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PROTO CORPORATION

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デックスと
ソリオの車種比較ページ

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車種

スバル デックス

2008年11月〜2012年11月

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スズキ ソリオ

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

143〜188万円

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151〜259万円

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中古車価格帯

30.4〜68.8万円

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59〜2395万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3800mm

  • 1690mm

  • 1635mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1940mm

  • 1420mm

  • 1330mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

10・15モード燃費 15.2~16.4km/l ―km/l
排気量 1297~1297cc 1197~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】 使い勝手が良い、スポーツコンパクト。コンパクトワゴンと言うべき車。 【良い点】 エアロ化すると、ヨーロッパ車と比べても、外見は明らかに引けは取らない。 【悪い点】 リアはラクティスパーツが取り付け可能だが、フロントはバンパースカートしか無い。グリルやヘッドアイガーニッシュなどあったらいい。

4.6

【総合評価】 間違いのない車選びだったと自負していますアメリカ感は大分無くなってしまったが、憧れのキャデラックを普通に乗り回せる事に大満足しています 【良い点】 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません産車サイズで立体駐車場にも入り、燃費も故障も気にならないくせに「キャデラックに乗っている!」と言える 【悪い点】 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが装の高級感は「キャデラック」としてはもう少しがんばってほしい。

4.6

【総合評価】 ゆとりのある広々とした快適な室内空間が良いです、スポーティで存在感がある角張ったボディがかっこ良いです。 4人で乗っても広々としていて狭さをまったく感じない室内は快適で落ち着きます、内装も安っぽさがなくしっかりとしたつくりになっています。 エンジン音が静かで走行性能も満足できるレベルだと思います、燃費は普通ですね良くもなく悪くもなくといった感じです。 ハンドルが少し軽く感じますもう少ししっかりした感じのほうが好みです、このクルマは高速ではゆったり安全運転が向いていると思います。 【良い点】 室内空間が広くて快適。 スポーティで存在感があるデザイン。 内装がしっかりしている。 エンジン音が静か。 【悪い点】 ハンドルが少し軽く感じる、もう少ししっかりした感じのほうが好みです。

4.1

【総合評価】 80点でしょうか 【良い点】 街ですれ違わないこと 【悪い点】 ブレーキの遊びが大きい、慣れれば問題無いけど。

3.9

【総合評価】 いい! 【良い点】 足元ひろい 収納ばっちり 【悪い点】 色の種類

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4.6

【このクルマの良い点】 7年と10万キロ乗ったHA36Sアルトから乗り換えです。 介護を控えての選択で、Gグレードでは珍しいフォグラン付きが走行2万キロで見つかり即決購入しました。 広い空間と利便性だけを求めていたので、その他はあまり期待してませんでしたが、乗ってみると予想を超える『良いクルマ』でした。 軽量ボディで加速もなかなか良く、何といっても燃費が素晴らしいです。 1.2リッターガソリン車としては充分な走りで剛性感もあり、これは良い買い物だったなと思います。 【総合評価】 現行モデルではマイナーチェンジで遂にGグレードが無くなり全車ハイブリッド化しましたが、Gで中古のイイのが見つかれば買いだと思います。 5ナンバー枠を余した外寸を始め、スズキの良心がいたる所に感じられるクルマだと思います。

4.3

【このクルマの良い点】 運転のしやすさと、広さと燃費です。 【総合評価】 個人的には、100点満点の90点位です。

3.6

【このクルマの良い点】 カタログ上は定員5名ですが、パッと見はかなりコンパクトなため、家族4人だとちょっと小さいかなと心配でした。しかし、実際に中へ乗り込むと、体感は実寸以上に広く感じます。車内は室内長2500mm×室内幅1420mm×室内高1365mmで、前部座席も後部座席も広々。後部座席では、6歳の子どもを立たせたまま、楽々と着替えをさせられます。うちの子は外出先でもかまわず服を汚すので、いちいちトイレなどを探さずに済むようになりました。また、ボディがボックス型で前面のガラスエリアが広くとられているため、運転席からの見切りも良好です。運転席が少し高いので目線も高くなり、小柄な妻も運転しやすいと言っています。 また、スズキセーフティサポートを標準装備しているのもいいですね。アダプティブクルーズコントロールが自動で車間距離を調整してくれるので、ドライブでも運転の疲れがかなり軽減されました。車内の静寂性も高いので、ドライブ中も家族の会話が絶えません。 【総合評価】 スズキのソリオ MXは、安全性や車内の広さに目がいきがちですが、走りも悪くありません。1242cc 直列4気筒のマイルドハイブリッドエンジンなので、馬力や加速といった点においては可もなく不可もなく。高速域での加速でトルクが良く効き、120km/h程度の高速走行にも十分にこなします。ガンガン追い越するような車ではないので、これだけ出せれば十分ではないでしょうか。ただ、1000kgと軽量ボディゆえにコーナーや風で振られやすい上に、足回りが柔らかめなので振動が伝わりやすいのが難点。酔いやすい人は、助手席に乗らない方が良いかもしれません。 一方で、ライバル車を圧倒するほど燃費性能と収納力が高く、街乗りや通勤などに使うファミリーカーとして最適。燃費は平均で17km/L前後、モーターで加速させるようなアクセルワークを駆使すれば20km/L以上も可能です。また、後部座席を倒せば、自転車も積み込めます。居住性、燃費、積載量を考えると、かなりコスパの良い車だと感じました。

4.4

【このクルマの良い点】 エンジン音が静かでもモーターのアシストで出だしがスムーズ。室内も外観からは分からないくらい広い。 【総合評価】 軽自動車の新車の見積もり試乗から始まり1年ほど検討してこの車に決めました。MA36SハイブリッドMX中古修復歴なしの走行2.5万kmグー鑑定書付きで乗り出し87万円。今まで乗っていた1.3Lのコンパクトセダンに比べると10年ほど新しい車になるのでCVTがスムーズでエンジンも静か。アシストモーターがあるので走りに不満は全く無く装備も充実しているのでとても満足しています。高速、山道も絶好調でメンテナンス等考えると軽ターボよりはズボラな私には向いています。走り出しの低速時にノッキングするのを感じましたが回生ブレーキの関係でエンジンブレーキが強めにかかるからだと思いました。(現在は自然に解消されて気になりません。プラグの被りだったかもしれない?)気にはなったけど車の個性だと思い乗りこなす楽しみとしてた。前に乗っていた車に比べたらハンドルの遊び部分やサスペンションの柔らかさが気になりましたが慣れたのか今は気になりません。悪い所よりは日々お気に入りの車になっています。アクセルを踏み込めば反応は良いですが普段は穏やかにゆっくりゆったり走っています。1番の目的だった自転車も車載ホルダーを使用してすっきり乗せられました。(使わなくて乗せられます)せっかちなのでリアの電動ドアはOFFにしています。

4.0

【このクルマの良い点】 ソリオに追加でストロングハイブリッドの5エージーエス追加でホイールもブラックとバンデイッドなみにかっこよくなってきた。オールブラックのソリオはかなりイケてる。やはりブラックにメッキとくればかなりきまる色合い。 【総合評価】 図体がでかくなりリアシートは広くなったが車重がイットン超えはきついか?バンデイッドにブラックホイールがないのはソリオを売りたい戦略?

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