持費の掛からない軽がいい。この車は軽としては中途半端な作りで 燃費や使い易さに特化しているタイプではないです。 【良い点】 とにかく広い 【悪い点】 アイドリングストップ機能はいらなかった

3.9

【所有期間または運転回数】 2カ月 【総合評価】 5段階では4 【良い点】 内装がベージュと黒で可愛い。スマートで乗りやすい。視界もいい。 【悪い点】 スピードをだすと横揺れする。

3.0

【総合評価】 アイドリングストップも搭載されいて燃費にも貢献、 ガソリンスタンドに行く回数が減ってお財布に優しいです。 【良い点】 後席まで広い室内は嬉しい限り。足元がフラットな上前の席からも余裕があり 足が余裕で組めます。 白黒のツートーンの室内はすっきりしていて機能的と思います。 【悪い点】 デザイン上できたらムーブのようなフロアシフトにしてほしいですね。

4.4

【総合評価】 見た目の評判はそれほど良くありませんがシンプルでやさしい感じが好きです。 走行性能も高いとは言えませんがそれなりに走りますし良い車です、しいてあげればパワーがもうちょっと欲しいかな。 室内はそこそこ広いですし荷物は載せやすいので使い勝手は良い、重心が高い車なので高速走行時の横風に少し影響を受けることがあります。 乗り心地の評判は良いです、疲れにくいしごつごつしていない。 【良い点】 シンプルでやさしいデザインが良い。 室内広いし荷物が載せやすい。 運転が楽。 乗り心地が良い。 【悪い点】 パワーがもう少しあれば良いかなと少し思いました。 高速走行時に少し横風の影響を受けることがある。

4.1

【総合評価】 車自体に不満はありませんが、スバルのサービスに大変不満があります。 スバルから購入することは二度とないでしょう。 【良い点】 外見はほぼ一目惚れでした。室内も広く視界も良好です。 快適装備も一通り標準化されており、軽自動車も進化したなぁ と感じます。 【悪い点】 総合評価にある通り、アフターサービスは最悪です。 同じ車両ならダイハツのタントエクゼを購入するべきでした。

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3.9

【このクルマの良い点】 まるて羊の皮を被った狼? 1.0ターボモデルは、見た目とは裏腹に鋭い加速をしてくれます。 車重の軽さも相まって、とてもキビキビした走りをしてくれます。 また、軽自動車と間違われることもあるサイズ感にも関わらず、後部座席は広く、リアシートもスライドするため荷室を広くすることも可能です。 荷室は二重底になっており、意外とたくさんの荷物を載せることも可能です。荷物の載せ方を工夫すれば、子供連れでキャンプに行くことも可能でした。 8年、9万kmほど乗っていますがこれまで大きな故障はしていませんので、耐久性も高いかと思います。 【総合評価】 まずは、見た目が気に入るかどうかでしょうか。 先代モデルはハスラー色が強く、カッコかわいい見た目をしているので、刺さる人には刺さるし、オラオラ系が好きな人には全然刺さらないかと。 車体サイズはコンパクトで車幅感覚もつかみやすいです。 加速は良く、高速巡行も楽にこなせます。 ただし、車重が軽く車高も高めなので、強風の時は気を使います。 先代モデルはターボ車のため、燃費は同クラスの中では悪い方かなと思います。(加速が良いので、ついついアクセルを踏んでしまうと特に。) インテリアは個性的で、高級感はあまり無く、遊び心が強いと思います。 室内は日常の買い物等には十分な広さです。 ただし、泊まりでの旅行やキャンプ等、たくさんの荷物を載せるには工夫が必要です。

4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

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